バルコニーのアイデア(4ぺージ)

バルコニーに関するアイデアをまとめ。おしゃれなバルコニーのデザインや実践したくなるユニークなDIY、バルコニーの目隠し方法など、役立つ情報が満載です。バルコニーのリフォームやリノベーションに悩む方はぜひ活用してください。すてきなバルコニーで良質な時間を過ごしましょう。

  1. ピアノを楽しみ、お昼寝も。家族をつなぐ吹抜けの広い土間

    ハウスメーカーとの打ち合わせで「ピアノの部屋が欲しい」と要望したら、ピアノがぎりぎり入る小さな部屋を提示され、しっくりこなかったSさん。新たに相談を受けた建築家の松岡淳さんが提案したのは、なんとピアノを土間で楽しむという斬新なアイデアだった。しかもこの土間には、ほかにもさまざまな役割があるという。S邸の象徴的な空間となった大きな土間の魅力とは?

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 1628
    • 7
  2. これからの季節にぴったり!思わずウッドデッキで過ごしたくなる素敵インテリアコーディネート案まとめ

    ウッドデッキやバルコニーなどは、家と外との繋がりを感じられる素敵な場所。けれど、ウッドデッキに何も置いていない、どんなものを置いたらいいかわからない・・という方も多いのでは?思わずウッドデッキで過ごす時間を作りたくなる、そんなインテリアコーディネート案をまとめてみました。

    フリーダムアーキテクツ
    • 12229
    • 58
  3. オンもオフもココで!絵のような中庭と壁一面に8000冊の書棚

    思い立ったら散策に出られるほど自然豊かで、芝居見物やコンサートにも気軽に出かけたい――。そんな思いを胸に、Sさんご夫婦は神奈川県鎌倉市へ移住することを決意。新居を作るため、自然環境を生かした住まいの設計に詳しい建築家に依頼することにしました。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 1684
    • 10
  4. 都市の“スキマ”を活かす! 南国の光と風を取り込む家

    沖縄・那覇市内に立つこの家は、6人家族のために建築家の小林進一さんが建てたもの。設計にあたり、南北にのびた縦長の敷地と住宅が密集する周囲の環境を見て、小林さんは真っ先にあることを思いついたという。開放感あふれる南国の自然を間近に感じる暮らしをかなえた、その「あること」とは?

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 2406
    • 9
  5. 二世帯住宅で家族が集まる。30人!?でも幸せな空間とは?

    かつて母家と倉庫のあったところに二世帯住宅を建てることに決めたQさんご家族。同じ家に住む家族でも以前の家との関わりも違えば、普段の生活スタイルも違います。誰もが住みやすく、楽しく暮らせる家をつくるため、家族はたくさん家の話をしました。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 2231
    • 9
  6. 2人の息子さんのために、あえて2階を発展途上にした家造り

    敷地は北道路に面しており、南側には工場がある。かつては昔ながらの長屋が建てられていた。この建物は長らく賃貸物件として使っていたが、老朽化に伴い、取り壊されることとなった。その跡地に井上邸を建てることになった、というわけだ。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 3775
    • 10
  7. 明るい吹き抜けのLDK!いつも家族の存在を感じられる家。

    共働きということで、休日に一気に洗濯などの家事をこなすというGさんご夫婦。そんな多忙なGさんが望んだのは、家事動線が良く、どこにいても2人の子どもたちの存在を感じられる家だった。随所に建築家・江藤さんのアイディアとセンスが光る、Gさん邸の家づくりを紹介しよう。

    建築家ポータルサイト KLASIC(クラシック)
    • 1668
    • 5
  8. STUDIO AMBITEX

    東京の代々木に建つ、アパレル会社のオフィスビルです。 住宅が多く建ち並ぶ街並みということから、通りに対して“圧迫感を感じさせない事務所ビル”という雰囲気にしたいと考えました。 そこで、1階→2階→3階と、上の階にいくほど通りより奥まった形にしました。 そして、2階と3階の通り側を植栽のバルコニーとすることで、通行人からは植栽が見えるデザインとしています。 外壁は煉瓦を使い、穏やかな雰囲気にしています。 また、建物奥に吹き抜けの中庭をつくることで、事務所やテナント部分に光や風を取り込みながら、近隣の住まいに音や光が伝わりにくいようにしています。 建物内部は、1階はテナントの計画で、建設と同時並行でカフェと花屋の計画が進み、建物完成後に入居しています。 2階はオフィス、3階は撮影スタジオで、1階からのオフィスへの階段は建物の際に配置して、できる限り存在を感じさせないようにしています。 オフィス部分は、将来の使い方をフレキシブルにできるよう、間仕切りを極力つくらないプランニングになっています。内部は上履きとなっており、床はフローリングとしています。 3階は撮影の事を考えて壁面を白にして、光が回りやすくしています。 場所:東京都渋谷区 竣工年:2016年 用途:オフィス 敷地面積:116.02㎡(35.09坪) 建築面積:69.27㎡(20.95坪) 延床面積:186.37㎡(56.37坪) 階数:地上3 構造:鉄骨造 写真撮影:藤原慎太郎・室喜夫

    藤原・室 建築設計事務所
    • 1450
    • 5
  9. 縁側があれば自然と癒される!縁側がなければDIYしよう

    日本の家屋で憧れるスポットといえば「縁側」。縁側に座って、スイカを食べたり、お庭でBBQをしたり、はたまたお酒を飲みながらぼーっとする……。そんな暮らしをしてみたいと思っている人は多いのでは? 今回は、そんな縁側の魅力について、「縁側なび」の編集長もされている縁側愛好家の成瀬夏実さんからお話を伺いました。

    LIMIA 暮らしのお役立ち情報部
    • 18530
    • 24
  10. 狭い空間を広く見せる!狭小地なのに快適な理想の空間づくりのポイントって?

    都心など、狭小地に立つ住宅。狭小地では、土地の持つポテンシャルを最大限引き出すことでより空間を広く感じさせ、快適な暮らしを実現させることができます。狭小敷地に負けない快適で自由な家づくりのポイントを、参考事例とともにご紹介します。

    フリーダムアーキテクツ
    • 25188
    • 88
  11. 夏はバルコニストになろう!キリン×IKEA「バルコニーでノミモノを」リポート&おすすめレシピをご紹介

    「洗濯物を干すだけの場所」と思われがちなバルコニーですが、実はバルコニーでゆっくり過ごすのはとっても気持ちいい! この夏は、あなたも「バルコニスト」としてバルコニーでの時間を楽しんでみませんか? 今回は、バルコニーでの楽しみ方を提案するキリンとIKEAのコラボイベントのリポートと、バルコニーで過ごすときにぴったりなドリンクのレシピなどをご紹介します!

    LIMIA グルメ部
    • 9944
    • 36

あなたにおすすめ

おすすめのアイデア

話題のキーワード

    147件中 61 - 80 件を表示