日本

インテリアやファッション、そして食生活や建築まで。それぞれの国とその文化によって「住まい」のデザインは変わってきます。「日本」もその一つの国です。畳がある和室や、木材を使用した建築。和食と呼ばれている食文化に、初詣といった行事。アニメ・マンガといったサブカルチャーも「日本らしさ」の一つです。ここでは、「日本」に関連するアイデアをご紹介します。

  1. 日本にいながらアメリカ気分を味わえる場所、埼玉県入間市ジョンソンタウンへ行こう!

    埼玉県入間市にあるジョンソンタウン。ここは日本にいながら、まるでアメリカ郊外に来たかのような雰囲気が楽しめる、隠れた人気スポットです。ちょっとした海外旅行気分を味わいたいなら、ぜひジョンソンタウンへ足を運んでみてください!

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  2. ホテルより断然楽しい!!国内のユースホステルを利用して、特別な想い出を作っちゃおう♪

    聞いたことはあるけど、実際使った経験のない方が多い「ユースホステル」。安価での宿泊ができる他に、ホテルじゃ経験できない様々な魅力があるんです!今回はインターナショナルな出会いができるかもしれない京都と鹿児島のユースホステルを紹介しています!

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  3. インテリアとしてのふろしき活用術【秋のリースとうさぎ包み】

    暑い夏が過ぎ、秋も深まって来ましたね。 今年もまた日本各地で、美しい紅葉が楽しめることでしょう。 日本の四季って本当に良いですね。 秋は四季の中でも一番 “ 和 ” を感じられる季節だと思います。 ふろしきは素敵な伝統的な和文化の一つです。 でも、難しい作法があるのでは…決してそんな事はありません。 でも、もしも敷居が高い様なら、ふろしきをインテリアとして活用して、ちょっとだけでも、和の文化に触れて見ませんか? お気に入りの柄や季節にあった柄のふろしきを使い、玄関やリビングを素敵に飾って、家の中でも秋を楽しんで見ましょう。

    TINY*WORKSHOP/T.FUJIWARA
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  4. 日本ってこんなにカラフルだったんだ!イロトリドリの景色を紹介~12月編~

    毎月16日は色(16)の日に掛けて、“イロトリドリの日”といたしまして、毎月の誕生石のカラーにちなんだ観光地を紹介していきます♪今回はラピスラズリの深い青色にちなんで冬の醍醐味である美しい星空を堪能できるスポットをピックアップ!ぜひ冬季の旅行の参考にしてください♪

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  5. 日本ってこんなにカラフルだったんだ!イロトリドリの景色を紹介~11月編~

    毎月16日は色(16)の日に掛けて、“イロトリドリの日”といたしまして、毎月の誕生石のカラーにちなんだ観光地を紹介していきます♪今回は寒い季節に暖かみを感じさせてくれる黄色い景色をピックアップ!ぜひ秋〜新春にかけての旅行の参考にしてください♪

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  6. 生チョコと日本食材のコラボ!生チョコ発祥のお店シルスマリア 新商品4種を試食♡

    こんにちは! LIMIA公式ライターのHealthyです。 いい季節ですよね〜、12月! もうすぐクリスマスだし、その次はバレンタイン・・・! 大切な人へのプレゼントに生チョコはどうですか? 今回は、生チョコ発祥の店シルスマリアのイベントで試食した新商品をご紹介します♪

    LIMIAワークス
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  7. 宿泊施設は世界中に100万軒以上!予約は簡単便利♬ 自分にピッタリの旅がここにある - ブッキング・ドットコム

    旅行に行きたいけれど、どこに泊まったらいいのか迷ってしまうことってありますよね。初めて行く場所、特に行き先が海外となると予約方法もよくわからない……。とっても不安! 国内・国外限らず、楽しい思い出作りをしたい旅行は誰だって失敗をしたくないものです。そんな時、あなたを助けてくれるのが「ブッキング・ドットコム」。使いやすさを掲げているだけでなく、最安値保証、豊富な写真など、十分な情報提供といった点でも安心して予約できる「ブッキング・ドットコム」で素敵な冒険の旅に出かけよう!

    LIMIA編集部
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  8. 今、蔵が熱い!!日本の代表的な建物の一つ蔵を特集!!

