1. 家の中でアウトドアが楽しめる家

    東京都品川区、最近注目を集めている「戸越銀座商店街」にも近い好ロケーションにあったマンションを住み継いだご家族のリノベーションです。 テーマは「孫の喜びそうなデザインに」。明確なイメージをお持ちでした。その結果、ボルダリングの壁やうんてい、梯子など、ふつうの家では中々見られないような、リフォーム・リノベーションならではのものが生活空間のいたるところに散りばめられました。無機質なコンクリートの質感と相俟って、独特の空間演出となっています。

    Cuestudio(キュースタジオ)
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  2. ジャンク&シンプル

    リノベーションのポイントは間取り。リビングを一番広く確保できてキッチンからLDK全体を見渡せる配置も意識。奥まった場所からキッチンを移動し、明るさを確保しました。キッチンはシンプルさにこだわった、ステンレスのオーダーキッチン。コンロやレンジフードは、遊び心のあるデザインながらも、使い勝手の良いものをセレクト。さらに、配管の問題は、床を上げることで解決しましたが、それをモルタルで仕上げ、デザインに組み込んだこともポイントです。 和室をなくしたことで、左右に広がりが出た広々LDK。ゆるやかに生活空間のゾーニングがされてさらなる開放感を演出することが出来ました。 天井のダクトや壁は、あえて雑に塗って仕上げを。デザイナーがひとつひとつ「ここはこういう仕上げで」と指示をすることで絶妙なニュアンスを叶えています。

    howzlife
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  3. ラフ&ナチュラル

    古い倉庫のような味がある空間を創るため、アイアンやモルタルなどクールなイメージの素材やシンプルなタイル、温かみのある木などをバランスよく組み合わせました。 またスイッチやコンセントといった細部までお好みに沿うアイテムをご提案した一方で、予算内で収まるよう、寝室の床は下地調整の必要がないカーペットをご提案するなどコストコントロールも行いました。 間取りは、和室の壁をなくして開放的なLDKをデザイン。キッチンの向きを変えることでリビングへの視界が開けて、お子様を見守りやすく。床には使い込んだ風合いの無垢材を敷設。天井は剥き出しにすることで開放感を高めながら、モルタルでラフに仕上げ倉庫感を高めています。

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  4. あたたかヴィンテージ

    部屋のイメージは大きく2つ。 開放的なリビングと大きな土間を設えること。開放的なリビングダイニングは、既存の和室の壁をなくして大空間に。お子様の顔がいつでも見えるオープンキッチンも叶えました。 ご要望の2番目。遊び道具がたっぷりしまえる土間収納も作りました。そして土間とリビングの間には室内窓を入れて、明るさや風通しを高めています。 そして「お気に入りのショップと同じような雰囲気にしたい」というご要望に沿ってテレビ台の背面やキッチンの側面には足場板を張り、床には無垢フローリングをご提案。木のぬくもりが心地良い住まいが完成。 そして内装のラストはグリーン・コーディネートを。風と光が入るおうちがますます活き活きとナチュラルな雰囲気を高めています。

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  5. アンティーク&グリーン

    リノベーションを前提に中古マンションをご購入。その後、完成したのは大きなワンルームのような伸びやかな空間。玄関ホールはガラス扉を造作し、冷暖房効率を高めつつ明るく開放的に。この黒い鉄扉&ガラス扉は引き違い扉で、まさに家の顔。そして、キッチンは壁の上部を空けることで光が入り、家族の気配も感じられます。キッチン〜リビングダイニング〜玄関〜子ども部屋と回遊できる間取りも特徴。お施主様のお気に入りの玄関から見る景色。黒板塗装の壁や室内窓、キッチンに設けたモルタルの段差が、特にお好きとのこと。また、グリーンコーディネートもご提案。家のテイストに合わせた植栽選びでお住まいがさらに素敵になりました。

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  6. ホワイト&グリーン

    すっきりとしてシンプルなキッチンにリビング、パウダールーム。そこにグリーンコーディネートをしてみると・・・とたんに生き生きと躍動感を持った空間に生まれ変わります。室内でも育てやすいグリーンを選び、置いたり吊るしたり。今のインテリアや家具はそのままでも不思議と違ったお部屋に見えるグリーンマジック。ハウズライフではインテリアにグリーンを取り入れるご提案もしています。

