1. 一番 私らしくなれる場所。

    ご家族の通勤等のライフスタイルに合わせ、駅近で利便性の良い中古マンションを購入しフルリノベーションしました。 施主のA様は新しい住処への明確なイメージがあり、私たちがしたことといえば、その魅力が引き立つような『キャンバス』作りのお手伝い。  好きなイメージと素材をふんだんに盛り込み、新しいのに、まるで長い間ここに暮らしているようなこなれ感のある、居心地の良い空間に仕上がりました。

    リフォームプライス〔ホームテック(株)〕
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  2. 和室を洋室化リフォームする中、実用的な和室リフォームアレンジ

    最近は和室を洋室化するリフォームが増え、畳の部屋が少なくなってきました。床に座る生活が、現代人には合わないと思われていることや、掃除やメンテナンスの点でも畳敷きの部屋が避けられているようです。 個人的には畳の間が一部屋くらいあってもいいと思います。い草の香りや、床にごろ寝するのはとても気持ちがいいものです。その気持ちよさは何物にも代えられません。 雑誌などで和室の事例を見てみると、ほとんど家具が置かれていない美しい佇まいの空間写真だと気づきます。家具をあまり置かず、多目的に使える空間にしておくという昔からの和室の使い方によって、「和室=余白」のようなイメージが根強いからなのでしょう。しかし小ぶりな住まいでは、何も置かない空間をつくる余裕がないのも事実です。和室をリフォームするのにも実用的な空間のあり方が求められています。

    リフォームワーク
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  3. 貴方お部屋のパソコン廻りこんな状況じゃありませんか(>_<)

    自宅パソコン廻りをオフィスのような空間に変えてみました。 OA機器の配線が散乱していて綺麗に整理整頓が難しいのが現状ですネ この便利なOAフロアを設置するだけで プライベートオフィスの完成ですヽ(^o^)丿 無料設計・見積もり可能詳しくは下記アドレスに gispa555happy@gmail.com

    Gispa Mirai Happy
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  4. 塗り壁DIY VOL.28 塀の小窓~扉ペイント

    塗り壁DIY VOL.27で造った扉の裏側の桟を仕上げ、ペイントで仕上げました! 選んだカラーはミルクペイントの『インディアンターコイズ』と言う色です。 メディウムとバニラ色で少し汚しを入れフレンチカントリー風に仕上げてみました! まだ壁面には漆喰を塗っていないので下地モルタルのままチョット映えないですが、クリーム色の漆喰のカラーが入るとこの扉も引き立ってくることでしょう~♪(*^^)v

    KOB_studio
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  5. 「カーテンの納まり」のことまで考えたコーナータイプのテレビボード

    お部屋の角、つまりコーナーにしかテレビボードが置けないシチュエーションの図面を見ることがあります。そんな時見落としがちなのが「カーテン」窓枠までのスペースを計算してコーナータイプのテレビボードを購入したけどカーテンのことまで考えてなかった・・・という事はないでしょうか?事前に知っておくといい家具の選び方についてお話させて頂きます。 【Smartnews】などでテキストのみ表示される場合は、ブラウザーを開き「LIMIA」のオリジナルサイトをご覧ください!

    INTERIOR SHOP BIGJOY
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  6. 誰でも簡単にマスキングテープアートが描ける! 画期的なアートツール「mtナゾリエ」先行発売中♪

    QUANTUM(読み方:クオンタム)とカモ井加工紙が、壁にマスキングテープアートを描くためのアートツール「mtナゾリエ」を共同開発しました。 2月16日(木)よりカモ井加工紙主催のイベント「mt CASA ex展」にて先行販売を開始し、6月上旬より全国販売、さらに秋頃より海外での販売を予定しています。

    LIMIA ニュース部
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  7. 40分で味噌仕込み完了! オーガニックの味噌が自宅で簡単に作れる! Kit Oisix手仕事シリーズ「手作り味噌キット」

    オイシックスが提供する、必要量の食材とレシピがセットになった献立キットKit Oisixにて、新シリーズとして、日本の伝統食を手軽に作れる“手仕事シリーズ”がスタートします。第1弾として、自宅で手軽に味噌作りを体験できる「季節の手仕事を楽しむ 手作り味噌」キットが2月16日(木)から Oisix.comで販売開始されました。

    LIMIA ニュース部
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  8. Mieleで叶える夢の新生活! ミーレ・ジャパン設立25周年記念モデル「ビルトイン食器洗い機」、スペシャルプライス♪

    ミーレ・ジャパンから、3月1日(水)より、ミーレ・ジャパン設立25周年記念モデルのビルトイン食器洗い機 (60cm幅)「G 4920 SCi」の発売が開始されます。 期間限定で、特別価格¥250,000(税抜価格)にて販売となります。

    LIMIA ニュース部
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  9. 家庭で手軽に丸洗いできる羽毛布団が今年も帰ってきた! 「DCMブランド 羽毛肌掛けふとん」3/6(月)より♪

    ホームセンター業界最大手のDCMホールディングスから、お手入れが簡単でオールシーズン快適に使えるタイプの羽毛の肌掛けふとん、「DCMブランド 羽毛肌掛けふとん」が3月6日(月)より、全国のDCMカーマ・DCMダイキ・DCMホーマック・DCMサンワ店舗にて販売開始されます。

    LIMIA ニュース部
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  10. ダイニングキッチンが中心のカフェスタイルハウス

