壁掛けテレビおすすめ13選|選び方や金具のポイント、賃貸でもできるDIY

テレビを壁に取り付けることで、見た目をスッキリさせられる壁掛けテレビ。子どもの手が届きにくい場所に設置できる、地震の際に転倒の心配が少なくなる、専用のテレビ台を用意する必要がないなど、さまざまなメリットがあります。ここではテレビを壁掛けテレビにする方法と、LIMIA編集部おすすめの壁掛けもできるテレビを紹介。工事費用の相場や、賃貸でも壁掛けテレビを設置できるDIYアイデア、配線を隠す方法、金具についてのQ&Aなどもまとめました。

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テレビを壁掛けする方法は2択│工事業者かDIY

テレビを壁掛けにする方法は主に2つ。プロに頼むのと自分で行うのではやり方も費用もまったく異なるので、メリットや予算を確認してみましょう。

テレビの壁掛け方法1. 業者に工事を依頼する

テレビを壁掛けにする際、コードや配線を完全に隠したい場合は壁に穴を開ける必要があります。建築構造や場所によっては穴を開けられないこともあるので、失敗せずにスッキリとした印象にしたいときは、プロの業者に依頼するのが無難です。

プロの業者に壁掛けを依頼する場合、“壁掛けに必要な金具”と“工事&設置”の費用がかかります。費用はテレビの壁掛け方法や工事内容によって変わりますが、相場は3〜10万円ほど

実際の施工に移る前には、複数の業者に相見積もりをしておきましょう。失敗しないためにも、工事内容の違いや金額は必ずチェック!

テレビの壁掛け方法2. 自分でDIYをする

「費用をなるべく抑えたい」「賃貸だから工事ができない」という場合、DIYで壁掛けテレビを設置することもできます。中でもおすすめなのが、ホチキスで留められる壁掛け金具

金具をホチキスで留めるだけなので、特別な工具を用意する必要がなく、開けた穴もあまり目立ちません。掛かる値段は金具代金のみで、1〜2万円ほど。ただし対応できる壁が石膏ボードのみの金具が多いので、家の壁の素材が何かをあらかじめ確かめておきましょう。

壁掛けテレビの選び方

  1. 1.背面にネジ穴がついているものを選ぶ
  2. 2.背面の段差で選ぶ
  3. 3.金具で角度調節できるものを選ぶ
  4. 4.テレビのスペックで選ぶ

商品によって壁掛けできるテレビとそうでないものがあります。既に自宅にあるテレビを壁掛けにする場合はテレビが壁掛けに対応しているかを確認し、新しく購入する場合は使い方や場所に合わせて選びましょう。ここでは壁掛けテレビの選び方のポイントを紹介します。

1. 背面にネジ穴がついているか|壁掛けテレビの選び方

  • 裏面にネジ穴があるかチェック
  • ネジ穴のサイズや配置をチェック
  • VESA規格に沿った仕様がおすすめ

壁掛けテレビを選ぶ際に重要なポイントが、“背面のネジ穴”。この穴がないと壁掛けができません。裏側に壁掛け用の穴がある場合は、穴のサイズも確認しましょう。

なお、テレビやディスプレイの壁掛けやスタンド取り付け用の穴には、ネジ穴の数や配置間隔を定めた”VESA規格”と呼ばれる国際的な基準があります。規格に沿ってつくられたものを選ぶと、取りつける金具選びも失敗しにくいですよ。

寸法は75×75mmタイプをはじめ、ディスプレイのサイズや型(インチ数)によっていくつかの種類があります。

2. 背面に段差はあるか|壁掛けテレビの選び方

  • テレビ背面に段差や凸面があると金具がはまらないことも
  • パーツを追加するか、段差にかからない金具で解消できる場合あり
  • メーカーの専用金具があれば使うのも◎

テレビによっては壁掛け用のネジ穴付近に段差や凸面があり、壁掛け金具がうまくはまらず設置できないことも。この場合、段差の影響をなくすパーツをかませるか、凸面にかからない金具を使用することで、壁掛けできます。

テレビによってはメーカーから壁掛け用の純正金具が販売されているので、そちらを利用してもいいですね。

3. 角度調節機能のある金具が使えるか|壁掛けテレビの選び方

  • 目線より高い位置に置く場合、角度調整できると便利
  • 上下に動かせる金具やアーム金具なら調節しやすい

テレビを壁掛けする場合は、テレビの角度を調節したいかどうかを検討しておきましょう。上下の角度が調節できる金具や自由度の高いアーム金具なら、好みの位置でテレビを固定できて便利です。

