1. 懐かしき Home Sweet Home!

    「郊外で広い庭のある一戸建てに住みたい」と考えていたご夫妻。希望の沿線で築36年の中古住宅を購入することができました。おふたりの希望は「おじいちゃんの家みたいな懐かしさを感じる家」。濃茶の無垢のフローリングに、アンティークの建具やレトロなデザインの照明が、昭和の雰囲気を感じさせる住まいです。1階は間仕切りをなくして広々としたLDKに。リビングの隣りには、夫婦それぞれが一人の時間を楽しめる書斎も用意しました。

    スタイル工房 stylekoubou
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  2. DIY + 薪ストーブのある暮らし

    お施主様は、30代の御夫婦とお子様2人、猫1匹という家族構成です。元々建築に興味のあったご主人様のご要望は、「古さ」という「味」を残し住みながら成長していく住まいを作りたいという事。 そこからプロが行う所はG-FLATで、自分で出来る所は、住みながらセルフリノベーションでという今も成長を続ける住まい作りがスタートしました。 元々使いやすい間取りだった事もあり大きくは変えず、平屋のメリットを生かしリビングとダイニングの間仕切り壁と天井を撤去、梁を見せ吹き抜けの空間へ、明るく開放的なLDKへと生まれ変わった。大空間には薪ストーブを設置、冬の寒さにも配慮した。 「味」のある家具や建具は、再利用しセルフリノベーションで塗装仕上げとし、床の無垢フローリング貼りもセルフリノベーションに挑戦されました。 外溝は老朽化の激しかった掘り込みガレージを完全に取り壊し木目を生かしたウッドデッキのガレージに変わりました。 リノベーションが完成した今でもテーブルの製作や黒板塗装、ガーデニングなどセルフリノベーションされています。 「今が完成形でなくても、生き物を世話するように家と付き合えば良いんですよ」(お施主様) この住まいは、今も成長を続けています。

    G-FLAT
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  3. 築23年のマンションがリノベーションで生まれ変わる

    神戸市垂水区の閑静な住宅街に建つマンション。高台に位置する為に玄関を開けると明石海峡が一望できる最高の眺望を合わせ持つリノベ向きマンションでした。寝室からワークスペースやウォークインクローゼットを経由してLDKに行ける動線と廊下を通ってLDKに入る動線の2方向からの動線を可能にする間取りになり、ワークスペースは一部FIXガラスを入れLDKにいる家族を見ながら仕事や趣味が出来る空間になりました。

    G-FLAT
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  4. 喫茶店の雰囲気が残る家

    お施主様は、30代のご夫婦とお子様一人、そして愛くるしい猫ちゃんという家族構成です。ご要望は大きく4点、「レトロ」な雰囲気を消すことなく「味」のある住まいを作りたい。駐車場がほしい。趣味である自転車が入るストックルーム。そしてセルフリノベーションにも挑戦したい。 以上の要望を元にリノベーションが始まりました。 まずは外壁、レトロな雰囲気を消さないように大きな変更は行いませんでした。傷んでいるところだけを修繕して塗装や防水を行いました。室内の床には「足場板」を採用、壁の一部にも古材など使用。元々あった扉など「味」のある物は再利用する事で「古さ」を生かした「味」のある空間が出来上がりました。 元々喫茶店だった1階の半分を掘り込み駐車場にする事で駐車場を確保。 残りの半分に趣味の自転車などが入る大容量のストックルームを設置する事で玄関から土間続きのストックルームとなり自転車が容易に入れる事ができます。お子様のバギーもそのまま入り子育てにもやさしい空間へとなりました。 キッチンのタイル貼りはセルフリノベーションに挑戦されました。 「家づくりに参加出来た事で家に愛着が持てました」(お施主様) 他にもやってみたいと意欲を持たれていました。 最後に猫ちゃん用の扉を設置するなどご家族みんなのご要望とデザイン性が両立した戸建てリノベーションが完成しました。

    G-FLAT
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  5. 色でコーディネート!

