インテリアにも馴染む♡散らかるおもちゃをスッキリ収納!!

子供がいるとどうしてもかかせないおもちゃ! 
おもちゃはリビングなどの子供とママが一番過ごす事の多い部屋に置く事が多いですよね。
でも子供のおもちゃはカラフルで形や大きさも色々なのでそのまましまっているだけではどうしてもゴチャゴチャした感じになってしまいます。
今回は少しの手間と工夫でスッキリとインテリアに馴染むおもちゃ収納の仕方をご紹介します☆

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おもちゃを入れる収納ケースのカラーを統一する☆

我が家はリビングの隣の和室におもちゃを置いていて、リビングからは丸見えなので少しでもインテリアに馴染むようにおもちゃ入れのケース類のカラーを白で統一しています。
我が家は白を基調としたインテリアで揃えているのでケース類も白にしましたが白にこだわらずにママやお子さんの好きな色やインテリアに合わせたカラーでいいと思います!

ただ揃えやすい定番カラーの物にしておくと後々ケースなどを追加したくなった時に同じカラーのものを探しやすいです☆

かさばるおもちゃはすっぱり入る深さのあるケースを選ぶ☆

せっかくケースの色を統一してもおもちゃがケースからとび出しているとゴチャゴチャと見えてしまいがちなのでぬいぐるみなどのかさばるおもちゃを入れるケースは入れるおもちゃがしっかり入る深さのある物を選んでいます。

こちらはダイソーのランドリーバッグなのですがデザインもシンプルでぬいぐるみを入れるのにちょうどよかったのでこちらを使っています!

ケースに貼るラベルはわかりやすくシンプルに☆

メインのおもちゃ入れにはIKEAのTROFASTを使っています。
こちらはとてもシンプルでお気に入りです。
ケースのラベルもシンプルにする事で子供も読みやすく外側に貼ってもスッキリと見えるのではないかと思います。
こちらは娘が4歳になってから貼り替えたカタカナも交えたラベルです。
ラベルはおもちゃの中身や娘の成長に合わせて変えています。

このように以前はケースの中に入れるおもちゃの写真を撮って貼っていました。
これは子供がまだ字が読めなかったのと遊ぶ時には引き出し自体を持って来て遊んでいたのでお片付けをする時にわかりやすいようにと写真を貼りました。

3歳になってひらがなが読めるようになってからはひらがなで書いたラベルを貼りました!

成長していくとおもちゃは変わっていくのでそのタイミングでラベルも成長に合った物に変えてあげるといいかなと思います(^^)

カラフルな絵本はマガジンラックを使って見やすくしまいやすく☆

わたしは絵本は本棚ではなくこのようなラックに子供が自分で上から絵本を取れる物を選びました!

本棚のように立てて並べていたほうがキレイには見えるのですが小さい子には立てて置いてある本を取り出した後、またその間に戻すのは難しいのでわたしは簡単に出し入れできるこちらの物を使用しています(^^)

これだとカラフルな絵本も表紙の上の部分しか見えないので多少は隠せます♫
全部が隠れてしまうと子供がわからなくなってしまうのでちょうどいいと思います。

わたしはシンプルなスッキリとしたインテリアが好きなのでこんな風に白をベースとしておもちゃ収納もシンプルにしています。

重要なのは子供が片付けやすい事とおもちゃがしっかりと片付ける事が出来る収納を作る事だと思いますがどうせならママが好きなテイストでおもちゃコーナーを作ると子供と一緒に楽しんでお片づけができるようになりますよ♪



おもちゃ収納の悩みは尽きませんが小さいお子さんをお持ちのママさん達頑張りましょう!!

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