壁掛けテレビはテレビボードに置くよりも高い位置に設置することが多いので、角度調節機能があるとラクな姿勢で見られるように調整できますよ。

4. テレビのスペックはどうか|壁掛けテレビの選び方

  • サイズ:部屋の大きさや視聴距離に合うもの
  • 画素数:数値が高いものが高解像度
  • パネルの種類:液晶パネル(IPS、VA)や有機ELなど
  • 表面加工:光沢がありあざやかなグレア、反射をおさえやすいノングレア
  • そのほかの搭載機能:録画、インターネット接続、4Kチューナー内蔵など

壁掛けできるテレビかどうか確認できたら、次はテレビ自体のスペックや機能で商品を選びましょう。部屋にあったサイズ選びはもちろん、どんな視聴体験がしたいかもポイントです。

画素数は高いほど描画力が上がり、臨場感のあるきめ細かな映像に。パネルの種類は購入コストや消費電力、応答速度に影響します。画面の表面加工は光沢や反射の有無で、見やすさや見え方が変わります。

さらに便利に使うなら、録画機能やインターネット接続の有無といった搭載機能も重要。4Kチューナー搭載のものは、画質にこだわりのある方や、4K対応の動画配信サービスを見たい方におすすめです。

▼テレビの選び方を詳しく知りたい人はこちらもチェック!

壁掛けテレビにおすすめの人気メーカー

さまざまなメーカーやブランドから壁掛けテレビが発売されています。国内大手メーカーのテレビは、新品はもちろん型落ち品や中古市場でも人気。ここでは主要のおすすめ国内メーカーを見てみましょう。

SONY(ソニー)|没入感あふれる映像が人気

『ソニー』はウォークマンのような音楽プレーヤーでも有名な家電メーカー。テレビジャンルでは『BRAVIA(ブラビア)』シリーズが代表的です。

4Kや8Kへの対応商品だけでなく、人の脳のように映像を認識する認知特性プロセッサー”XR”では没入感あふれる映像が魅力です。

TOSHIBA(東芝)|映像美が自慢のレグザ

『東芝』を代表する『REGZA(レグザ)』は、まるで本物のような見た目を追求した映像美が自慢のテレビシリーズ。精細感、色域、コントラストの3つの要素から画質のうつくしさを高めます。

加えて過去番組表をさかのぼって視聴できる“タイムシフト”も大きなポイント。見逃した試合や録画し忘れした番組を見返すことができます。

Panasonic(パナソニック)|臨場感のある音がたのしめる

空調家電から美容家電まで幅広い家電を取り扱う『パナソニック』は、『VIERA(ビエラ)』シリーズが人気。4Kチューナー搭載のテレビを中心に、レコーダー機能を搭載した商品が展開されています。

音を天井に反射させる“イネーブルドスピーカー”と、横方向の音の広がりを実現する“ワイドスピーカー”を駆使することで、臨場感ある迫力の音が体験できます。

SHARP(シャープ)|バリエーション豊富なアクオス

スマートフォンブランドとしても知られる『AQUOS(アクオス)』は、『シャープ』のテレビブランドでもあります。8Kは液晶、4Kは液晶や有機ELと、高画質タイプのテレビ商品のバリエーションが豊富です。

高画質テレビに対応した外付けチューナーも複数展開。ワイヤレスで臨場感あふれる音がたのしめるウェアラブルネックスピーカーをはじめ、シーンに合わせた使い方ができます。

壁掛けテレビのおすすめ商品13選

2021年12月現在発売されているテレビにも、壁掛けに対応している機種が多くあります。ここではおすすめの人気メーカーを中心に13個の壁掛けテレビを紹介。テレビのスペックや予算にあわせて選んでみてください。

