リノベーション

中古マンションや戸建てを購入してリノベーションを行うことで、新築物件を購入するよりも費用を抑えることができ、好みやライフスタイルに合わせて設計することができます。ここでは、リノベーションを行うメリット・デメリット、物件の選び方、実際の事例などをご紹介します!

  1. リフォームにはいくら必要?適正価格を見つける“ある裏技”とは

    普段あまり使わないサービスは、そのサービスの金額が高いのか安いのかの判断がしにくい……。その一例が、「リフォーム」だと思います。自分の家の状況と全く同じ事例を探すのは難しいし、リフォームの専門家である業者さんに言われるがまま……ということもしばしば。そこで今回は、リフォームの相場を確かめる“ある裏技”をご紹介していきます。

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  2. 【比較が大事】我が家はいくらで売れる?家を売るきっかけとは

    転勤や結婚、相続などをきっかけに家を売るという方も多いかと思います。そこで気になるのが「我が家はいくらで売れるのか」ですよね。家などの不動産を売却する際には、比較がとても重要になります。家を高く売るためのポイントなどを紹介していますので、不動産売却にお役立てください。

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  3. 外壁塗装のメリットは見た目だけじゃない!塗装で得られるさまざまな効果とは?

    「家の見た目を気にしないなら、外壁塗装なんて適当でもいいじゃない」という意見の人もいるかもしれませんね。家の中にいる限り外側は目につきにくいですから、室内の修繕のことは気になる反面、外壁の状態にはなかなか注意がいかないというケースもあるでしょう。しかし、ご自宅に長く暮らすことを考えるなら、外壁塗装のメンテナンスはやはり必要なものです。今回は、外壁塗装の必要性についてご紹介していきます。

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  4. 自宅をリノベーションしたい!成功のポイントや注意点を徹底解説

    今回は、自宅リノベーションのポイント・注意点についてご紹介します。ご自宅での日常生活で、小さな不満点や物足りなさを感じるところはありませんか?もし感じるのであれば、リノベーションを検討してみてはいかがでしょうか?問題点を解決するだけでも想像以上に暮らしやすい家になることがあります。愛着あるご自宅だからこそリノベーションで後悔や不満は残したくないものだと思うので、ぜひこの記事の情報をご覧ください!

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  5. 風景に溶け込む、築40年の平屋でスローな暮らしを満喫【我が家の暮らし #1】

    昨今、ゆったりと暮らしを楽しみたいたい人々に人気の、郊外での平屋住まい。頭上に広がる空の下、庭や縁側が内と外をむすび、フラットな空間には心地よい風が吹き抜けていきます。“ひとつ屋根の下に暮らす”という、家の原型のような平屋は、住まいに、そして暮らしに、本当に必要なものは何かを、そっと語りかけてきました。

    LIMIA編集部
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  6. T邸-要不要を潔く決断! 39.53㎡の家でインテリアも収納も理想通りに

    今回のリノベーションは、原宿で美容室を経営されている女性です。 最初は、サロンと住まいを兼用できる物件を探していましたが、条件に合う物件が見つからなかったため、サロンは現状のまま残し、住まいとして見つけたのが恵比寿、代官山、中目黒などのエリアと経営するサロンに徒歩で通えるコンパクトな39.53平米のマンションです。 元は2DKの間取りを、広めのワンルームとたくさん持っていた洋服やバッグなどを全て収納できるウォークインクローゼットに。イメージは、「SEX and the CITY」の主人公キャリーのクローゼット。トイレと浴室のドア以外は仕切りをなくし、家全体をオープンにして視線が抜けるようにしました。 部屋全体のインテリアは、コンクリート、ステンレス、アイアンなどの素材を生かした、武骨でマニッシュな雰囲気。壁や天井は、クロスをはがしただけのコンクリートの質感をそのまま残しましたが、将来的にはご自身で塗装する楽しみもあります。マニッシュなインテリアの中に、少しだけスイートさをミックスさせるのがTさん流。リノベーションの自由な家作りにより、コンパクトでも理想の空間が実現しました。

    ブルースタジオ
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  7. 設置の前に知っておきたい!ペットが遊べるウッドデッキ作り

    ウッドデッキは家族団らんのプライベートスペースを確保できる魅力的なエクステリアです。セカンドリビングとして、子どもの遊び場として等活用方法は様々ですが、ウッドデッキはペットと楽しめることも忘れてはなりません。 今回は、ペットが遊べるウッドデッキの設置方法、またメリットや必要なものについて解説します。

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  8. バルコニーやベランダ、活用出来ていますか?

