ソファの後ろにデスクユニットを置く家具のレイアウト提案!ソファとデスクの高さが同じだからできる一体感のある見え方

リビング空間の広さが4m50cm以上のスペースがあれば
(芯々であれば4m65cmほど)
テレビボード、ラグ、ソファ、デスクユニット、通路というスペースが確保できます。
ソファの後ろにワークスペースを持ってくることで、
子供が学校の宿題をやったり、問題集で勉強したりすることもできます
また、ソファ前にリビングテーブルを置かず、
ソファに座りながら飲み物を飲んだりするときにはサイドテーブルとして使用できます

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ソファとデスクが一体感のある家具レイアウトを提案!ソファのすぐ後ろにデスクユニット家具を設置!

広さのあるリビング空間だからできる家具の配置提案!
ソファ前のスペースに余裕がある場合に、ソファのすぐ背面にワークスペースを設ける提案です。

ソファの背の高さとデスクの高さが72㎝前後のため
高さがそろい一体感のある家具の配置となります。

ソファの正面から見ると、ソファの後ろにデスクがあるようには見えないほどの一体感

ワークスペースとなるユニット家具は子供の勉強スペースとして提案!

こちらの住まいはダイニングテーブル奥のスペースに造り付けのカウンターがあるのですが
あえて、ソファ後ろにデスクユニットを提案!

お子さんの勉強を壁に向かってさせるのではなく
ソファやテレビに向かって、空間的に広くあく環境で勉強させたいという提案です。

デスクに座った時の目線を写真撮影しました!
とても開放的で、子供さんが勉強したり
大人がインターネットをしたり、
ソファに座ってテレビを見ている人がいたり
家族がソファとデスクの周りに集まるイメージとなります。

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