ソニー
4K液晶テレビ X8500Hシリーズ 43型 KJ-43X8500H
98,800円(税込)
高精細4Kとなめらかな動きが楽しめるBRAVIAの液晶テレビ
人気の高い『BRAVIA』シリーズの大型テレビ。精細感やコントラストが向上し、いつも見ている映像が高精細な4K HDR相当の高画質でたのしめます。倍速駆動パネル搭載で、スポーツシーンや動きの速い映像もなめらかに表現。地上波はもちろん、『Netflix』『Amazon Prime Video』『Hulu』など豊富な動画配信サービスも横断的に検索可能です。純正の壁掛けユニットも販売されています。
画面サイズ(約)
43インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
96.5×62.4×26.4cm
解像度
4K X-Reality PRO
液晶パネル
液晶
バックライト
LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
BS4K、110度CS4K
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
倍速駆動パネル/モーションフローXR240
HDR対応
HDR10/HLG/Dolby Vision
VOD機能
インターネット機能
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
139W
重量(約)
11.3kg
外部入力端子
コンポーネント入力端子1、ビデオ入力端子1、HDMI入力端子4、光デジタル音声出力端子(AAC/PCM/AC3/DTS)1、ヘッドホン出力端子1、USB端子3、LAN端子1
背面の穴
長方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『SONY BRAVIA KJ-43X8500H』の口コミ
私の視聴の基本となる地デジが4Kアップコンバートでどれぐらい綺麗に映るか気になってましたが自分で画質設定をしたらほぼ気にならない程度にまで映りました。これだけ2Kが綺麗に映ったら満足です。正直以前の32型という小型のほうが地デジは画面サイズの小ささや等倍の表示ということもあって綺麗でしたがこの新機種にしてもおおきな落胆はないと思います。
シャープ
AQUOS 液晶テレビ DEライン 32V型 2T-C32DE-B
40,343円(税込)
4.2
4.2 Stars
11件)
音声が“くっきり”聞こえる機能充実のAQUOSテレビ
『アクオス』の『DEライン 2T-C32DE-B』は音を前面に届けるリフレクター構造を採用。音抜けのいいくっきりとした音声が魅力です。映り込みを低減する低反射パネルや、液晶パネル直下に配置したLEDバックライトにより、色鮮やかでクリアな映像が再現されています。AQUOSブルーレイに録画したテレビ番組を、別の部屋のAQUOSで視聴できるホームネットワーク機能や、見逃したシーンをさかのぼってたのしめるAQUOSタイムシフトなど、便利機能も充実しています。
画面サイズ(約)
32インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
73×45.7×12.9cm
解像度
フルハイビジョン
液晶パネル
‎液晶
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
低反射パネル
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
-
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
×
VOD機能
-
インターネット機能
×
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
65W
重量(約)
5.4kg
外部入力端子
USB端子2系統搭載、HDMI端子2、AV入力(黄:映像、赤:右音声、白:左音声)1、ヘッドホン端子1、LAN端子1
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『SHARP AQUOS 2T-C32DE-B』の口コミ
音が中央からくっきりと聞こえます。なので、人の声やしっかり聞き取れる感じ。ニュースなど単語を聞き取りたい番組には最適です。これ、何がいいかって、家屋全体にドドドーンと低音スピーカー音を響かせて映画を観る、ような感じではなくて、寝室や居間でまっすぐとテレビに集中したい時や、少し離れたキッチンで洗い物をしてる人にも番組の声が聞こえるとか、そういう実用的なベーシックな日常ユースにはぴったりなのかなと思いました。
パナソニック
ビエラ 4K液晶テレビ TH-55JX950
177,994円(税込)
4.3
4.3 Stars
3件)
高輝度ディスプレイと立体音響で観るVIERAのテレビ
『VIERA』の『JX950』シリーズは、4K放送の2番組同時録画対応(※)のテレビです。自社工場組み立ての高輝度ディスプレイに、AIがシーンに合わせて映像を自動で最適化。2つのエリア制御によって、細部までリアルな明暗が再現されます。また上向きスピーカーと上下左右から鳴り響くスピーカーで立体音響をたのしめます。※:テレビ本体に録画することは不可。別売のUSBハードディスクを接続する必要あり。4K放送2番組録画中の4K放送は録画中のチャンネルのみ視聴可能。
画面サイズ(約)
55インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
123.1×76.6×34.8cm
解像度
4K
液晶パネル
液晶(IPS)
バックライト
LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
BS4K/110度CS4K放送2チューナー
4Kアップコンバート機能
倍速表示機能
HDR対応
VOD機能
インターネット機能
無線LAN内蔵
ゲームモード機能
消費電力(約)
219W
重量(約)
28.5kg
外部入力端子
HDMI端子4、USB端子3(うち1つはUSB3.0対応)、ビデオ入力1、光デジタル音声出力1、LAN端子1、イヤホン端子
背面の穴
正方形
背面の段差
-
角度調節機能
×
