注文住宅

マイホームは一生のうちで一番高い買い物だからこそ、失敗したくはないですよね。とはいえ、戸建かマンションか、新築か中古か、選択肢はさまざまです。ここでは、注文住宅の購入を検討するときに知っておきたいポイントについてまとめます。ハウスメーカーの選び方や土地探しの進め方など、注文住宅を購入するうえでの基本的な段取り、必要な予算や相場、住宅ローンといった気になる費用面についてなど、役に立つ情報が満載です。また、家族構成やライフスタイルに応じた間取りの考え方、こだわりを詰め込んだ思い通りの外観や内装を実現させるためのポイントなどもご紹介。実際の施工例も参考にしながら、理想の住まいを注文住宅で叶えてみませんか?

  1. 【最新!話題沸騰中】世界でたった一のこだわり邸宅がついに実現!アイデア全てを妥協しない、気になる自宅の一部を特別に公開

    世界中を渡り歩き、数々の高級ホテルに宿泊。インテリアや色合いなど細部までこだわりを持つハイセンスな施主様の理想の家がついに完成!雑誌でも取り上げられ話題沸騰なそのお宅の一部を公開します。

    フリーダムアーキテクツ
    • 11867
    • 89
  2. プライバシーを守り、拡がりを作り出す中庭ある平屋の住まい!!(徳島県)

    敷地は穴吹川に抜ける国道沿いの住宅街。 敷地からは山や川といった自然は見えず交通量の多い通りだったため、内向きに拡がりをつくろうと「コの字型」の平屋を提案する。ひとつの部屋と捉えた大きく開かれた中庭は、どの部屋にも太陽の光をおとしこみ心地よい風の通り道になっている。また、住まい手の要望でもあった家族や知人達が集える中庭は、大きな空をつかみとり様々な表情が味わえる楽しい食事の場となり、どこからでも家族の気配が感じられる「繋がりある住まい」の大切な核となった。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
    • 48036
    • 1125
  3. プロの設計士が自分の家を本気で設計したらこうなった。こだわりの”縁側モダン” 〜『10年愛♡の家』Vol.5〜

    時を経ていくことでより愛情が深まる、永く愛せる家とは、それはどんな家なのでしょうか? そんな、たっぷりと愛情を注がれた家の魅力を紐解いていく連載企画。今回は日本特有の”四季”をたっぷり愛でることのできる、日本家屋ならではの”縁側”をモチーフに設計されたSさん宅をご紹介しましょう。それはお庭との一体感をより強めてくれる、大きなガラス戸と縁側廊下、ウッドデッキが新しくも懐かしさを感じさせるお家だったのです。

    LIMIA編集部
    • 13495
    • 108
  4. ガレージのあるモノトーンの家(木造3階)

    モノトーンで仕上げ、木造とは思えないシンプルなデザインを実現した住宅です。 1階に広々としたガレージを設けたお宅です。 モノトーンがお好きな施主様の好みに合わせ、色彩計画は黒・白・シルバーの3色で基本は仕上げていますが、 外観のアクセントとしての縦格子の木製建具が建物の外観を引き締めています。

    sou建築設計室
    • 19081
    • 105
  5. まるで森の中☆家の中で自然を感じる"陽だまりの家" ー『10年愛♡の家』Vol.4ー

    家だからこそ永く愛せるものを。時を経ていく中でより愛情が深まる、それはどんな家だと思いますか? そんな家族の一員のような家を紐解いていく連載企画。今回は大きく開放的なリビングにたっぷりの陽だまりが温かいNさん宅をご紹介しましょう。それは太陽と木と植物、様々な自然を感じさせてくれるお宅だったのです。

