1. 大屋根と吹き抜けでつながる家

    リビングから中二階の学習室、そして2階のサブリビングが吹き抜けを介してつながっている大きな家です。また、玄関にはいるとそこは広い土間になっていて、和室はその土間からしか入れない離れのような作りになっています。 水廻りのそばには家族用の大きなクロゼットや洗濯作業用の部屋など、目的を明確にした部屋を随所に用意しています。キッチンはそれらの諸室の中心にあり、すべての部屋の様子を把握できるこの家のコントロールセンターになっています。

    ゆう設計アトリエ
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  2. 家族とキッチン家具が一体となる家

    シルバーと黒のモダンキッチンに4.4mのダイニングカウンターをプラスしたキ ッチン 3.7mのワイドなステンレスカウンター。 ワイドシンク一体のステンレスカウンター。 特注レンジフードならではの手元で操作できるスイッチ。 ステンレスカウンターが薄く浮いているような曲げ加工

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  3. 素材のコントラストが印象的なナチュラルでシャープなキッチン

    切り口が美しい天然のシナ材を使った合板に、人造大理石をフレームとして設置。 全体の統一感を保つよう選ばれたこれらの素材は、細部に至まで丁寧に仕上げられ、 落ち着きを感じさせながらもモダンなスタイルを創りあげています。 もちろん機能性にもこだわっています。 カウンター側面には床のフローリングと同じ素材を採用して統一感を出している。 ダイニング側に水垂れを防止するためのスリットをシンクの奥に。 コンパクトながら作業や収納のためのスペースも充分に確保。 シンクの下には食器洗い乾燥機。その横のオープンなスペースには、ゴミ箱を設置する。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  4. 目的ある家づくり!テーマ性のあるリフォーム&リノベーション特選集

    リフォームやリノベーションを考える時。それはただ単に「家が古くなったから。」「中古の物件を購入したから。」だけではないと思います。 自分の求める世界を家の中に作り上げたい。そんな願望からリフォームやリノベーションを計画する人も多くいるでしょう。 人の個性も十人十色、住む家の個性も多種多様です。 ここでは、そんなテーマ性を持ったリフォーム&リノベーションの例を紹介いたします。

    LIMIA編集部
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  5. 吹き抜けに読書コーナーのある家

    逗子市の郊外、小高い丘の麓にその丘の木々の緑を取り込むように、若い夫婦と二人の幼い女の子のための家を計画しました。 各部屋の間はほとんど間仕切りのないオープンなプランとして、家族の気配がどこにいても感じられるように考えています。又、屋根で受けた太陽の熱を床下の基礎に蓄熱する、パッシブソーラーシステムを採用しているために、このオープンなプランのどこにいても均一で快適な温熱環境を手に入れることが出来ます。 音楽と本の好きな家族のために、階段の踊り場をゆったりと取り、ベンチと本箱を設けています。ベンチの前の吹き抜けに面した大きな開口部から裏山の緑が眺めることが出来、家族にとって一番のお気に入りの場所となりました。 オーク材のフローリング、漆喰の壁、杉板の天井と天然素材を使ったインテリアは、住む人にとってやすらぎの感じられる気持ちの良い空間になっています。

    想設計工房
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  6. bedfitter鎌倉山 リニューアルオープン

    この度bedfitterショールームは新宿OZONE店での営業を終了し、 鎌倉山アトリエをリニューアルしてオープンした"bedfitter鎌倉山"へ移転いたしました。 bedfitter鎌倉山は2フロアに分かれ、地下はベッド・マットレス・オーガニックの ケア用品や下着などをお気軽にご覧いただける店舗として、 上階はゆっくりとマットレス体験をしていただけるショールームとして、 寝室から考えるquality of lifeをご提案いたします。 bedfitterがセレクトしたオーストリアの自然素材マットレス(ProNatura,SAMINA,TEAM7)や ベッドフレーム(TEAM7,walden)、そしてヨーロッパや日本国産のオーガニック製品 (スキンケア,ハーブティ,衣類,インテリア雑貨など)、毎日を健やかで幸せにしてくれるアイテムの数々です。 また、鎌倉山はカフェや雑貨店などこだわりのお店が多数あり、 桜並木や公園などの自然にも触れられる、散策にもお勧めのエリアです。 ぜひ足をお運びください。 ウェブサイトで詳しいアクセスのご案内をしております。 http://www.bedfitter.jp/news/index.html

    bedfitter
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  7. 光の効果を計算し抜いた世界にひとつの飾り棚

    周囲から差し込む光を最大限美しく生かすことを考え設計した飾り棚が、 このリビング&ダイニングのメイン・キャスト。 前面は透明、サイドと裏側は半透明のポリカーボネイトを使用。 全体に「さん」を入れることで光の屈折が生まれ、棚に収納したものをドラマティックに演出します。 白とシルバーで統一された、ストイックな空間。3つ並んだ照明の下にダイニングテーブルを設置予定。 棚の内側に照明を設置。 キッチンも白とシルバーでまとめたことで、リビングとの美しい調和が実現。

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  8. 透ける素材をあしらった扉が白の清潔感を引き立てる

    キッチン全体の基調色である白と、ガラスやポリカーボネイトなど 透ける素材が奏でる、美しいハーモニー。 細部にまでこだわった職人の技が光ります。 グラスを納めた戸棚の前面にあしらわれたガラスの裏に焼き付け塗装を施すことで、ガラス本来の緑色が生きた仕上がりが実現。 グラスを納めた棚の扉ははね上げ式。 吊り戸棚の扉にはポリカーボネイトを採用。ほのかな透け感が上品。 ビルトインの洗濯乾燥機をユーティリティ内に設置。使い勝手を考え、高めの場所に配置。