『Panasonic VIERA TH-55JX950』の口コミ
購入して2週間の感想は、台座はあまり評判が良くないですが、設置してみると違和感も無く安定していていいです。明るさもプレミア液晶だけあって鮮明で明るく画面がフラットで掃除が楽、設定も簡単でリモコンが使いやすい。
アイリスオーヤマ
ハイビジョン液晶テレビ 32インチ ブラック 32WB10P
34,800円(税込)
4
4 Stars
105件)
Wチューナーを搭載したアイリスオーヤマのテレビ
シンプルなデザインが魅力の『アイリスオーヤマ』からは、複数の液晶テレビが販売されています。『ハイビジョン液晶テレビ 32インチ ブラック 32WB10P』は、Wチューナー搭載で人気のハイビジョンテレビ。番組視聴中でも裏番組の録画ができます。映像はアイリスオーヤマ独自のチューニングによって、豊かで繊細な色彩をありのまま再現。またVAパネルで明暗のコントラストが忠実に表現されます。
画面サイズ(約)
32インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
73.2×47.7×18cm
解像度
ハイビジョン
液晶パネル
液晶(VA)
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
-
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
-
VOD機能
-
インターネット機能
有線
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
50W
重量(約)
4.03kg
外部入力端子
HDMI(Ver.1.4a標準規格)2、ARC対応(HDMI2)、USB2、AV入力、光デジタル音声出力、ステレオミニジャック、LAN端子
背面の穴
長方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『アイリスオーヤマ Fiona 32WB10P』の口コミ
外付けHDD、ダブルチューナー、そしてこの魅力的な価格買いですね。
そして本体が軽いので女性でもラクラク設置できます!
REGZA
ハイビジョン液晶 レグザ 24V34
29,192円(税込)
4.2
4.2 Stars
53件)
リモコン1つでサブスク動画を堪能できるREGZAテレビ
『レグザ』のV34シリーズは、豊富なネット動画をとことんたのしむための中型テレビです。レグザリモコンで『Netflix』『Hulu』『Amazon Prime Video』『YouTube』などのVOD(動画配信サービス)にダイレクトにアクセス。高画質4Kモデルを駆動できるレグザエンジン“Power Drive”で高画質を実現してくれます。また高画質処理で、ネット動画の映像も高画質に再現。瞬速ゲームモードでは素早いレスポンスでゲームをたのしめます。
画面サイズ(約)
24インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
55.3×35.7×14.3cm
解像度
ハイビジョン
液晶パネル
液晶
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
-
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
-
VOD機能
インターネット機能
無線LAN内蔵
ゲームモード機能
消費電力(約)
46W
重量(約)
3kg
外部入力端子
HDMI入力端子2、ビデオ入力端子、HDMI®アナログ音声入力端子1、アナログ音声出力端子1、光デジタル音声出力端子1、LAN端子1、USB端子2、ヘッドホン端子1
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『TOSHIBA REGZA 24V34』の口コミ
寝室用に小さなTVが欲しかったのでPCモニター+Firestickと迷いましたがこちらの商品にしました。
やはり1つのリモコンで完結できるのがすごく便利です。動画サービス各種もリモコンで即起動で快適です。
ソニー
4K液晶テレビ X80Jシリーズ 65V型 KJ-65X80J
140,000円(税込)
あらゆる映像を4K画質に再現するBRAVIAのテレビ
4Kのうつくしさを可能な限り高める高画質プロセッサー“HDR X1”を搭載した『ソニー』のテレビ。地上放送やネット動画など、さまざまな映像を高精細な4K画質で再現してくれます。『Google TV』機能であらゆるジャンルのコンテンツをたのしめるのも高ポイント。3チューナー搭載で、2K放送も4K放送も2番組同時に別売の外付けUSBハードディスクに録画できます。
画面サイズ(約)
65インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
146.2×91.2×33.8cm
解像度
4K X-Reality PRO
液晶パネル
‎液晶
バックライト
LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
BS4K、110度CS4K
4Kアップコンバート機能
倍速表示機能
×
HDR対応
VOD機能
インターネット機能
無線LAN
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
241W
重量(約)
22.5kg
外部入力端子
ビデオ入力端子1、HDMI入力端子4、HDMI2.1に規定される機能eARC、光デジタル音声出力端子1、ヘッドホン出力端子1、USB端子2、LAN端子1
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『SONY BRAVIA KJ-65X80J』の口コミ
大きさのわりに軽い。テレビ番組はほぼ見ないので、YouTubeなどのボタンは便利(しかし使いにくい。)iPhoneとの連携やprime videoや無料映画、レンタル映画が簡単に繋げるのは便利だと思う。
アイリスオーヤマ
Fiona 4K対応液晶テレビ55インチ 55UB10P
56,800円(税込)
4
4 Stars
804件)
4K対応で55インチ!アイリスオーヤマの大型テレビ