    タイコーの分譲地HOBITTOの中に建築した「出窓ベンチのある家」。専有敷地約88㎡(26.6坪)と狭小敷地。この限られた建築面積の中、どのように日射を確保し限られたスペースで快適な空間をどうつくっていくのか?またまた難題ですが、タイコー的解釈で挑んだのがこのお家です。 建物の造形はやはりシンプルなキューブから削り取る形で構成していきました。間口は3間(5.46m)としっかりと確保できているので、バルコニーに関してはドンと2Fの東側に配置。2Fのリビングの開口部については大きく設置したいものの、実際に大きな掃出しを設けても 1)接道面に近いのでプライバシーを気にして実際は日中のほとんどカーテンを閉めてしまう 2)駐車場の前なのでとまっている間はそれほど大きくても意味がない 3)便利そうなイメージもあるが現実にリビングからの掃出しで外から出入りすることはほとんどない 4)外観正面に掃出しを見える感じで取り付けるとどうしても外観の「顔」が一般的なものになる 5)リビングに掃出しを取るとサッシの前には何も置けなくなるのでレイアウトのバリエーションが減る とたくさんのデメリットもあることから、掃出し窓に変わる新しい窓の提案を特徴あるワンポイントとしてタイコー的に考える事にしました。 まず考えたのが「出窓」です。一般的には出窓は外側に飛び出すことが多いのですが、腰ぐらいの高さで出窓をつくると「物置のような出窓」になってしまいがち…。カウンターとしての機能だけでは広さも感じにくくもったいない…。 そこで今回は A)低く設置することで視覚的に広がりを確保しつつベンチとしても使えるようにする B)外に飛びだすのではなく、内側に囲う形で飛び出させ特別な場所としての印象を強める という特徴的な「出窓ベンチ」を作りこみました。 ちょっとしたことなのですが、家のコンセプトのナチュラルなインテリアと溶け込みとっても雰囲気のいい空間ができあがりました。どの角度から見ても絵になる空間をとことん考えたプロポーションがきまる家いかがでしょうか?

    タイコーアーキテクト
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  11. 6畳のお部屋に、作品ディスプレイと休憩スペースを兼ねた小部屋を作りました

    2階にあるアトリエ6畳の中に、休憩する為のカフェスペースを作りました。 カフェスペースですが、ただ部屋を仕切ってるだけではなく、土台にスチールラックやチェストを組み込んだので、収納もバッチリ。 中にはマッサージチェアがあり、リラックスルームとしても。 おまけに、粘土で作ったスイーツデコをショーケースに並べてお店屋さん風にもなってます。 ハンドメイドを並べて楽しめる、何役もこなすスペースが完成しました。

    Rudy
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  12. トップブロガー実演!おしゃれなDIYローテーブルの作り方をご紹介

    誰でも簡単におしゃれなローテーブルがDIYできる作り方をご紹介します。DIYに馴染みがない人にとっては、「テーブル」を作るなんて難しそう!と思う人が多いのではないでしょうか?そんなことはありません!ホームセンターで木材は好きなサイズに切ってもらえますし、本格的な工具がなくとも誰でもDIYはできちゃうんです。今回は、トップブロガーの末永京さんが実践するDIY初心の方でも簡単にオシャレなローテーブルが作れる方法を特別に実演していただきました!

    LIMIA DIY部
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  13. 【冬に伐採した生木は、ホントに含水率が少ないのか?】

    先日の薪作り、チェーンソーを使うと、かなりの「おがくず」が出ます。 もちろん、この「おがくず」も燃料になりますが、袋に集めて置いておくと内側にはビッチリと水滴がついています。やはり、生木には水分がたくさん含まれていますね・・・。 冬は、木々が根から水を吸い上げなくなったり、葉を落として(常緑樹は別ですが・・・)光合成をしない休眠状態なので、木を伐採したり薪作りに、いい季節だといわれます。 木の種類や大きさによって異なりますが、生木の含水率(木に含まれる水分の割合)は、100%~200%。製材として使用する際は、これを20%以下までに乾燥させていかなければなりません。ですから、最初から(伐採したときから)、含水率が低いほうが、都合がいいわけです。 木の活動が止まっている冬に伐採した生木は、感覚的に含水率も低い気がするのですが・・・、どうやらそうでもないようです。個体差はありますが、いろいろなデータによると、季節による差異はあまりないそうです。 これには、ちょっとびっくりです。 木が活性化する春から夏に切った枝からは、それこそ水分が垂れるように落ちてきますし、害虫もたくさん集まってきます。いかにも、含水率が高そうな気がするのですが・・・。 では、一体何が違うのか? ホントの違いは、デンプンの量なのです。 木々の成長の素となる糖類(グルコース)は、葉の光合成によって作られますが、量が過剰になると、辺材(外側の白っぽい部分:白太)の部分でデンプンに形を変えて、貯蔵されるそうです。デンプンは、供給・備蓄・消費が繰り返されるので、時期によって含有量にかなり変化があるそうです。 4~7月の間が、含有量が多く、9~12月は少くなります。 多くの害虫、カビなどは、このデンプンが原因で発生しますので、その時期とも合致します。 ですから、「冬場に伐採した生木は、含水率は少ない。」は不正解で、「デンプン含有量が少ない。」が正解です。よって、その側面からは伐採に適していると言えます。 次回は、「葉枯らし乾燥」や「新月伐採」について書いてみようと思います。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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