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  9. 「使いやすさ」を追求し、吊り戸は電動に

    吊り戸棚や水切り棚はやや低めの位置に設置。 さらに電動で上下するので、すべての棚がフルに活用できます。 ワークトップには厚さ10mmのステンレスを使用。うどんやパスタの生地を直接乗せてこねることができるため、作業がスムーズかつ使用後のメンテナンスも楽。 スペースを有効活用するため、開き戸ではなく引き違い戸を採用。

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  10. ステンレスとマホガニーが織りなす優美なキッチン

    ドアや床材など、家のあちこちで使用しているマホガニーを扉材全面に採用した事例。 ワークトップと両サイドは、厚さ1.2mmのステンレスを加工しぐるりと包みました。 マホガニーのワインレッドとステンレスのシルバーが絶妙にマッチ。 シンクに設けた水切りプレートはフラットになるよう設計しているため、写真のようにスッキリ。

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  11. 無垢のナラ材を贅沢に使用した、落ち着きあふれる空間

    最高品質のナラ材ムク板の扉には、イタリア製のツマミ。 素材にとことんこだわり、使い込むほどに味わいを増すキッチンを 創り上げました。吊り戸棚は電動。使う人へのやさしさも追求しています。 小柄な奥様のご要望にお応えし、ガス台はワークトップより低く設定。「鍋が振りやすくて気に入っています」とは奥様のお言葉。 ダイニングとキッチンが美しく調和。

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  12. ずっと憧れていた「大きな冷蔵庫」が主役のキッチン

    アメリカのホームドラマに登場した「大きな冷蔵庫」は、豊かさと幸福の象徴。 幼少時から大きな冷蔵庫に憧れていたという奥様の夢を形にしたキッチンです。 ワークトップに使用したステンレスは6mmのムク板。 冷蔵庫の向かいには、業務用厨房機器をはるかに上回る厚さ(6mm)のステンレスを贅沢に使用したカウンターを設置。 シンクには洗剤類を置くスペースを設置。こんな小技はフルオーダーならでは。 冷蔵庫の右脇に設置したカウンターの下には、ワゴンを設置。ワゴン内には炊飯器とオーブンを収納しており、必要なときだけ引き出して使用する。これもキッチンのスッキリ感の秘密。

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  13. 個性豊かなセンターテーブル

    モーリショップ,souks(スーク)が正規代理店となっている、イタリアモダンファニチャーブランドcattelan italia(カッテランイタリア)のセンターテーブルをご紹介致します。シンプルながらも個性が光る商品の数々・・・このようなテーブルがあるだけでお部屋の印象がガラリと変わります! ショールームにはこの他にもセンターテーブルの展示が多数ございます。

    モーリショップ 大阪支店
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  14. ブルーと白のタイルが織りなすクリーン&モダンなカウンター

    コンクリートの壁と鮮やかな対照をなす、ブルー×白のカウンターが目を惹くキッチン。 ワークトップにもコンクリートを使用し、キッチン空間全体をトータルでコーディネートしました。 壁面のコンクリートに合わせ、ワークトップにコンクリートを採用。 テレビ台とキッチンが一体に。 タイルを敷き詰めたカウンターに、自然光が贅沢に降り注ぐ。

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  15. 上質なインテリア空間を設えるリビング収納『CAシリーズ』

    ファニチャーブランド’’Pamouna''のモノづくりは、食器棚だけにとどまりません。 リビングにも’’Pamouna’’らしい、上質なインテリアを打ち出しています。 『CAシリーズ』 床から天井まで隙間なく納めるオーダーメイド感覚の大容量収納。 見せる収納と隠す収納をお好みでアレンジすることが出来ます。 ’’Pamouna''のリビングでの活躍をご覧ください。

    Pamouna
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  16. シルバーと赤のコントラストがスタイリッシュな、ステンレストップ

    ステンレスのシルバーと鮮やかな赤のコンビネーションが印象的なキッチン。 幅3メートル、奥行1.1メートルと、家庭用にしてはかなり大きなステンレス製カウンターは、使い勝手のよさを第一に考えデザインしました。 レンジフードと飾り棚が一体になった、ダイナミックなデザイン。奥様の遊び心を反映し、冷蔵庫上の吊り戸棚と冷蔵庫のドアパネル(右上)の色を、他のところで使った赤よりも若干朱に寄った色にしたことで、赤の美しいグラデーションが実現。これも、フルオーダーならではの楽しみ。 トースターや炊飯器を置く棚。台は引き出すこともできる。 一体になったカウンターとシンクは厚さ1.2mmのステンレス。家庭用のキッチンでは厚さ0.8mmのステンレスを使うのが一般的だが、こちらは1.2mmを贅沢に使用している。パスタなどを茹でた熱湯をシンクにあけても、「ポコ!」という音がしない。 カウンタートップも1.2mmのステンレス。突き当たりの壁面に配置された絵タイルが奥様の美意識を物語っている。

    有限会社 ハウスインテリア Barrington
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  17. その街に合った"物語"を届ける。-WELCOMEグループ横川正紀

    〜 WELCOMEグループ代表 横川正紀氏インタビュー連載② 〜 インテリア&ライフスタイルショップ「GEORGE’S(ジョージズ)」からスタートし、ライフエディトリアルストア「CIBONE(シボネ)」や食のセレクトショップ「DEAN&DELCA(ディーンアンドデルーカ)」、食とくらしのDIYを提案する「TODAY’S SPECIAL(トゥディズスペシャル)」などを経営し、様々な角度から多種多様なライフスタイルを提案するウエルカムグループ代表の横川氏に「暮らし」をテーマにインタビュー。短期集中連載として横川氏のライフスタイル論を掲載していきます。

    LIMIA編集部
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