『アイリスオーヤマ』の4K対応液晶テレビ『55UB10P』。Wチューナー搭載で、HDD録画にも対応。フルハイビジョンの約4倍の画素数で、大画面でもうつくしい映像がたのしめます。また動きの激しいスポーツやレースなども、速い応答速度でくっきりキレイに映し出されます。
画面サイズ(約)
55インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
124.2×77.7×24.6cm
解像度
4K(別売のチューナー必要)
液晶パネル
液晶
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
×
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
-
VOD機能
-
インターネット機能
有線
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
150W
重量(約)
13.3kg
外部入力端子
HDMI(Ver.1.4a標準規格)3、USB2、AV入力1、光デジタル音声出力1、ステレオミニジャック1、LAN端子1
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『アイリスオーヤマ Fiona 55UB10P』の口コミ
最初は大き過ぎたかと思いましたが、慣れたら、買い替えて良かったです。
満足
ハイセンス
24v型 ハイビジョン液晶テレビ 24A50
19,817円(税込)
3.5
3.5 Stars
21件)
斜めから見てもうつくしいHisenseのテレビ
中国に本拠地を置く家電メーカー『ハイセンス』の、24インチのハイビジョン液晶テレビ『24A50』。視野角が広いIPSパネルで、斜めの角度からでもうつくしく鮮明な映像が見られます。薄型スピーカーの低域成分の、再生が失われる帯域の分を補う倍音再生、低音域のデータ補完を施すことにより、薄型テレビでも臨場感豊かな音を再現。19インチから49インチまで複数のサイズが展開されています。
画面サイズ(約)
24インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
55.3×35.6×14.8cm
解像度
ハイビジョン
液晶パネル
液晶(IPS/RGB)
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
×
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
×
HDR対応
×
VOD機能
×
インターネット機能
有線
ゲームモード機能
×
消費電力(約)
38W
重量(約)
2.9kg
外部入力端子
HDMI入力端子2、ビデオ入力端子1、光デジタル音声出力端子1、ヘッドホン出力端子1、USB1、LAN端子1
背面の穴
正方形
背面の段差
-
角度調節機能
×
『Hisense 24A50』の口コミ
画面の綺麗さ、リモコンの使い勝手の良さなど、このテレビは日本のメーカーの物とも引けを取りません。このハイセンスという中国メーカーのテレビは十分良い物だと思います
REGZA
東芝 M530X SERIES 4K液晶レグザ 43V型 43M530X
89,000円(税込)
4Kダブルチューナーでウラ録できるREGZAのテレビ
“レグザエンジン Evolution-S”で、新4K衛星放送と地上デジタル放送を高画質で描きだす4K液晶のテレビです。4K放送や地デジ、4K動画配信の映像を画素ごとに適した処理を行うことで、高精細でクッキリ感のある映像に再現。4Kダブルチューナー搭載なので、4K放送を見ながら別の4K番組を録画できます。動画配信サービスにもリモコン1つでアクセス可能。人の声が聞き取りやすくなる、クリア音声機能もあります。
画面サイズ(約)
43インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
95.9×59.7×16.8cm
解像度
4K
液晶パネル
液晶(VA)
バックライト
ダイナミックグローバルディミング
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
BS 4K、110度CS 4K
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
VOD機能
インターネット機能
無線LAN内蔵
ゲームモード機能
4K瞬速ゲームダイレクト
消費電力(約)
116W
重量(約)
10kg
外部入力端子
HDMI®入力端子4、HDMI®4K入力対応、ビデオ入力端子、HDMI®アナログ音声入力端子1、アナログ音声出力端子1(ヘッドホン端子兼用)、光デジタル音声出力端子1など
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『TOSHIBA REGZA 43M530X』の口コミ
なんと言ってもprime Videoが見れるのとYouTubeもサクサク動いてくれるのでとても助かっています。
前のテレビは太陽の光が反射してると画面が見づらかったのですが
こちらは全然気にぜずに見ることが出来ています。
シャープ
AQUOS 液晶テレビ BE1ライン 42V型 2T-C42BE1
44,000円(税込)
3.9
3.9 Stars
48件)
シンプル機能で高コスパ!AQUOSのスタンダードテレビ
『アクオス』の『2T-C42BE1』は、使いやすさを重視した42インチのスタンダードなテレビ。デジタル2チューナー搭載で、番組を見ながら放送中の裏番組を別売りのUSB外付けHDDへ録画できます。高音や低音を調整することで人の声や会話などが聞きやすくなる“くっきり”ボタンをはじめ、テレビが自動で省エネ&節電してくれる機能や、番組を簡単に検索できる機能など、使いやすくわかりやすい機能がそろっています。
画面サイズ(約)
42インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
95.6×55.3×24.7cm
解像度
フルスペックハイビジョン
液晶パネル
液晶
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
低反射パネル
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
