縁側

「縁側」に関するアイデア一覧です。住まい・暮らしのメディアであるLIMIA(リミア)は、「縁側」についての豊富な情報を提供していきます。

  1. 【カンタンお庭DIY】「ぬれ縁」取り付けてみたら、快適すぎ♡

    おうちでの時間が増え、今注目を集めているのが庭で家庭菜園やガーデニングを楽しむこと。すでに始めているという方も多いのではないでしょうか? 庭で過ごす時間が増えてくると、「もっと快適な空間にしたい」と思いはじめるもの。そこでおすすめしたいのが『ぬれ縁』なんですが……このエクステリア、ご存知ですか? 今あるおうちに取り入れやすく、簡単に快適空間を広げられちゃうアイテムなんです! ぬれ縁の魅力と、その魅力がより引き出されたおすすめのラインアップもご紹介します。

    セイキ販売株式会社
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  2. 伝統的和風建築の旧家・唐津の家

    既存の庭が残る500坪の敷地の中に、大らかに佇む瓦噴き切妻屋根の伝統的な家です。施主からは「庭を生かした品格のある家」をローコストで作る事を求められました。そんな要望に応えるべく、各部屋、各場所の成り立ちに求められるロケーション、シチュエーションに応える配置計画とし、「少し太い数寄屋」でインテリアを纏める事を考えました。

    環アソシエイツ 高岸設計室
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  3. 【この秋注目アイテム】ウッドデッキでもなく縁側でもない"ぬれ縁"って知ってる?

    酷暑から解放され、秋の涼しさも日増しに感じられる季節になりました。 窓を開けて外の涼しい風をお家に入れると、気持ち良い季節ですね。 ひと昔前では、縁側や"ぬれ縁"に座り、秋の風を感じていた方も多かったと思います。 昔、おばあちゃんの家に遊びに行った時に「縁側でゆったりとした」方もいるのではないでしょうか。 最近ではあまり見かけなくなった縁側やぬれ縁ですが、昔と比べ質も良くなり、取付も簡単なのはご存知でしょうか。 最近のぬれ縁は、雨に濡れてもさびず、風にも強いです! これから過ごしやすくなる季節に、お庭でのんびりするにはぴったりですよ♪

    セイキ販売株式会社
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  4. あこがれの縁側で日本の四季を感じる暮らしを実現♪庭と平屋が一体化した「夢を叶えた家」

    今回ご紹介するのは、熊本県にある約200坪のHさん邸。「家と庭を限りなく近くし、日本の四季の移り変わりを直に感じたい」というHさんご家族の理想をギュッとつめこんだそうです。家族全員が気持ちよく過ごせる家は、大人にとっても幼いお子さんにとっても最高の場所になりました。

    soramado
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  5. 心地よい風が吹き抜ける室内で、アウトドアのような日常を。四季が感じられるお家

    アウトドア好きのご家族が建てた家は、まるで軽井沢の別荘のような雰囲気。シンプルに見える外観ですが、中に入ってみると、書斎やキッチンなどに家族それぞれのこだわりのポイントがふんだんに散りばめられています。特に、四季を感じることができる開放的な空間には、生活を豊かにするのに必要な“ムダ”がたくさんありました! 一体どのような“ムダ”なのでしょうか。

    soramado
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  6. 天井まで続く大きな窓やウッドデッキなど……憧れ空間を実現した開放感たっぷりのおうち

    憧れのおうちは「開放感のある家」という方も多いはず。天井まで続く大きな窓、ウッドデッキや縁側、アウトサイドリビングなど憧れは尽きないもの。今回は、そんな願望を叶えた開放感たっぷりのステキなおうちを特集します♪ お気に入りの一軒をぜひ見つけてみてください♡ 

    LIMIA インテリア部
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  7. 【DIY】ウッドデッキDIY 小さな窓辺に癒しの空間を作る

    和室の窓から外に出る空間。普通縁側の一つでもあってもいい場所ですが、残念ながら、我が家にはただ地面があるだけです。 和室の窓の前では、ちょっとした空間があり、良くBBQしたり子供達の遊び場になったりして人の出入りが多い場所です。 ですが、縁側なども無いので和室に出入りするのが結構大変で、更に子供がよくそこでこけたりするので、ちょっと危なっかしい場所でした。 なのでいい加減、ここに危なくなく大人も子供も容易に出入り出来るような縁側みたいなものが欲しくてどうしようと思ったところ、寝っ転がれてBBQする時もゆったり座れるくらいのウッドデッキ的なものが欲しいという事で今回決意してDIYで作ってしまえと思い実行しました。 その記録を書いてきます。

    IndOutLife
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  8. あの徒然草に「家の無駄なスペースっていいよね」と書いてある話

    家は効率的であるほうがいい、無駄なスペースがない方がいいという考えがあるかもしれませんが、あまり使わないような無駄なスペースがあるからこそ豊に暮らせるという一面もあります・・・ってことをあの吉田兼好さんが言ってたそうです。笑

    シノハラ 家づくりのプロ(あめりか屋)
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  9. NE-CODATE-二世帯住宅+猫部屋、家族が集まる広い縁側