    昔ながらの日本建築、社寺仏閣、城なども代表的ですが、蔵もその一つではないでしょうか。どの地域にもある蔵、地域ごとの特色は多少ありますが、根本的なつくりは同じなのかなあと思います。蔵のある街並みを活かした観光や古民家再生ならぬ蔵再生の住まいもあります。いま、地方創生が政策として持ち上げられ、流行のように町おこしなどが盛り上がっています。それに伴い昔ながらの日本的なものも再び持て囃されているように感じます。蔵もまた見直されています。そこで流行にやや足を入れて鞍城建設で施工した蔵改修や蔵の補修、見かけた蔵の活用などをご紹介します。

    鞍城建設
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  9. 明治神宮前のカフェ/OnJapan CAFE

    東京を象徴する発信地である原宿は、国内外問わず旅行客に人気の地域である。そんな地域にありながら、表通りの喧噪から一歩離れた、ゆったりと過ごせるカフェを計画した。 2020年の東京オリンピックに向けて、多様なプラットフォームを活用して日本の魅力を海外へ発信し、共有する事業の一環として、飲食するだけの空間に留まらない情報やコンテンツを体験できる場として、このカフェが位置づけられている。日本に関する様々な情報を多言語で発信し、体験の場を提供することで、日本人ばかりでなく訪日外国人までもターゲットにした、マルチリンガルなカフェである。また、ユネスコの無形文化遺産に登録された和食に着目し、旨味をテーマとした豊かな日本の食文化も提案している。 まず1つの特徴として、日本の芸術、食文化、武道、建築や庭園など多岐にわたる日本文化を紹介した数百冊の英文書籍を蔵書しており、利用者は自由に閲覧することができる。壁一面のライブラリは空間に色を添えいるが、単なる空間演出のためのディスプレイではなく、先に述べた事業内容の重要な一翼を担っている。また、旬の食材を使用した料理レッスン、日本酒や抹茶のセミナー、生け花や書道のワークショップなど日本の伝統文化を体験できるフレキシブルな場として計画している。可変的な家具や照明計画により空間に冗長性を持たせることで、こうした多様なイベントに対応している。 コンクリートの躯体に大きく穿たれた窓からは、街と繋がる風景に接続することはできず、隣地にある建物の無味な壁面が広がっている。前面道路は、繁華街の裏路地のため人通りも疎らである。そのため、内部空間の充実化と、隠れ家的な落ち着いた雰囲気の両立が求められた。まず数百冊の洋書を所蔵するために大きな本棚を計画し、本棚が設置される壁面全体を同様の素材と色合いで仕上げた。コンクリートの質感と調和の取れた木質の穏やかな色調の中に、洋書の表紙や背表紙がアクセントとなり、多様な背景を作り出している。床材は経年変化により徐々に深みを増してゆく素材を採用しており、日本古来より美意識の1つである風情を坪庭で表現した。洗面室へのアプローチは壁と天井共に黒板塗装を施しており、客席とは一変した空間となっている。様々な事柄をチョークで描くことで、空間のカスタマイズを可能としている。また、ゆとりをもった距離感を大切にして客席の配置を行った。

    高田博章建築設計
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  10. 白黒インテリアを楽しむ上で拘りたいのは色と同様食材カラーの選び方

    強い拘りは何よりもインテリアのカラーバリエーションです。 きっとインテリアを楽しまれている方々は必ず自身のカラーをお持ちかと思います。 モノトーンインテリアは、昨今クールでカッコ良く男前なインテリアを演出できる カラーとして人気のようです。 幼少時から白黒三昧だった自身にとっては、特別なカラーだとは思わないのですが、 女性がモノクロインテリアにはまる理由、それはインテリア雑誌やSNSで紹介される 映像があまりにもクールで媚びないシンプルさがカッコ良く 白黒空間に強く惹かれるのだと思います。 きっと日本の感覚だと白黒のイメージは不のイメージが強く敬遠されがちですが、 海外インテリ雑誌をみているとマイナスイメージが感じ取れません。 むしろカッコいいと思えます。 海外の方々のBlack&Whiteの取り入れ方は、全く日本人とは比較にならぬ 生まれ持った独特の感性が有り、雑誌で紹介される海外インテリアに憧れさえも 抱きたくなるのは当たり前、広い空間を生かした白黒インテリアを楽しみたいものです。 狭い空間を生かした日本独特のモノクロインテリアを楽しむべく只今奮闘中ですが、 なによも白黒でまとめた空間を崩したくなく日頃、気を付けている事は、 衣食住に置いて白黒を取り入れる事に最善を尽くしてます。

    NOIR
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