    お施主様は、ご夫婦とお子様が2人という家族構成でした。ご要望は大きく4っ。雑貨デザイナーのお仕事をされているのでご自宅でも仕事が出来るスペースがほしい。大容量の収納がほしい。子どもの成長に合わせた子ども部屋にしたい。可愛く楽しい住まいにしたい。 以上のご要望を元にリノベーションが始まりました。 まず、LDKの一部をワークスペースとし、広々としたカウンターデスクを設置、あえて区切ることなくオープンスタイルとしました。この事でお子様の様子を見ながらお仕事ができ、将来は勉強机としても使えるスペースへとなりました。 次に家の中心に大容量のウォークインクローゼットを設置、子ども部屋と寝室の両方から使えるようにした大きな収納を確保するだけでなくお子様の成長に合わせ部屋替えや収納量の変化にも対応できるようにしました。 お子様が増えた場合の事を考え、子ども部屋は将来区切れるように電気配線や壁の下地などを入れ家族構成の変化にも対応できるようにした。 最後にカッティングシートやステッカー、塗装などでワクワク楽しくなるような空間を演出しました。

    G-FLAT
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  6. アレルギーの我が子を想った心と体に優しい住まい

    リフォームの経緯 きっかけは、ライフスタイルの変化と地震のダメージを受けたご自宅への不安でした。当時は壁に大きなヒビ、柱のズレなどが見受けられる危険な状態。そこで快適性と耐震・耐久性を両立させるリフォームをご提案。また、お子様たちのアレルギーを軽減できればと、湿気があって寒かったLDKを一新させ自然素材を使用した木のぬくもりのある空間にしました。 リフォームのポイント ●寒くて湿気があったLDKを、お子様たちも料理のお手伝いができるファミリーシンクを採用したキッチンに、そしてみんなが自然と集まるぬくもりのあるリビングダイニングに。 ●お子様たちのアレルギーに配慮し自然素材をふんだんに使用。天板に人造大理石を使用したキッチンも、ナチュラルでありながらデザイン性の高い空間構成に一役買っています。 トクラスリフォームクラブ加盟店/ 株式会社サンプロ

    トクラス キッチン&リビング
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  7. FIANDRE -フィアンドレ- Italy

    1961年イタリアのカステララーノ(モデナ近郊)で創業。 ” FULL BODY "フルボディと呼ばれる無釉の磁器タイルに特化。 高度な技術力が特徴で、イタリアでもっとも早く無釉タイル(粘土の配合)で自然石をイメージする製品を開発しました。その自然石をも超える風合い、高い品質から「Inovative stone」-新しく生み出された革新的な石として、世界中のデザイナー・クリエーターに評価されています。 後発ながらタイル先進国といわれるイタリアでもトップクラスの品質を誇り、タイル業界の常識を破る画期的な商品を次々と世に創出、毎年ボローニャで開催される世界最大のタイル展示会、CherSaie(チェルサイエ)で、最も話題になるメーカーの一つ でもあります。 大判タイルの先駆けともいえるフィアンドレは、3000x1500mmの磁器質タイルで業界最高水準といえる*0.04%~の低吸水率を誇り(ISO基準は0.5%)、欧州車のショールームの床にはCI標準仕様として指定されています。水はもちろん油や薬品などが染み込みにくいため、美しさを保ちメンテナンスもしやすいという利点があります。 住宅では、例えばキッチンの、床・カウンター・壁パネルまで同一素材でまとめたコーディネートが可能。 建築家・デザイナー住宅などに注目されています。 *商品によって異なります0.01%~0.08%以内

    株式会社アークテック
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  8. 深い味わいを醸し出す、ウォールナットのリビング・ダイニング

    7年の歳月を掛けて少しずつ買い足されていった家具蔵の家具に囲まれた生活を送る井上夫婦。おふたりは、値段やブランドに関係なく、自分がいいと思ったものをしまいこまわずに生活の中で使いこなしている。 「着こなす、使いこなすと言うけれど“こなす”ということは、家具に限らず全てにおいてとても大切なこと」と、ご主人さんは、LDアームチェアのひじ掛けを優しく撫でながら話してくれた。

    KAGURA
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  9. 表情豊かな木の家具が演出する凛としたゆとりの佇まい

    ダイニングテーブルはゆったりできるサイズを選び、チェアもアームとアームレスを2脚ずつのほか、予備にもう一脚、“Mチェア”を揃えた。10枚の無垢板を矢羽根状に接ぎ合わせた独創的なフォルムの“Mチェア”は、奥様が選んだものだ。背板の接ぎ目を手のひらでさすりながら、「人の手でこんなにきれいに仕上げるなんて、本当にすごいわね」と、いとおしそうに微笑む奥様。 ご主人様の定位置はリビングのソファ。ソファテーブルにお酒やおつまみを置き、テレビを見ながらゆっくりと寛ぐ。「リビングテーブルだとちょっと遠いから、手元に置けるソファテーブルはすごく便利なんだよ。これは酒飲みには絶対オススメ」とご満悦。

