紙とグルーガンで作る!ハロウィン・クリスマスにもぴったりなキャンドル!

10月になりました!
ハロウィンの月ですよ!

今回は、
ハロウィンにも合うキャンドルを

紙とグルーガンで作ってみました。

とっても簡単です!

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ハロウィンキャンドル

今回は、ハンディラップの芯バージョンと
(トイレットペーパーの芯でもなんでも良いです)

100均で購入した厚紙、
2種類で作ることにしました。

上の写真の
白い方が芯
黒い方が工作ペーパー使用です。

材料

< 材 料 >
○グルーガン
○100均のキャンドルライト(写真はダイソー)
○工作ペーパー(厚紙など)
○ハンディラップなどどの芯
 今回は保管していたハンディラップの芯を使用しています。
 別にキャンドルライトが入れは何の芯でも大丈夫です。
 ちなみに、トイレットペーパーの芯もぴったりはまりました。
※ハンディラップの芯にはキャンドルライトがギリギリ入る感じです。
 物によっては入らないものもありました。

100均のキャンドルライトは
ダイソーが2個入りが100円
セリアが1個100円でした。

厚紙使用の場合

厚紙などの場合は

キャンドルライトの大きさに合わせて
丸めてノリ、グルーガンなどで貼り合わせておきます。

きつくならないように
少し大きめに筒を作ります。

そのままではキャンドルライトが
下に落ちてしまうので
テープなどでキャンドルライトを
置く場所を決めときます。

サイズ違いを何個か作りました。

ちなみに
キャンドルライトですが

上の長めのキャンドルライトがダイソー
下の短めのキャンドルライトがセリア産です。

トイレットペーパーなどの芯を使う場合

今回私が使用した芯は
ハンディラップの芯です。

これはかなり丈夫にできていて
勿体無いので
捨てないで保管してあって
それを使用しました。

キャンドルライトにぴったりハマれば
何の芯でも良いと思います。

グルーガンでロウソクが垂れている雰囲気を作る

グルーガンを使って
回しながら
ロウソクが垂れている雰囲気を作ります。
やっていくうちに慣れてきますよ。

ポイントは何回かに分けてやることです。

1、1回目
2、2回目
3、3回目 です。

好みで止めてください。
娘にはやりすぎ!!と言われましたので、、(笑

何回かに分けることで
レイヤーができて厚みができます。

4、上の部分も忘れずグルーガンで埋めます。

ちなみに黒のグルーガンでやっていますが
手元に黒しかなかっただけです。

ペイントすること前提だったので
別に黒でも良いかなと思ったのですが
白くペイントするなら
やはり透明か、白のグルーガンが好ましいと思います。

お好きな色でペイント

ペイントの種類はお好みで良いと思います。

ただ、グルーガンを使用したところは
念のため
ペイントする前にプライマーなど
塗っておいた方が良いと思います。

私は今回も
アニースローンチョークペイント使用したので
そのまま塗っています。

黒のグルーガンを使用したため
少し黒が見えますが

良い質感になるまで重ね塗りします。

ワックスを塗る(普通のペイントの場合は必要なし)

アニースローンはワックスをして完成なので
ワックスを塗ります。

写真左がワックス前
右がワックス後です。

普通のペイントを使用してる方は
この部分必要ありません。

この後に黒のキャンドルの方は
ダークワックスも塗って色に深みを出しました。

完成!黒のキャンドル(厚紙使用)

黒バージョンは厚紙で、
グルーガンを使うと
上が重くなりちょっとの振動で
倒れれしまいました。

なので5本合わせて飾ることにしました。

完成!白のキャンドル(芯を使用)

白の方は丈夫な芯を使ったので
安定感があります!

でもトイレットペーパーの芯だったら
ここまで安定していなかったかなとも思います。

トイレットペーパーの芯も結構薄いですからね。

この骸骨とパンプキンは
セリアで購入しました!

白も黒もどちらも良い雰囲気を出しています。

レイアウト次第ではもっと
可愛い感じで使用できると思います。

今回はハロウィン仕様でレイアウトしてみました。

私はアニースローンでペイントしましたが
もちろんどんなペイントでも大丈夫。

簡単なんで
ハロウィンにぜひ作ってみてください。

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