中古住宅だからな…床をチェンジに貼りたしてみました①

我が家は、日当たりが悪い寒いリビング



夏は、涼しくてちょっとはいいのですが…


普通のフローリングでいたのですが、木のぬくもりで床ざわりで少しでもあたたかく、そして、イメージもチェンジしたくてしました♡

いいことも大変なことも参考にしてみてもらえましたら

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中古住宅、昔は、敷居だったりが段差がある作りになっていたので、そこを利用して木を貼ってみました。

元の様子

ものを動かしている時に、パシャっと、撮ったので細々としたものが見えますが、あまり気にせず…

ビフォーの様子です

そこに、 1×4材 の4メートルのSPFを用意
我が家は、リビングとキッチンとが、細長い長方形なので、長い木の方が◎でした


52本くらい準備しました

木を貼るあたりを、物をどかしキレイにしましたら、はじの部分の建具などがあっての凹凸を、端からの長さを測って、あたらないように切り抜きます

はじからの位置、出っ張りの長さ、出っ張りの幅で、ノコギリでギコギコ

横に次々と並べて、床に接着部分に、ボンドをつけてから釘でつけていきます
我が家は、フィニッシュでぷすんと、とめていきました

が、意外にこの作業大変でした!
フローリング材ではないので、木だからこそ、反りがもちろんでてるので、すき間が大きくあいてしまいそう!と、押し当てたり

押し当てても微妙なとかに、反対面を上にして当てると、なぜかいい感じに合わせられたり(°0°)‼
どの木がいいか、幾つかみるといいかもしれません

押し当てるのは、足を使ってできるだけ踏ん張ったりしてしてみましたww
٩̋(๑˃́ꇴ˂̀๑) 1人は押してて、もう1人でとめました〜

反対はじにきましたら、残り幅が1本より狭くなったので、サイズを図って丸ノコで切りました
それに、また凹凸があるので、また凹凸に合わせて切り込みました

多少のすき間があっても、あとから埋め込みするので、大丈夫‼︎

全面張れましたら、次は、すき間埋めて、ペンキとなってきますが、また、②でのせます٩̋(๑˃́ꇴ˂̀๑)

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中古住宅に住んでいて、もとは不満が、少しずつ好きな空間にしていきたいくて、リノベーション・DIYしてますみなさんのも参考にもっと勉強もしていきたいですパパちゃん…

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