    Kさん一家はお子さんができたタイミングでご両親との同居を考えて、実家の築80年の木造住宅を二世帯住宅にしたいとご相談に来られました。 1階はご両親、2階がKさん一家の住まいです。ご両親の要望は、明るいリビングと畳と神棚、そして“猫部屋”が欲しいとのこと。そこで、リビングの奥に木の格子で囲った4畳ほどの猫部屋を設置しました。2階に住むKさん一家のリクエストは、抜け感のある空間と広いキッチン、そしてやはり猫がいるので猫が遊べるような部屋にしたいということ。そこで、個室は寝室だけにし、リビング、ダイニング&キッチンを一続きにした明るい部屋を作りました。ロフトは収納部屋兼猫部屋にして、ロフトの壁には猫が通れるような穴を開け、天井の梁(はり)へ渡れるような仕掛けを造りました。 今は二家族で玄関を共有していますが、お互いにほどよい距離感で暮らせるよう、玄関を入ってすぐの廊下兼縁側をかなり広くとりました。この縁側から庭が見え日当たりが良いので、家族が集まる楽しいスペースにもなっています。

    ブルースタジオ
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  10. house-ST-C 現代性能をもつヴィンテージハウス〈コンバージョン〉

    約90年前より街の風景の一部として存在してきた趣ある歯科医院を居住空間へとコンバージョンした住まいです。 先人達の残した技術や趣をなるべくそのままに、手直しのみで残すことに努力し、アンティークの建具やガラス、備品を取り入れることにも拘りました。新規部分は、主張することの無いよう心掛けながら、断熱性、耐震性、太陽光のあり方、風の通り道など快適な住環境に必要な工事を行いました。house-ST-Cは、現代の性能を持つヴィンテージハウスです。 ヴィンテージハウス・リノベーション・コンバージョン・栃木市住宅・造作木製サッシ・自然素材・無垢材・柿渋・漆喰・耐震改修・断熱改修・縁側・造作キッチン・アンティーク・パッシブデザイン

    創右衛門一級建築士事務所
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  11. 縁側があれば自然と癒される!縁側がなければDIYしよう

    日本の家屋で憧れるスポットといえば「縁側」。縁側に座って、スイカを食べたり、お庭でBBQをしたり、はたまたお酒を飲みながらぼーっとする……。そんな暮らしをしてみたいと思っている人は多いのでは? 今回は、そんな縁側の魅力について、「縁側なび」の編集長もされている縁側愛好家の成瀬夏実さんからお話を伺いました。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
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  12. あたたかいけど、アーバンでクラシカル。ほっとする和モダンの庭。

    あたたかみのある木の家と、コンクリートのモダンな組み合わせがお好きなセンスのあるお客様。家まわりのお庭も木の柔らかな雰囲気を取り込みつつ、ステンやグレー系のクールな素材をバランス良くあわせ、モダンデザインをイメージしています。 メインには、玄関前にお住まいの顔として、こだわりのオリジナル門袖をつくりました。 木材とステンレスの表札が、シンプルでありながら存在感を出しています。 また、広々とした縁側スペースには、砕石を敷き、目隠しとして渋みのあるハードウッドをたててスリットに。鑑賞としても良いように築山にして和風に演出しています。

    カントリーガーデン
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  13. プロの設計士が自分の家を本気で設計したらこうなった。こだわりの”縁側モダン” 〜『10年愛♡の家』Vol.5〜

    時を経ていくことでより愛情が深まる、永く愛せる家とは、それはどんな家なのでしょうか? そんな、たっぷりと愛情を注がれた家の魅力を紐解いていく連載企画。今回は日本特有の”四季”をたっぷり愛でることのできる、日本家屋ならではの”縁側”をモチーフに設計されたSさん宅をご紹介しましょう。それはお庭との一体感をより強めてくれる、大きなガラス戸と縁側廊下、ウッドデッキが新しくも懐かしさを感じさせるお家だったのです。

    LIMIA編集部
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  14. 回遊性のあるコンパクトな家「ツミキ」

    計画地は閑静な住宅街で、2面道路に接した角地にあります。古い家を建て替え、子育てを終えた夫婦で暮らす住宅を計画しました。間取りは1階に主要室をすべてまとめ、2階は収納と家族の帰省時に利用できるベッドルームを設けています。 家事動線をコンパクトにし、光庭を中心に回遊性のある動線となっています。光庭を設けることで、北側に配置された寝室に白い外壁に反射されたやわらかい南の光を運んでくれます。また、玄関・LDK・寝室・トイレと4室に光庭が面する事で、それぞれの空間に広がりや演出、換気など様々な効果をもたらしてくれます。延床面積29.5坪とコンパクトながらも狭さを感じさせないためにも光庭が重要な役割を果たしています。 コンパクトにまとめる中で、天井を低くして空間の高さも抑えています。通常よりもボリュームを抑えることで建築コストを圧縮し、仕上げなどにこだわるための予算を生み出すこともできました。また、窓や製作家具の配置で視線の方向をコントロールすることで、低さを感じないようにしています。 設計前に古家を調査した際、2階の窓から北西に泉ヶ岳を望むことを確認できました。建て主が育った家と同じ景色を新家でも見ることができたらと思い、2階のカウンター越しに窓を設けています。眺望の良い南側は屋根の上に出やすい窓として、屋根の上で過ごす時間もご提案しています。

    建築工房DADA
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