「ニトリの掛け布団カバー」でシーツ交換もらくちんに

暑いときは布団カバーもなるべくまめに洗濯したい。でも、布団カバーを交換するのは意外と大変ですよね。そんなときに便利な布団カバーを交換するのがとっても楽になる「ニトリの掛け布団カバー」をご紹介します。

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ニトリの掛け布団カバーを新しく取り入れてみました

毎日、とっても暑い日が続いています。
夜もクーラーをつけていても
汗をかくこと半端ない(笑)

汗ばんだ布団カバーは
なるべくまめに洗濯したいものですが、

布団カバーの交換が大仕事で大変、
考えるだけで布団カバー交換が
後回しになってしまう・・・
という方も多いと思います。
(ワタシもその中のひとりです・・・汗)

最近、ニトリの掛け布団カバーに変えてから、
布団交換がとっても楽ちんになりました。

家事がラクになるひと工夫を考える人は
偉大だなぁって、
布団カバーを交換しながら思いましたよ(笑)

ニトリの布団カバーの一工夫をご紹介します。

お布団の端っこの紐を結びやすくするひとくふう

布団カバーを交換するときには、
布団カバーの端っこと、
布団の端っこを
合わせる必要があります。

今まで使っていた○○の布団カバーには、
掛け布団のひもを結ぶひもはついていなかったのですが、
ニトリの布団カバーには
掛け布団のひもを結ぶひもがついていました。


掛け布団を整えるときには、
やっぱり、布団カバーと掛け布団を
ひもで結んでおくほうが便利です。

洗濯が終わった掛け布団カバーを布団にかけようと思ったら、
なんとなんと、
布団カバーの四隅がちょうどよい具合に
オープンになっているのです。

「えっ、これって便利やん!」

これなら、
掛け布団カバーの中の、暗闇の中で
なんとなく探り探りひもを結ぶのとは違って、オープン!
明るいところでひもを結ぶことができます。

見えているから、やり直しをすることも減りそう

暗闇の中でひもを結んでいたときには、
角と角を間違って結んでしまって・・・
やり直しをすることもよくありました。

だってね、
わかりにくいんですもの。

かけ布団カバーの隅がオープンになっていることで、
掛け布団の向きと、
掛け布団カバーの向きが
間違えている事に気づかない、
ってことを避けることができます。

4隅のひもを結んで、
余裕があれば、
中ほどのひもも結んでおけば、

あとは、
掛け布団をパンパンと広げるだけで、
正しい場所に掛け布団カバーが移動してくれます。

作業のハードルが下がると気持ちもラクに

本当に簡単なひとくふうで、
掛け布団カバーの洗濯をするのが
気軽に取り組めます。

家事って、些細なことで、
楽しい作業に変身するものなんですね(笑)

暑いときは、
洗濯をしたらすぐに乾くので、
まめに洗濯をして、
気持ちよい寝具で眠るのも楽しみです。

ちなみに、
我が家では基本、
洗い替え用のシーツ類は置いていません。
洗濯をしたら、
夜眠るまでにその日のうちに乾くことが
シーツ類には求められています(笑)


冬になったら、
シーツ類はそれほど洗濯はしません。
冬なら天気のよい日に、
朝いちで洗濯をして、
夜になったらお布団にシーツをかけます。


季節に合わせて、
家事の行動も変えて
なるべく楽に済むように
家事の内容を選んでいます。


まだしばらく暑い日が続きそうです。
シーツも汗をかいたら洗いながら、
暑い夏を乗り切りたいものです。


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