×
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
×
VOD機能
-
インターネット機能
-
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
85W
重量(約)
8.7kg
外部入力端子
HDMI端子3、AV入力(黄:映像、赤:右音声、白:左音声)1、ヘッドホン端子1、USB端子1など
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『SHARP AQUOS 2T-C42BE1』の口コミ
とっても軽く・薄いのに驚き。
今回はリビング用ですが、よく利用するのは寝室用なので特に4Kとかに拘りがなかったですが
やはりブランドのSHARPにしてよかったです。
マクスゼン
32V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ J32CH02
18,800円(税込)
ジェネリック家電で買いやすいmaxzenのテレビ
『マクスゼン』は必要機能に絞った“ジェネリック家電”を製造、販売する国内の家電メーカー。『J32CH02』は、ダブルチューナー搭載の32インチ液晶テレビです。メイン基盤には日本設計エンジンを採用し、ゲームの魅力を存分にたのしめるゲームモード搭載など、性能にもこだわりをみせています。1,000日保証という長期のメーカー保証があるのも安心ポイントです。
画面サイズ(約)
32インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
73.1×48.2×18.3cm
解像度
デジタルハイビジョン
液晶パネル
液晶(VA)
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
-
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
-
VOD機能
-
インターネット機能
有線
ゲームモード機能
消費電力(約)
50W
重量(約)
4.2kg
外部入力端子
USB(録画専用)端子1、光デジタル音声出力端子1、ヘッドホン出力1、LAN端子1、ビデオ入力、HDMI入力2
背面の穴
正方形
背面の段差
段差なし
角度調節機能
×
『maxzen J32CH02』の口コミ
コスパに関しては本当にこのメーカー素晴らしいです。
2台目を購入して気付いたのですが、本体自体のスピーカーが意外と聴けると言う事。
1台目は最初からサウンドバーで聴いていたので、分からなかったのですが、大手メーカーでも本体スピーカーはプアーな音の多い中、こちらの商品は予想外でした。
GRANPLE
19v型 ちょい録 地上波デジタル液晶テレビ GV19-1S32G-KH
14,950円(税込)
届いたその日に録画OK!高コスパのGRANPLEテレビ
コストパフォーマンスの高さを追求する家電メーカー『グランプレ』が販売する、19インチの小型テレビ『GV19-1S32G-KH』。テレビに付属しているUSBメモリへ録画ができる、“ちょい録”機能を搭載しています。むずかしい配線や設定不要で、さらにUSBメモリはテレビ価格に含まれているので、買ってすぐに録画可能。配線をつなぐのが苦手という方にとくにおすすめです。
画面サイズ(約)
19インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
44.3×30.9×16.9cm
解像度
-
液晶パネル
液晶
バックライト
-
表面加工
-
録画機能
○(USBメモリ有りの場合)
4Kチューナー
-
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
-
VOD機能
-
インターネット機能
-
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
30W
重量(約)
1.94kg
外部入力端子
HDMI入力端子×2、AV入力端子、アンテナ入力端子(F型)、 録画専用USB端子、有線LAN端子、ACアダプタ入力端子
背面の穴
正方形
背面の段差
-
角度調節機能
×
『GRANPLE GV19-1S32G-KH』の口コミ
自分の部屋用に19インチのテレビを探していましたが、値段的にも考えて決めました。
番組録画もできるし、コスパでいったら最高の部類に入るんじゃないかと思います。
注文してすぐに到着しましたし、今のところ問題もなくいい買い物でした。
TCL
S5200シリーズ 32型 32S5200A
32,545円(税込)
3.9
3.9 Stars
64件)
世界を股にかけて活躍するTCLのテレビ
『TCL』は複数の国に拠点を置く世界的な家電メーカー。『32S5200A』はAndroidシステムを搭載しているテレビです。Googleアシスタントや豊富なインターネット動画サービスに対応。クロームキャスト機能内蔵で、スマホで見ている映像をテレビに映し出すことができます。ハイビジョンの約2倍のフルHD液晶が採用されており、高精度な映像で多彩なコンテンツを豊かに表現。直下型LEDバックライトで、画面全体を明るく高画質に照らします。
画面サイズ(約)
32インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
73.1×48.4×18cm
解像度
フルハイビジョン
液晶パネル
液晶
バックライト
直下型LEDバックライト
表面加工
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
-
4Kアップコンバート機能
-
倍速表示機能
-
HDR対応
○(1080pのみ対応)
VOD機能
インターネット機能
Wi-Fi内蔵
ゲームモード機能
-
消費電力(約)
55W
重量(約)
4.4kg
外部入力端子
光デジタル音声出力端子、LAN端子、ヘッドホン出力端子、ビデオ音声入力端子、アンテナ入力端子、HDMI入力端子2、USB端子
背面の穴
正方形
背面の段差
-
角度調節機能
×
『TCL 32S5200A』の口コミ
やはり時代と同様にTVは進化しててfirestickでできることはほぼ全て出来る上、YouTubeボタンで瞬時に切り替えられるのは嬉しい。

