注文住宅

マイホームを購入するときの選択肢はさまざまです。ここでは、注文住宅の購入を検討する際に知っておきたいポイントについてまとめています。予算や相場、間取りの考え方を知り、こだわりを詰め込んだおしゃれなマイホームを実現させることで、理想の住まいを実現させましょう!

  1. メリット多!【すのこベッド】のすすめ◎防カビ・布団干し・掃除の面倒な手間を省いて

    子どものベッドからの転落 寝室の湿気によるカビ 布団干しや掃除の手間 そんなことを感じたことはありませんか? 我が家はすのこベッドを敷きっぱなして使っています。 その結果、子どもに安心な上、干すのも掃除もとてもラク!メリットがたくさんありました。

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  2. 忙しい家事の動線を最短に!【洗面所に収納スペースを】おすすめは無印良品&ニトリの収納グッズ

    洗濯機の反対の面にある洗面所収納。 ここには二階まで行き来しなくてもいいよう、毎日の衣類を収納しています。 我が家は稼働棚を造作していますが、これから突っ張り棒や、チェストやラックを使って収納スペースを作っても◎ 日々の動線が最短になる、【洗面所収納】はいかがですか?

    kn_h
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  3. プライバシーを守り、拡がりを作り出す中庭ある平屋の住まい!!(徳島県)

    敷地は穴吹川に抜ける国道沿いの住宅街。 敷地からは山や川といった自然は見えず交通量の多い通りだったため、内向きに拡がりをつくろうと「コの字型」の平屋を提案する。ひとつの部屋と捉えた大きく開かれた中庭は、どの部屋にも太陽の光をおとしこみ心地よい風の通り道になっている。また、住まい手の要望でもあった家族や知人達が集える中庭は、大きな空をつかみとり様々な表情が味わえる楽しい食事の場となり、どこからでも家族の気配が感じられる「繋がりある住まい」の大切な核となった。

    TTA+A 高橋利明建築設計事務所
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  4. 家づくりの盲点!キッチンカウンターやキッチン裏収納がリビングダイニングを狭くする

    家づくりを計画中の方必見! キッチンカウンターは本当に必要ですか? キッチン裏収納は本当に必要ですか? 家具屋目線かもしれませんが、キッチンカウンターやキッチン裏収納を取り付けたことでダイニングテーブルが狭くなったり、ソファが小さくなってしまうことがあるのです。 キッチンカウンターやキッチン裏収納はたかが30㎝~40㎝ でもその30㎝~40㎝があれば もう少し大きなテーブルが置けるのに・・・ 毎日食事をするテーブルが大きくできるのに・・・ もう少し大きなソファが置けるのに・・・ 家族みんなで寛ぐソファなのでもう少し大きなものがいいなぁ・・・ ということにならないようアドバイスをさせて頂きます。

    INTERIOR SHOP BIGJOY
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  5. 施主の想いを理想的な形にした、自然とともに暮らす家

    ミツバツツジが自生する高台に建つS邸。大きな開口部の向こうには山々が広がり、春山に萌える新緑、夏の深い緑、錦秋の山、そして雪景色と、四季の移ろいが楽しめます。多種多様な木々を植樹した広大な庭には鳥たちが集まり、そのさえずりで目を覚まし、高台を抜ける風と射し込む光を肌で感じ、虫たちの声のBGMに耳を傾ける……。そんな「自然とともに暮らしたい」というSさん夫妻の想いを形にしたのは、空間設計aunの宮崎 晋一さん。建築に造詣が深い施主とともに二人三脚で創り上げた理想の住まいをご紹介します。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
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  6. お風呂時間を充実させる強い味方!〔ミスティ〕でこんなに生活が快適になる♪

    毎日の疲れを癒やしてくれるお風呂タイムは、至福の時間。時間に余裕のあるときは、お気に入りのバスグッズをそろえて、ゆっくり楽しみたいですよね。でも、どうせなら浴室自体をもっと快適な空間にする方法を知りたくありませんか? 特に持ち家だったら、お風呂にはとことんこだわりたいところ。そんなお風呂時間を充実させる〔MiSTY(ミスティ)〕で叶う、快適生活をご紹介します!