    LIMIA編集部
    • 17446
    • 92
  6. haus-flat/シンプルなキューブ型で木部と白壁の絶妙バランス住宅

    個人住宅 2017年06月完成 家族構成:夫婦+子供4人 所在地:兵庫県神戸市長田区 用途地域:第一種低層住居専用地域 敷地面積:498.22㎡ 主要用途:専用住宅 構造:木造 地上2階建て 延床面積:218.51㎡ 容積率:43.44%<150% 建築面積:165.62㎡ 建蔽率:33.25%<60% 最高高さ:6.952m 設計:一級建築士事務所haus 施工:有限会社フジモトコーポレーション 撮影:一級建築士事務所haus 山根徹也 小高い丘の上にある公園を東側に望む眺めの良い敷地に、シンプルなキューブ型で木部と白壁のバランスの良い住宅を希望されました。 敷地より一段低い道路面から見上げられることを想定し、また木部は経年劣化により色褪せが予想されることから軒裏に多用、木張りの外壁面にもなるべく雨や紫外線が当たらないよう傘のように2階のボリュームを大きくして防いでいます。 ​その張ね出したフラットな床・屋根面が象徴的で存在感のある重量バランス形状をしていることから『flat』と名付けました。 屋根先端からの室内へ向う軒裏・天井は、2階の小屋裏空間を確保するために逆勾配天井とし、2方向から下ってくる天井面が広いリビングやスキップフロアと相まって、ただのフラットではないダイナミックなリビング空間を演出しています。 ​ 随所に見られる黒いスチール部材は全てhausが施工図を描き、施主のKさんにより製作していただいたもの。 ​流石の仕上がりで、表面仕上の焼付塗装はエンボス仕上げでスチールながらマットな質感と手触りも良く逸品です。

    一級建築士事務所haus
    • 1681
    • 34
  7. 【STOCK HOUSE】

    千葉県に建築させていただいた白の外壁が特徴のこちらのお宅。玄関の外側正面、天井には木材を張る事でシャープな佇まいの中にも暖かみが感じられる外観になっている。何よりもお家の性能と収納にこだわりを持っているお施主様の要望、希望、夢をR+houseのアトリエ建築家が32坪の中で見事に形にした『STOCK HOUSE』をご紹介させていただきます。

    R+houseさいたま東
    • 4772
    • 32
  8. 菊名の家・横浜/建築家と建てる30代の家

    -大好きな「モロッコ」調の家に住みたい- 横浜市港北区にある約24坪の敷地。 ここにモロッコの伝統様式を取り入れた「菊名の家」があります。 建築主は中東の文化に詳しく、何度も中東地域を訪れて現地の住まいを見て、そのスタイルの再現を希望。設計を担当した建築家の廣田悟さんを始め、ザウスの担当プロデューサー、工務店や職人が、その独特の様式や意匠を実現できるかの打ち合わせを何度も重ねました。 -建築家の工夫でモロッコの宮殿を再現- 三角形の敷地を活かし、部屋を多角形にしてわざと奥がどうなっているのかを見通せなくすることで、迷宮のようなイメージを生み出しました。 一番の特徴である家の中の楽園と呼ばれる「リヤド(中庭)」は、その雰囲気を再現するため、モロッコでタイル制作を学んだ職人に、雨の多い日本の気候に合わせたタイルを特注。 完成した特注タイルを、およそ1万個使用しています。 さらに、多芯アーチを描く室内の間仕切り壁、ヘリンボーン貼りの床、幾何学図形を組み合わせた透かし彫りのスクリーンなど、イスラム建築風の意匠が採用され、「日本に居ながら、まるで現地にいるような非日常感を味わえる」住まいとなっています。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス東京店(0120-054-354) 設  計/建築家 廣田 悟 規  模/地上2階建て 構  造/木造 敷地面積/78.1m2(約23.6坪) 建築面積/42.0m2(約12.7坪) 延床面積/108.4m2(約32.8坪) 撮  影/アトリエ・フロール㈱ 撮影: 矢野 紀行

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
    • 5296
    • 34

804件中 1 - 20 件を表示