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  7. 北欧の名ブランド・アルテック創業80周年の特別展が新宿で開催

    北欧インテリア好きにとってマストアイテムと言えば、アルテックの家具。フィンランド発の名ブランドが80周年を迎える今年、リビングデザインセンターOZONEにて特別巡回展が開催されます。創業から現在まで、北欧のモダニズムをつくり、その精神を継続してきた道のりと、ブランドのこれからに触れられます。

    LIMIA ニュース部
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  8. グリーンで彩る、365日を祝える場

    横浜市営地下鉄ブルーライン中川駅の程近く。イングリッシュガーデンのような季節の草花が溢れるファサードが印象的なお店が NEO DINING. さんです。 ウェディングのプロデュースを行われているクライアントのご要望は、日常づかいが出来ながらも、365日いつでも特別な日を祝える場所をつくること。もともとカフェとして営業していた前テナントから引き継いだものをできるだけ活かしながら、より明るく瑞々しい空間を目指し、 ”Garden Terrace”をデザインコンセプトにお店づくりを進めていきました。

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  9. 家族の新しい歴史を刻む無垢材の家具

    余計なものは何ひとつ置かず、すっきりと片付けられたリビング・ダイニング。 「主人が“片付け魔”なので」と明るく笑う奥様は、仕事と家事の両方をこなすしっかり者だ。掃除のあとは、お気に入りのアームチェアでコーヒーを飲みながらゆっくりと寛ぐ。奥様自身は、いらなくなったものでも捨てずに大切にしたいほうだという。

    KAGURA
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  10. 人と情報が行き交うシームレスなオフィス空間

    釣りに関するデータベースを元に、さまざまな釣り関連サービスやアプリの提供をおこなうB.Creation様の新オフィスです。クライアントからのご要望であった”カフェのようなオフィス”スタイル。そこへ、人と情報を繋ぐという事業のかたちを”内と外とがシームレスにつながる空間”として表現しご提案させていただきました。

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  11. 料理を引き立てる、白木カウンターのある和食店

    北浦和駅西口ロータリーの左手を見遣ると見える、ほのかに照らされた板目の美しい看板と行灯。旬の食材にこだわった和食店「彩食 たけだ」さんの入り口です。 明かりが灯る階段を下り、紫紺の暖簾をくぐると、そこには凛とした白木の空間が広がります。地下階ということもあり、華美で仰々しい意匠よりもしっとりとした落ち着き感を感じられる佇まいを目指した店内は、ごくごくシンプルに。ホテルで日本食の経験を積まれたオーナー様が腕によりをかけてつくる繊細で美しい日本料理が一番引き立つような空間をイメージしました。

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  12. “離れ”をイメージしたリラックスVILLA

    横浜港北ニュータウンエリアの要所として、いくつもの商業施設が集まるセンター北駅。その一つプレミア横浜で人気を集めるサロン Angelica Michelle さんのフロア拡張に際してのご依頼です。 個室をメインとした拡張ということもあり、既存店のやわらかくナチュラルな雰囲気は残しながらも、より洗練されたリゾートのようなリラックス感を志向。「VILLA(ヴィラ)」をテーマに、離れの客室のようなゆったり感を大事に空間づくりを進めていきました。

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  13. ミニマムデザインが魅力の日本酒バー

    ”日本酒をもっと気軽に。もっと楽しく。”をコンセプトにする立ち飲みバー SAKESTAND さん。 ギュウギュウすし詰め状態だからこそ生まれる賑わい感や、お手ごろ価格で気兼ねなく通えるラフさこそがこのお店の魅力であると位置づけ、導き出したデザインコンセプトは「GARAGE(ガレージ)」。床面は下地材コンパネ、カウンターは木チップの目が特徴的なOSB合板を使うなど見せる建材を中心に空間を構成し、素朴でインダストリアルな雰囲気を出しました。

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