ヴィンテージワックスde渋めTVスピーカー用シェルフ〜初心者のDIY3後編

ご覧いただきありがとうございます◡̈♥︎


本日やっと先日から準備してましたシェルフが完成しました❣️

以前UPしてましたTVの壁掛けでやり残していた長くて重いスピーカーを置くシェルフが今回の課題でした♪

簡単に思えるシェルフですが、重みがある物を置くためには強度が必要になってきます。

なんとか合間を見つけ、ホームセンターに下地センサーを見に♪
ネットで見ていたセンサーがあって
しかも見本があり試せるෆ⃛(⑅ •͈૦•͈ )꒳ᵒ꒳

早速試してみると、

なんと❣️下地がない場所も音がなる。。。

ん?

センサーさん

ん?


下地が見えてるからいいけど、実際使って音がなれば打ち込んじゃうやん。。。


多分下地と下地が近すぎたのかもしれませんが、
我が家は50㎝間隔で入ってると思うので当てにならなあなぁと諦めて。。。

職人さんが信用している針タイプにしました


実物を見てよかった☆


針タイプは持っているんですが、もう少し長いタイプ
でわかりやすくなると思います♪

早速順番に◡̈♥︎

  • 5699
  • 14
  • 0
  • いいね
  • クリップ

まずは準備❣️

釘とブラケットはダイソーのブラックスプレーで色付けしました。

今回はmakitaのインパクトを使用しました◡̈♥︎

先日ヴィンテージワックスのウォルナットを塗った板に今回はダイソーのスプレーでステンシルしてみました◡̈♥︎

スピーカーを置くので、ちょっと文字が滲んだようになったけど、なにより経験かなと練習台に♪

ステンシルシートをカットしたいんですが、模様があり切るともったいなくなるので(´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
ステンシル使いやすいように分かれているといいなぁ

数字の部分は上手くいきました◡̈♥︎

まずは、先日カットして短い方を半分に切った板を背面にネジ止めしました。

この板は最初下につけようと思っていたのですが、下地の入っていない所にあたってしまうので、上向きにつけました。

始めにTVを外して、下地がどの辺りに入っているかチェックし鉛筆でラインを引いていきます。

十字に下地が入っていることがわかり、ブラケットは2個を予定してましたが、真ん中の縦の下地に1個のみつけることに。

予想していたので、補強に短い板を用意してました◡̈♥︎

TVがどの部分までくるか計って、スピーカーを仮置きし上手く下地に板を打ち込める高さを見つけてネジを打ちます。

注意:コンセント真上は配線が上に向かってあるため打ち込まないようにしてね☆

短い板は強度とTVのまとめた配線を通せる隙間を作る役割があります。

自分で壁掛けしようとすると配線を見えなくするには壁に穴を開けて配線を隠すのですが穴を開けるのって勇気いりますよね?

穴を開けず配線を見えなくするのも目的でした◡̈♥︎
スピーカーが多いので配線が気にならなくなりました♪

横の下地に板を、縦の下地にブラケットを打ち込み3点留めで強度が上がりました。

ブラケットはいつものシェルフのように下につけると目立つので、引っ掛ける形に仕上げて完全にスピーカーで見えなくしました◡̈♥︎

あとはTVを元に戻せば完成です(⁎˃ᴗ˂⁎)

ずっと考えていたことが、実現できて嬉しいです♡

あとはカラーをエボニーブラックに塗り直そうかなと考え中です☆

  • 5699
  • 14
  • いいね
  • クリップ
コンテンツを違反報告する

あなたにおすすめ

関連キーワード

このアイデアを投稿したユーザー

フード・ライフスタイル

はじめまして★『ももたくママ』です(❁ᴗ͈ˬᴗ͈) 2016.3月LIMIAスタート♡★2017年10月3日発売の【暮らしニスタmagazine〜キッチン愛】に…

おすすめのアイデア

話題のキーワード