更にBluetoothヘッドホンが使える(自分の環境下ではSONYのWH-1000xM4)が使えること、キーボードやマウスが使える事が素晴らしいと思いました。

壁掛けテレビのおすすめ比較一覧表

商品画像
ソニー
シャープ
パナソニック
アイリスオーヤマ
REGZA
ソニー
アイリスオーヤマ
ハイセンス
REGZA
シャープ
マクスゼン
GRANPLE
TCL
商品名
4K液晶テレビ X8500Hシリーズ 43型 KJ-43X8500H
AQUOS 液晶テレビ DEライン 32V型 2T-C32DE-B
ビエラ 4K液晶テレビ TH-55JX950
ハイビジョン液晶テレビ 32インチ ブラック 32WB10P
ハイビジョン液晶 レグザ 24V34
4K液晶テレビ X80Jシリーズ 65V型 KJ-65X80J
Fiona 4K対応液晶テレビ55インチ 55UB10P
24v型 ハイビジョン液晶テレビ 24A50
東芝 M530X SERIES 4K液晶レグザ 43V型 43M530X
AQUOS 液晶テレビ BE1ライン 42V型 2T-C42BE1
32V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ J32CH02
19v型 ちょい録 地上波デジタル液晶テレビ GV19-1S32G-KH
S5200シリーズ 32型 32S5200A
特徴
高精細4Kとなめらかな動きが楽しめるBRAVIAの液晶テレビ
音声が“くっきり”聞こえる機能充実のAQUOSテレビ
高輝度ディスプレイと立体音響で観るVIERAのテレビ
Wチューナーを搭載したアイリスオーヤマのテレビ
リモコン1つでサブスク動画を堪能できるREGZAテレビ
あらゆる映像を4K画質に再現するBRAVIAのテレビ
4K対応で55インチ!アイリスオーヤマの大型テレビ
斜めから見てもうつくしいHisenseのテレビ
4Kダブルチューナーでウラ録できるREGZAのテレビ
シンプル機能で高コスパ!AQUOSのスタンダードテレビ
ジェネリック家電で買いやすいmaxzenのテレビ
届いたその日に録画OK!高コスパのGRANPLEテレビ
世界を股にかけて活躍するTCLのテレビ
最安値
4639
送料無料
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35780
送料無料
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9189
送料無料
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26800
送料無料
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28580
送料無料
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147775
送料要確認
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56800
送料無料
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15700
送料無料
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69800
送料要確認
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38070
送料無料
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34800
送料要確認
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29000
送料無料
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1427
送料無料
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画面サイズ(約)
43インチ
32インチ
55インチ
32インチ
24インチ
65インチ
55インチ
24インチ
43インチ
42インチ
32インチ
19インチ
32インチ
本体サイズ(約/スタンド含む)
96.5×62.4×26.4cm
73×45.7×12.9cm
123.1×76.6×34.8cm
73.2×47.7×18cm
55.3×35.7×14.3cm
146.2×91.2×33.8cm
124.2×77.7×24.6cm
55.3×35.6×14.8cm
95.9×59.7×16.8cm
95.6×55.3×24.7cm
73.1×48.2×18.3cm
44.3×30.9×16.9cm
73.1×48.4×18cm
解像度
4K X-Reality PRO
フルハイビジョン
4K
ハイビジョン
ハイビジョン
4K X-Reality PRO
4K(別売のチューナー必要)
ハイビジョン
4K
フルスペックハイビジョン