    バルコニーやベランダは屋外にあって、洗濯物を乾かしたり、植物を育てたりするなど、実用的な場所として使われることが多いスペースです。屋外にある部屋の一部と考えることで、趣味を楽しんだり、寛いだりするスペースにも活用できます。それにはどのように活用したらいいのか、快適に利用するための活用術をご紹介いたします。

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  9. I邸-コンパクトな間取りに廊下が2本!? 狭くならずに暮らしやすくなった理由

    今回、リノベーションしたお宅は、62.42㎡の比較的コンパクトなマンション。中央に廊下があるオーソドックスな3LDKを2本の廊下がある2LDKに変更しました。Iさんご夫妻は、ゆったりできるLDKと寝室、楽器を弾ける個室があることをご希望。お二人とも仕事をしているので、家事や暮らしがスムーズに回るように水回りが使いやすいことも重要でした。 ご提案したのが「2本目の廊下」。通路としてだけではなく、洗面室のスペース、浴室の脱衣スペース、キッチンのスペースなどを兼ねています。人目が気になる脱衣スペースには前後に扉がついていて、入浴するときは個室になるように工夫。廊下が居住空間の一部を担っているので、全体的に狭さを感じることがないのです。 家全体に回遊性が生まれ、行き来しやすく、空気もスムーズに流れていきます。用途を考えた上で、LDKや個室は元の間取りよりは少しだけ狭くしましたが、廊下が脱衣スペースなどを兼ねることで、2本目の廊下を実現しています。「廊下をもう1本増やしたのに、狭く感じない」のは、こんな理由がありました。

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  10. バルコニーの一部にウッドデッキ!

    ご自宅のバルコニーやベランダ、有効活用出来ていますか? 今回はバルコニーの一部にウッドデッキを敷いた施工事例のご紹介です。 一部でもデッキを敷くことで子どもたちの遊び場やガーデニング等趣味の場、食事やベランピングを楽しむ場所にも出来たり等バルコニー利用のバリエーションが増えますよ!

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  11. 家族が同じ場所にいても程よい距離を保てる、ニューノーマル時代のLDK

    Yさん一家は、長女の小学校入学をきっかけに、ゆったりと暮らしたいと105.5㎡のマンションをリノベーションすることにしました。元の間取りは、広さのわりに開放感がなく、構造上、どうしても取れない壁があったりして、自由に設計ができない制約もありました。 そこで、取れない壁は生かし、それを仕切りにしてプライベートとパブリックの空間に分けることにしました。家全体の3分の1ほどのスペースはご夫婦の寝室と子ども部屋を配置。残りは、家族みんなが集まれる広めのLDKにして、床の素材を、リビングはカーペット、ダイニングはフローリング、キッチンはタイルとそれぞれ変えることにより、視覚的に変化をつけました。 ダイニングの延長にワークスペースを作って、家族が思い思いのことができる場所に。そして、玄関を入るとすぐにダイニングという間取りは、外出、帰宅の際は、必ずLDKを通ることになり、家族が集まるLDKになりました。さらに、廊下をなくして玄関を広くしたら、Yさん一家にぴったりの間取りになったのです。理想のお家の完成です。

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  12. 人工木材「彩木」はなぜ劣化が目立たないの?(前編)

    数多くの住宅や公共施設で採用されている彩木ウッドデッキ。 いくつもある採用理由の中で最も目立つのは「美しい見た目が長く持続する」という評価です。これは主に天然木との対比される際の彩木のストロングポイントになります。 「見た目は天然木とそん色がない、だったら長持ちする方を選ぼう」といった採用に至る判断が行われたと推察できます。 さて今回はなぜ、彩木ウッドデッキが長い間、施工当時とあまり変わらない姿を維持できるのかを説明していきます。

