人気のマリメッコでプレーンシェード

マリメッコのファブリックを使いプレーンシェードを作りました。
デザイン柄を楽しむために、プリーツのカーテンではなくプレーンシェードにすることにしました。

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marimekko Isot Kivet 019131 001

大きなデザインの生地は柄を出す位置でイメージが違ってきます

人気の北欧ファブリック。その中でもマリメッコは根強い人気があります。
マリメッコのIsot Kivet(カモメ)というファブリックを使ってプレーンシェードを作りました。

マリメッコの生地は柄が大きく、どの位置で柄を出すかによってイメージが違ってきます。窓の巾と丈によっても柄の出る位置が違うため縫製の担当者とも入念に打ち合わせしました。

プレーンシェードとしては1台で製作できるサイズだったのですが、柄合わせ(巾継ぎ)の都合で2台割りになりました。
このIsoto Kivetoは横リピートで柄合わせができないデザインで、巾継ぎするとどうやっても柄がずれてしまう生地なのです。

そういう生地はマリメッコの場合たくさんありますので、注意が必要です。

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