
これどうやって作ったの⁈って絶対聞かれる持ち寄りレシピ、蓮根と大豆のバルサミコの作り方
mika
ふつうのふつうの晩ご飯があるシアワセ。
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鮭がありまして、どうやって食べようかと悩んでおりました。
ムニエルにしてレモンソースをかけようか、味噌マヨで焼こうか、あけぼの焼きにしようか…
で、子たちにきいたところ
「照り焼きでお願いします。」
あ、簡単なのでいいんだ〜〜
案外手の込んだものよりも、シンプル和テイストを好むので、見た目の派手さはありませんが、ま、美味しいんだからなんでもいいか。
使用調味料はこんな感じ、シンプル。
鮭の照り焼きは以前、家では作ったことがなかったのですが、給食メニューで何度か作ったもので、家庭に持ち込みました。
子どもたちが小学生の時、給食で食べていたとのことで、「懐かしい〜」と嬉しそうにするんですよ。そんな笑顔がただ見たいのね、母メシ屋は。
最近ではめっきりお酒を飲まなくなった母メシ屋。ハーブコーディアルに炭酸水で十分。今回のコーディアルはカシスです。
カシスはブルーベリーよりアントシアニンが多いの、知ってました?
鮭の照り焼き、サツマイモ塩バター煮、芋煮汁、写真には写っていませんが、黒にんにく、紫キャベツのコールスロー、白メシとシンプル〜な夜の食卓。
腹八分が健康の秘訣、かな。
久々の投稿となりました。
投稿の仕方を忘れて四苦八苦の母メシ屋なのでした笑