    LIMIA編集部
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  7. 美しい二世帯住宅の作例3題まとめ

    二世帯住宅には実家の土地を活用したり工事費を世帯間で分割したりとメリットがあふれています。ここでは二世帯住宅を「美しい二世帯住宅」というキーワードでまとめてみました。まずは3つの例をご紹介。 完全分離型から玄関を共用にするもの、2.5世帯で一つのハコを共用にして暮らす物まで様々で、それぞれの家族の二世帯間の距離感を絶妙に取り入れてながら、「美しい住宅建築」として作り上げた家々です。

    石川淳建築設計事務所
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  8. インルームバルコニー&中庭がアクセント!天然杉を贅沢に使った「切妻屋根の家」

    周囲に溶け込む落ち着いたグレーの左官壁と、三角屋根が印象的なつくばみらいの家。一歩中に入ると、目の前には薪ストーブを備えた広い土間が。そして2階には、杉の無垢材を豊富に使った開放的な空間が広がる。「書斎やリビングなど、細かい間取りに囚われない自由に過ごせる空間をつくりたい」。そんな思いを込めて設計を担当した建築家・岩瀬卓也さんの、美的センスとこだわりが詰まった家づくりをご紹介しよう。

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  9. 1階は保育園の園庭で2階が住居?併用住宅に夢と可能性を感じさせる居心地の良い家

    Mさんは、代々暮らしてきた土地に建つ戸建てでひとり暮らしだという。そんなMさんが、現在の住み慣れた土地に新たな住まいを構えようと考えたとき、単身女性でも安心かつ居心地の良く暮らすにはどうすれば良いのか?結果的に導き出された答えは「1階の一部をお隣の保育園の園庭にする」という斬新なものでした。このプランを見事に実現したのは、「松浦荘太建築設計事務所」代表の松浦荘太さん。ちなみに、依頼主であるMさんとは、実は松浦さんのお母様なのです。母親と息子。親子ならではの、お互いを知り尽くしているからこそ実現できた「皆が幸せになれる住まい」について、松浦荘太さんにお話しを伺いました。

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  10. 吹田の家リノベーション「やわらかなモノトーンの家」

    「やわらかなモノトーンの家」 大阪府吹田市のにある築38年、延べ床面積91㎡の2階建て住宅のリノベーション の計画です。 周囲は、住宅が隙間なく立ち並ぶ都市型分譲地です。 都市であるため、土地の単価は高くなかなか新築を建てるのは難しいため 今後、リノベーションの機会も増える地域です。 1981年以前に建てられた住宅は、旧耐震基準であったため、構造的な改修も 必要となった。 そのため、内部はスケルトン状態とし、耐震改修と断熱材の総入れ替えを行った。 しかし、ところどころに昔の素材を残すことにも配慮した。 クライアントのご要望は、周囲が住宅に囲まれた旗竿地であったため、採光と風の とりいれと、その光や風を空間に取り入れた際のやわらかなイメージの空間でした。 そこで、もともとの間取りは1階がリビングであったが、採光と風を取り入れるため、2階をリビング空間とした。 床や壁、天井などは、色をベースに光の反射を暖かくする色を選んだ、また、アクセント にグレー色を取り入れ空間に与える存在感を極力なくすデザインとした。 濃い色の家具を持たれていたのもあり、存在感を無くした空間に家具を配置した際に 馴染む空間を心掛けた。 また、この空間には昔使われていた、タイルや建具を再利用し、どことなく懐かしさも 感じることができる空間となった。

    アルツデザインオフィス(ALTS DESIGN)
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  11. 360度の大パノラマ!眺望を心ゆくまで楽しめる鎌倉の高台に建つ家

    鎌倉の高台にある敷地に住まいを構えるD邸。自然に囲まれたエリアに調和しつつも、斜めに傾斜した1枚屋根の外観が特徴的だ。自然とともに生きるライフスタイルが信条だという、Dさんご夫妻の住まいを手掛けたのは、横山浩介建築設計事務所代表の横山浩介さん。施主であるDさんご夫妻の想いと、立地を活かした横山さんならではのプランニングが見事に結実した住まいをご紹介します。

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