    KAGURA
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  10. 美容院を営んでいたご自宅を、家族3世代が暮らす快適な空間へ

    美容院兼ご自宅としていたお住まいをご家族で同居を踏まえて、フルリノベーションを実施しました。 昔ながらの大事なお客様のために、必要最低限の美容院としてのスペースは保ちつつも、オープンスペースのキッチンや、大容量のパントリーなど、快適な生活が出来るアイデアは満載です。

    練馬のリフォーム 山口建設
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  11. 祖父の思い出を残して集う家

    築65年となる木造瓦葺2階建ての家を梁や欄間を残してリノベーションし、たび重なる増築で失われた廻り廊下も復元しました。 古い家だからといって取り壊して新築するのではなく、古いからこそ大事に残す。 さらに、ただ単に残すのではなく、デザイン・ライフスタイルに合わせてキッチンなどの水廻りを改修し、採光や風通しにも考慮しています。 これからの高齢化を考え、床は全面バリアフリーにしました。

    再生居住空間+リライフ
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  12. 空家活用・街中再生

    何年も空き家だった築83年の店舗兼住宅を、街なか住居の新しいスタイル「さがよことこの家」として再生させました。 かつて店舗だった1階は、人々が気軽に集うコミュニティカフェや街の情報発信などを行う「開運さが恵比須ステーション」に。 2階の旧住居部分は、欄間や柱・襖など既存間取りの痕跡を残しつつ、新しい壁を挿入することで個性豊かな6つの個室にし、女子学生のシェアハウスとして生まれ変わりました。 1階の店舗奥、昔は家族が集った居間部分は、シェアハウス入居者の共有スペース。 リビングダイニング・キッチン・お風呂など水廻りとくつろぎの場所にしました。

    再生居住空間+リライフ
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  13. 暮らす家から楽しむ家へ

    暗く、寒かった家は、白や木目を基調とした内装や、断熱材、樹脂窓、床暖房で明るく、暖かな家族が楽しむ家へと変わりました。 部屋と部屋の間に、段差があり危険だったため、すべての床の段差をなくしバリアフリーにしました。 二部屋あった居間を、一部屋にすることで、今まであまり使っていなかった場所が、家族が集まるくつろぎの空間となりました。 キッチンに作った棚は、奥様の家事が楽しくなるように、テレビや音楽プレイヤーを置くことが出来、おばあちゃんの和室からは、四季を感じられる小庭が眺められたりと、まさに楽しむ家が完成しました。

    再生居住空間+リライフ
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  14. 新築の夢を叶えたリノベーション

    祖母と同居することになった若夫婦は、祖父と祖母の思い出と、自分たちの新築の夢を叶えるため、こに家をリノベーションすることにしました。 ドアと壁で仕切られていたLDKは一つの空間にし、料理するときも、くつろぎの時間も家族団欒を楽しんでもらえるようにしました。 わざと露出した梁とダウンライトの照明が、奥様こだわりの対面キッチンをさらにお洒落に演出しています。 和モダンの家にしたいという若夫婦も大満足の外装、内装で機能的でお洒落な、まさに、新築のような家が完成しました。

    再生居住空間+リライフ
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  15. 機械式では味わえない!? 多彩な味が特徴のコーヒー抽出機。

    「コーヒーを入れる」と聞くと、エスプレッソマシンやドリップ式のコーヒーマシンを思い浮かべる方が多いかもしれません。確かに自宅でコーヒーをいれる際、機械式のコーヒーメーカーは便利です。でも、手で入れるコーヒーメーカーにはマシンにはない魅力があり、タイプごとに様々な特徴を持ち合わせているのです。

    creek
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  16. 逗子のテラスハウス フルリノベーションby TatoDESIGN

    こちらのフルリノベーションのテラスハウスはTatoDESIGNが設計を担当。テーマは「ドイツの古い家」ということで、施主である鈴木さんが昔ドイツで住んでいた家をモチーフにデザインされている。 このテラスハウスの詳細はLIMIA編集部公式アカウントで公開されています。 ↓↓ http://limia.jp/idea/207/

    LIMIA編集部
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