1. ***セリアの耐熱耐水シールがかわいい!貼るだけで海外デザイナーズのような手書き風マグカップに♪

    リメイクと呼べるか分からないくらい超簡単!セリアの『3Dジェルシール』を貼るだけのプチリメイクで、海外の方々に大人気なraedunn(レイダン)食器風になります★耐水耐熱なので洗えて剥がれません♪でも貼って剥がせるから飽きたら再リメイクも可!

    ehami123
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  2. ダイニングチェアをリメイク!テカテカの椅子をヴィンテージチェアに変身させよう!

    去年、オシャレなリサイクルショップで購入したダイニングチェア。 そのままでもいいのですが、ニスを塗っているので、表面がテカテカしていました。色も少し赤みが強かったのでダイニングテーブルの雰囲気に合わせて、ヴィンテージ風の椅子になるようにリメイクすることにしました。

    noro
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  3. あかり取り窓は横長の窓ではなく、収納家具を置くなら小窓がおすすめ!家具から始まる家づくり

    住宅の窓の大きさを決める時に家具の設置を考えてますか? きっと家具の事は考えてないと思います。お部屋をいかに明るくするか?という視点が優先されてしまうため、家具の事は考えることができないと思います。 今回は隣地に建物があり、あかり取りの役割を果たす横長の窓、高い位置に取り付ける横長の窓があるため高さのある家具が設置できないという点にスポットを当てた提案です。家具から始まる家づくりと言う視点から考えた提案です。

    INTERIOR SHOP BIGJOY
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  4. 西が岡I邸 -分譲住宅を明るくリノベ-

    建て主は80年代に一斉分譲された住宅地の一角を中古で購入し、リノベーションすることを選択されました。設計を依頼された我々のミッションは「外部には手を触れず(この分譲地では外観のルールがあり、コストも厳しいので…)内部のみの改修でどこまで明るく開放的な空間にできるか」ということ。 検討の結果、余剰スペースだった2階の中央の部屋の床を取除いて吹抜けとし、2階の窓やトップライトから1階リビングまで自然光がふりそそぐ構成にしました。更に吹抜けにデッキ状のブリッジを渡して2階の主要動線とし、新たに鉄骨螺旋階段を挿入(クレーンが使えず現場溶接も難しいので、3分割して人力で入れて中で組み立てました)開放感の獲得に努めました。また、1階の水廻り空間は浴室やトイレを含めワンルームとした海外のバスルームのようなつくりとし(アンティークな馬目地タイルもこの雰囲気づくりに一役かっています)2か所の出入口を設けた回遊プランにしています。 出来上がった空間は少しラフな印象もありますが、すがすがしくチャーミングなお住まいになったと思います。

    遠藤誠建築設計事務所
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  5. 簡単すぎる【ひとてま】でデスク周りを可愛く100均リメイク♪

    100均リメイク!皆さん時間と手法を駆使し 素敵な作品を作られていますよね♪ 羨ましい! でも リメイクしたいけど 時間がない! 難しい事は出来ない! やってみたいけど なんとなく邪魔くさい(汗)とか 思っていらっしゃる方も多いはず 少し隙間時間をみつけたら 『たった これだけ?』で 可愛く変身できちゃいますよ♪ そんな 今すぐ出来る簡単リメイクをご紹介させて下さいね

    ak3
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  6. #018 紅葉をくぐって

    お店がオープンして10年が経とうとしています。これを機に前庭を整備することとなり、オープン時と同様今回も声をかけていただきました。前回様々な条件で出来なかったことを今回のリノベーションで実践し、前回以上の空間を作り上げることが10周年のお祝いになると信じてプラン作りに勤しみました。 まず、初めに着手したのは通路です。前回の方形飛び石+化粧砂利敷の組み合わせから、歩くことに重点をおいた通路へ変更いたしました。10年が経ち良い感じになっている方形石は廃棄せず再利用し、そこへ乱形石を新たに加えて通路を仕上げました。これは歩きやすさと組み合わせの面白さ、素材間のリズムなどを生んでいます。 次に内と外の連続性の意識付けを行いました。直接的な箇所は店内で用いられている白玉石を店外でも用いたことです。さほど目立つ場所ではなく気づくことも少ないかも知れませんが、ガラスを隔てて砂利が続いているさまは内と外との連続性を感じさせます。 店名にもなっている”旬彩”=”旬のいろどり”は、料理のなかでの表現にとどまらず、前庭に植えられた植物たちが見せる劇的な季節変化も包括しており、内(料理)と外(庭)が繋がっているように思えます。今回、料理のつまものとして利用できるよう、モミジ二種、ナンテン、マンリョウ、アオキ、シロシキブ、ハランなどを植栽しました。イロハモミジを若干傾けて植え付けているため、お客様はモミジをくぐって店内に入ることになります。モミジを感じつつ店内に入り、料理の中にモミジが添えられていたら・・・これも内と外の連続性を感じさせる乙な演出ではないでしょうか? ​ 今回出来上がった時期が春先ということもあり、植栽時に落葉していた樹木が数日で一気に芽吹きました。植物の力強さを感じる出来事です。力強く20年、30年・・・とお客様に愛されるお店となることを願っております。我々もその一助となれれば幸いです。

    Green Scape Lab(GSL)
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