1. 都市の喧噪の中に存在する茶室『SHUHALLY』

    若い茶人のための茶室。 茶道の根本とは、自然体のままで季節感を大切にし、「もてなし」と「しつらえ」を基本とした生活文化にある。四季を感じられる日本の気候風土に根ざした伝統文化であり、「衣食住」「立居振舞」を学ぶことができる文化でありながら、敷居が高いと思われがちな「茶」の文化を若い世代にも触れてもらいたいと始めたのが、『SHUHALLY』というプロジェクトである。

    海外水まわり商品なら、セラトレーディング株式会社
    • 1953
    • 12
  2. ザ・定番のデザインチェア/STEELWOOD CHAIR

    2007年に「Steelwood Chair(スティールウッドチェア)」が発表されて以降、“鉄と木”という斬新な素材の組み合わせと、緻密なフレーム構造が大きな注目を集め、世界的にベストセラーとなったブルレック兄弟によるチェア。2014年に発表となったこのウォルナットバージョンは、従来のカラーよりさらに高級感が高まり、重厚な空間にも自然に馴染むデザインとなっている。 2008年ケルン国際家具見本市Best Detail賞。 2011年コンバッソ・ドーロ(金のコンパス賞)受賞。 グリーンガード ゴールド認定商品。

    MAGIS Japan
    • 1242
    • 3
  3. クリスタルブランド「サンルイ」がトーヨーキッチンにて扱い開始!

    ラグジュアリーなキッチンやインテリアを提案する、トーヨーキッチンスタイル。今秋から世界最古のクリスタルブランド「サンルイ」のシャンデリアを日本で初めて取り扱うことに。サンルイは伝統を継承する一方、気鋭のデザイナーの革新的な商品も発表し注目を浴びています。うっとりするほどの輝きをその目に!

    LIMIA ニュース部
    • 2960
    • 9
  4. 北欧ブランド・アルテックの新作「カアリ」シリーズ、日本初登場

    フィンランド生まれの家具ブランド、アルテックは、ロナン& エルワン・ブルレックとの初のコラボレーションにより生まれた「カアリ」を2015年の春に発表しました。世界中で話題を呼んだ家具が、いよいよ日本でも販売開始。シンプルで力強いデザインは日本の住まいにフィットします。

    LIMIA ニュース部
    • 3927
    • 9
  5. みんながほっこりリラックスできる鍼灸院

    落合南長崎駅から、昼も人で賑わうバス通りを10分ちょっと。緑が溢れる哲学堂公園を目の前に臨む場所にオープンしたのがこちらの「ハリラク」さんです。 いわゆる”鍼灸院っぽい雰囲気”にはしたくないというクライアントのご希望イメージと、老若男女幅広い層の方々が住まう地域であることを総合し、”いろいろな方にとってリラックスできる空間であること”をデザインコンセプトにお店づくりを進めていきました。

    店舗デザインのクロノバデザイン
    • 763
    • 2
  6. アイテムを魅せる、アトリエようなシンプル空間

    茗荷谷駅前を通る春日通り沿い、播磨坂のすぐ手前にオープンしたインテリア雑貨店「CISSY」。ヨーロッパから輸入したインテリアや雑貨を扱われるクライアントのリアルショップとしてご依頼をいただき、確かな目でセレクトされたアイテム一点一点の魅力が映えることを念頭に、店内はアトリエや美術館のような白くシンプルな空間をベースにお店づくりを行い舞ました。

    店舗デザインのクロノバデザイン
    • 1502
    • 5
  7. 異国のような不思議な世界観と、魅惑の食舞台

    ― 迷い込んだ路地に、忽然と姿を現す油屋のような不思議な世界観。日本であって日本でないような雰囲気が漂う空間。そして目の前の鉄板でジューッと焼かれる厳選素材が魅了する魅惑の食舞台・・・ 代官山シアターのすぐ先にオープンした「彩食鉄板 逸品」さんは、ハラール認証レストランということもあり海外からのゲストが多く来店されるお店。そのため、わかりやすく、印象に残りやすいエキゾチックな”Japanese Style”をベースにした世界観でお店づくりを行いました。

    店舗デザインのクロノバデザイン
    • 674
    • 4
  8. 海辺を感じる心地よいサロン

    大通りに面するビルの6Fは窓からの光がとても明るく気持ちのよい空間で、水色を取り入れて海辺を感じられる雰囲気にしたい、というオーナー様のご希望にはぴったりの場所でした。 白砂の静かな海辺をイメージした店内は、明るさを活かす白をベースにしつつも、冷たくのっぺりとした印象にならないよう木目調もミックス。テーマカラーであった水色を使ったレセプションカウンターは、白を組み合わせたバイカラーで軽やかさを出しました。空間の要所に置いたグリーンも、空間にさわやかさを加えるワンポイントアイテムとして雰囲気づくりに一役買っています。

    店舗デザインのクロノバデザイン
    • 773
    • 2
  9. コーヒーに目覚めたギャグマンガ家店主のカフェ

    ギャグ漫画家という経歴を持つオーナー様が、あるときひょんなことからコーヒーの魅力に目覚め、おいしいコーヒーの飲めるカフェ・ギャラリーとしてオープンされたのが、この「タロイモ」さんです。 お祖父様のアトリエ・ガレージでオープンすることになったカフェ・ギャラリー空間のテーマは「マンガ原稿のような世界」。ギャラリーとしての使いやすさも考慮して配色はモノトーンを基調に構成しましたが、木を多く使うなどの素材感、明るく柔らかなライティング、フレッシュな温かみがあるグリーンを置くなど、冷たい印象の空間にならないような工夫を詰め込みました。

    店舗デザインのクロノバデザイン
    • 778
    • 2
  10. スモーキーな刺激

    開放的な空間をつくりながら、マットな質感の土間と艶やかな表情のブラックチェリーの床材で感覚的にエリア分けしたリノベーションプランです。 天井や壁はスケルトンのままざっくりと塗装で仕上げ、スポットライトのライティングが独特の陰影をつくります。その代わりキッチン、サニタリーはタイル張りなどでパターンに変化をつけ、“ハコ”の中にもさりげなく空間を意識させる配慮を持たせました。

    Cuestudio(キュースタジオ)
    • 1275
    • 2
  11. 多様な異文化が集う寛ぎのカフェ“オフィス”

    カフェのようなビジネスオフィス兼店舗の多目的リノベーションプランです。 テーマはずばり「異文化コミュニケーションとカフェの融合」。 エントランスのガラス一面からはいつでも光が差し込み、開かれた空間としてお客様を迎え入れます。 日本に滞在する外国人が多く訪れるオフィス兼店舗であることから、「居心地の良い空間づくりを目指すと同時に、自由で縛られないオフィスにしよう」、そんな思いから、よく見られる固定カウンターや重量のあるビジネスデスクを使わず、可動性のあるインテリアでコーディネート。 イベントスペースとしても使え、目的に合わせた再配置が簡単にできる構成となっています。

    Cuestudio(キュースタジオ)
    • 835
    • 5

おすすめのアイデア

88379件中 88081 - 88100 件を表示