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  13. 「人工芝」×「人工木材」でお手入れ簡単庭づくり◎

    あっという間に過ごしやすい季節になりましたね。 今回は手入れに時間と労力をかけることなく、いつまでも美しい庭をつくりたい方に向けて「人工芝」×「彩木ウッドデッキ」の組み合わせのおススメです! 「天然もの」でなければ得られないメリットもたくさんありますが、理想と現実の両方を踏まえて自分の家の庭にはどのような素材が合っているのか検討し、庭造りを楽しんで下さい。

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  14. 天然木にそっくりな人工木材〇〇で作るウッドデッキ!

    天然木と見間違ってしまうかのような見た目で心地よい手触りを持つ人工木材「彩木(あやぎ)」。 カラーの取り揃えについては「唐茶(からちゃ)」、「桧皮(ひわだ)」、「古木(こぼく)」、「白茶(しらちゃ)」の全4色。ご自宅の外壁やフローリングに合わせたり、アクセントカラーとして取り入れられたりする方も見られます。 今回は中でも汎用性の高い桧皮色について、事例を合わせてご紹介いたします。

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  15. 素足で過ごせるベランダ作り!

    ご自宅のベランダはどのように利用されていますか? 「ベランダは物干しになっている…」といった限定的な利用に留まっているケースもよく見られます。 夏の暑さも落ち着き、外の風が気持ちの良い季節になりましたので秋の夜長を楽しむ為に、流行中の「ベランピング」を始めてみるのはいかがでしょうか。 居心地の良い空間作りでベランダ利用の可能性を広げてみませんか?

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  16. N邸-好きなものはたくさんあってもいい。居場所を作って一緒に暮らす

    洋服好きなNさんご夫婦。たくさんお持ちの洋服をどのように収納するのかが、今回のお宅のメインテーマになりました。持っている洋服、靴、帽子などの分量から必要最小限のクローゼットの広さを割り出し、個室は寝室だけ。LDKをできるだけ広くするプランをご提案しました。 クローゼットは玄関の土間から入れるようにし、LDKへ通り抜けができるウォークスルータイプです。何をどこにしまうかまで考えてクローゼットを作ったおかげで、LDKはリラックスできる場所になりました。一角には畳の小上がりを設け、フレキシブルに使えるスペースに。小上がりの下は収納スペースになっていて、クローゼットにはしまえない布団や季節外の家電などを収めています。 LDKのもう一つの特徴は、テレビ周りの収納に使用しているイギリスの「ヴィツゥ(Vitsœ)」の606 ユニバーサル・シェルビング・システム。NさんがLDKの壁につけることを希望され、自身でイギリスから取り寄せたもの。 ものを大切にする、心地良い暮らしが実現したお住まいになりました。

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  17. ローメンテナンスでも綺麗なままでささくれない!安全安心なウッドデッキって?

    ウッドデッキ作りでメンテナンスの観点から選ばれることの多い人工木材。 ひとえに人工木材と言っても最近は様々な製品が見られるようになりました。 ウッドデッキを作ろうと思った際、何に重点を置かれますか? 安全安心や美しさであること、ローメンテナンスに重点を置きたい方に おススメな人工木材「彩木」のご紹介です。

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  18. 【どっちが本物⁈】天然木を模した彩木ウッドデッキ

    朽ちない天然木として住宅業界で評価を得ている人工木材「彩木」。 耐候性や耐久性、そして職人ですら本物の木と見間違うほどの表情を持っている彩木の木目についてご紹介いたします。 メンテナンスに手間がかからず、断熱性の高いウレタン素材を用いているので夏の強い日差しを受けても熱くなりにくく、天然木のようなささくれもできないので、デッキに使用すれば夏でも子どもが素足で安全に歩いたり遊んだりする空間を作ることができますよ!

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