建築のアイデア(40ぺージ)

建築に関する記事一覧。有名建築や建築家に関する記事や、注文住宅やリフォーム、リノベーションを行うときに参考になる記事をまとめました。 リミアでは多くの建築の専門家が、実際に手がけた建築を豊富な写真と記事でご紹介しています。こだわりの家づくりを検討している方は、自分のイメージに近い建築を実例と共に探すことができます。 また、リミアでは多くの建築家にリフォームや注文住宅の見積もり・相談を無料ですることができます。まだ先だけどリフォームやリノベーションを検討している方など、お気軽にお問い合わせください。

  1. 狭小地に建つ住居併用のイタリアンレストラン

    静かな住宅街の中におしゃれなお店が建ち並ぶ神楽坂にある隠れ家的なイタリアンレストラン。カウンター10席と3つのテーブルの客席は週末ともなると予約なしではなかなかは入れない人気のお店ラタルタルギーナです。 そんなこじんまりとし家庭的なお店の上にはオーナーの住宅もあり、いわゆる店舗併用住宅です。 しかも敷地面積はわずか14.5坪の狭小地に、木造3階建を計画。 更に地下室、最上階の上にはロフトを作り、法的に可能な最大床面積の住宅です。

    アトリエシーユー
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  2. Homify(ホーミファイ)にて「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されました。

    ドイツ、ベルリンを拠点に置くポータルサイトHomify(ホーミファイ)の特集記事にて 「紡ぐ家~3世代の住まい~」が紹介されています。ぜひご覧ください。 特集タイトルは “こんな縁側がほしい!素敵な縁側のある家25軒!” 以下リード文です。 ::: 最近では縁側のある家を見かけることが少なくなってきています。縁側とは伝統的な日本の建築空間。本来は家の端にある通路として使われており、屋内の空間といえるでしょう。ですが、そこから庭へと移動できるようになっており、多くのものは壁がありません。そのため屋内でありながらも屋外のような中間的な場所となっています。このような縁側は生活スタイルの変化によって少なくなってきましたが、今再びその空間が見直されてきています。気軽なコミュニケーションの場所として、また解放感を感じられる場所として、その中間的な空間が注目を浴びているのです。そこで今回は、そんな魅力的な縁側や縁側的な空間を持つ家を紹介したいと思います。現代的にアレンジされたものから伝統的なものまで、そのスタイルは様々。ぜひこの中からお気に入りの縁側を見つけてみましょう! ::: ちなみに「紡ぐ家」はトリに出てきます!

    山道勉建築
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  3. LINE@始めました【友だち登録特典を用意しました:知らなきゃ損する家づくり ほか】

    LINE@友だち登録特典 1.知らなきゃ損する家づくり:後悔しない為の知識  【家の打ち合わせの時にこのファイルをお持ちください】 2.フロート式TVボード価格表 3.システムキッチン、洗面化粧台、TVボード設計例多数公開 4.TVボード製作・設計ポイント動画集

    カワジリデザイン(k-design)【家具設計】
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  4. 【WORKS】ラッタンバリーモデルハウス

    巨匠の建築哲学「有機的建築」の思想が息づく至高の空間。 大地を抱え込むように低く抑えた深い軒、リズミカルに連続する窓、伸びやかな水平ラインが強調されたゆったりとした外観は街並みに違和感なく優しく馴染みます。 屋外と室内が流れるように融合し、明るい自然の光が溢れ、心から落ち着けると同時に、随所にドラマチックな演出が仕掛けられた空間は、家族が快適で豊かな生活をおくる場となり、いつまでも大切に住まい続けられることでしょう。 良いデザインは決して色褪せることはありません。 流行に左右されない普遍的な家、心から満足できる上質な住まいをご体感下さい。 オーガニックハウスは日本で唯一、フランク・ロイド・ライト財団から認定されております。

    オーガニックハウスFSM木更津 ㈱ジーシーオー
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  5. koto house

    敷地は、太宰府天満宮参道の傍、公園越しに四王寺山を望み、遥かな歴史が偲ばれる。 クライアントはこの地に新しく住まうにあたって、2階を日常の居住空間とし、1階にティースペース、ギャラリー、茶室を設け、コンサートのさまざまな使い方を喚起できるようなオープンな「場」を併設することによって、より豊かな暮らしのあり方を望んだ。 構成は2階建て部分の「母屋」、それに差し掛けた「庇」、通りに対する緩衝空間でもある「露地」および「格子」からなる。墨色に染めたスギの外壁、軒深い庇、格子、緑という基本的な要素のみによる構成が、この地に相応しい佇まいになればと考えた。 また、庇下にある環境と繋がりながらも曖昧に取り囲まれた静かで穏やかな空間、茶室の包まれるような空間、遠く景色を望む開放的な住まいの空間が、光と翳り、緑といった自然、プロポーションの操作によって、人と「こと」を巻き込みながら、より多様な場となることがテーマである。 通りと庇下では、人の動きが格子越しに相互に見え隠れする。軒下は、折れ曲がりながら内部へと人を誘う。内部ガラス上部を格子の高さに合わせて半透明とし、雑多な景色を消し、移りゆく光と木々の陰影が美しく映り込むようにした。細いスチールの十字柱のみで支えられた、透けた浮遊感のある空間である。 茶室は中柱を赤松皮付きの直線、ほかはすべてスギ白木大面取りとする等、簡潔で直截な表現とし、心地よい緊張感と繊細な落ち着きを求めた。 2階主室は高さを抑えた切妻屋根をそのまま現し、漆喰を塗り回している。北窓はディテールに配慮し、景色を美しく切り取るよう図った。

    柳瀬真澄建築設計工房
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  6. 住まいの中の「洗面」を考える。

    「住まい」の中の洗面を考えてみましょう。 浴室に繋がって設けるのが、動線上も一般的で、面積的な制限上も効率が良いのですが、 その中でも、少しでもゆったり出来る空間、洗濯などの家事空間を併用するのが日本の住宅事情から 当たり前になっている様な気がしますが、機能的、且つ合理的である洗面について、「もやい」の実例から考えてみましょう。

    もやい建築事務所
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  7. 【LINE UP】RATTENBURY

    ラッタンバリーは、巨匠建築家フランク・ロイド・ライトの有機的建築の 理念を現代の日本に合わせて最適に具現化した理想の住まいです。 「もしフランク・ロイド・ライトが今の日本で家を設計したら・・・」という テーマでフランク・ロイド・ライトの愛弟子のジョン・ラッタンバリー氏と日本の 専門スタッフが、設計コンセプトからデザインの詳細に至るまで入念に 創り上げました。素晴らしいデザインは決して色褪せることはありません。

    オーガニックハウスFSM木更津 ㈱ジーシーオー
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  8. 小さな庭と借景テラスを楽しむ家

    香里園のH邸 〜小さな庭と借景テラスを楽しむ家〜 大阪郊外の住宅地に建つ木造2階建ての住宅。 住宅地のささやかな家であっても、小さな庭や借景テラスをつくることで、どの部屋で過ごしていても緑を楽しむことができる建築にしようと考えました。 また、二つのリビングスペースをつくることで、家族の心地よい距離感を保てる自由で大らかな住空間になるよう工夫しました。

    池田久司建築設計事務所
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  9. 久しぶりの「里の家」ココロにもカラダにも "ぽっかぽか"をたくさんいただきました!

    久しぶりの里の家。 楽しい時間はあっという間。 そろそろお暇しようと思っていた矢先、 「夕食どうぞ食べていってください」とお誘いいただいて♪ 久しぶりで固まってた小さな彼女も すっかりオレンジのボールを満面の笑顔で手渡ししに来てくれるまでになりました(*^-^) 山の幸たっぷりのちらし寿司は素朴で華やかで、まるで"春"のようです。 薪ストーブで柔らかな暖かさのなか弾むおしゃべりと 美味しい手料理😋 ココロにもカラダにも "ぽっかぽか"をたくさんいただきました!

    山道勉建築
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