デジタルハイビジョン
-
フルハイビジョン
液晶パネル
液晶
‎液晶
液晶(IPS)
液晶(VA)
液晶
‎液晶
液晶
液晶(IPS/RGB)
液晶(VA)
液晶
液晶(VA)
液晶
液晶
バックライト
LEDバックライト
直下型LEDバックライト
LEDバックライト
直下型LEDバックライト
直下型LEDバックライト
LEDバックライト
直下型LEDバックライト
直下型LEDバックライト
ダイナミックグローバルディミング
直下型LEDバックライト
直下型LEDバックライト
-
直下型LEDバックライト
表面加工
-
低反射パネル
-
-
-
-
-
-
-
低反射パネル
-
-
-
録画機能
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
○(USBメモリ有りの場合)
○(外付けHDD有りの場合)
4Kチューナー
BS4K、110度CS4K
-
BS4K/110度CS4K放送2チューナー
-
-
BS4K、110度CS4K
×
×
BS 4K、110度CS 4K
×
-
-
-
4Kアップコンバート機能
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
倍速表示機能
倍速駆動パネル/モーションフローXR240
-
-
-
×
-
×
-
-
-
-
-
HDR対応
HDR10/HLG/Dolby Vision
×
-
-
-
×
×
-
-
○(1080pのみ対応)
VOD機能
-
-
-
×
-
-
-
インターネット機能
×
無線LAN内蔵
有線
無線LAN内蔵
無線LAN
有線
有線
無線LAN内蔵
-
有線
-
Wi-Fi内蔵
ゲームモード機能
-
-
-
-
-
×
4K瞬速ゲームダイレクト
-
-
-
消費電力(約)
139W
65W
219W
50W
46W
241W
150W
38W
116W
85W
50W
30W
55W
重量(約)
11.3kg
5.4kg
28.5kg
4.03kg
3kg
22.5kg
13.3kg
2.9kg
10kg
8.7kg
4.2kg
1.94kg
4.4kg
外部入力端子
コンポーネント入力端子1、ビデオ入力端子1、HDMI入力端子4、光デジタル音声出力端子(AAC/PCM/AC3/DTS)1、ヘッドホン出力端子1、USB端子3、LAN端子1
USB端子2系統搭載、HDMI端子2、AV入力(黄:映像、赤:右音声、白:左音声)1、ヘッドホン端子1、LAN端子1
HDMI端子4、USB端子3(うち1つはUSB3.0対応)、ビデオ入力1、光デジタル音声出力1、LAN端子1、イヤホン端子
HDMI(Ver.1.4a標準規格)2、ARC対応(HDMI2)、USB2、AV入力、光デジタル音声出力、ステレオミニジャック、LAN端子
HDMI入力端子2、ビデオ入力端子、HDMI®アナログ音声入力端子1、アナログ音声出力端子1、光デジタル音声出力端子1、LAN端子1、USB端子2、ヘッドホン端子1
ビデオ入力端子1、HDMI入力端子4、HDMI2.1に規定される機能eARC、光デジタル音声出力端子1、ヘッドホン出力端子1、USB端子2、LAN端子1
HDMI(Ver.1.4a標準規格)3、USB2、AV入力1、光デジタル音声出力1、ステレオミニジャック1、LAN端子1
HDMI入力端子2、ビデオ入力端子1、光デジタル音声出力端子1、ヘッドホン出力端子1、USB1、LAN端子1
HDMI®入力端子4、HDMI®4K入力対応、ビデオ入力端子、HDMI®アナログ音声入力端子1、アナログ音声出力端子1(ヘッドホン端子兼用)、光デジタル音声出力端子1など
HDMI端子3、AV入力(黄:映像、赤:右音声、白:左音声)1、ヘッドホン端子1、USB端子1など
USB(録画専用)端子1、光デジタル音声出力端子1、ヘッドホン出力1、LAN端子1、ビデオ入力、HDMI入力2
HDMI入力端子×2、AV入力端子、アンテナ入力端子(F型)、 録画専用USB端子、有線LAN端子、ACアダプタ入力端子
光デジタル音声出力端子、LAN端子、ヘッドホン出力端子、ビデオ音声入力端子、アンテナ入力端子、HDMI入力端子2、USB端子
背面の穴
長方形
正方形
正方形
長方形
正方形
正方形
正方形
正方形
正方形
正方形
正方形
正方形
正方形
背面の段差
段差なし
段差なし
-
段差なし
段差なし
段差なし
段差なし
-
段差なし
段差なし
段差なし
-
-
角度調節機能
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
×
商品リンク 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る Amazonで見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る 楽天市場で見る Amazonで見る Yahoo!で見る

壁掛けテレビのQ&A

壁掛けテレビは手間もお金もかかるので、いろいろと不安がありますよね。ここでは壁掛けテレビに関してよくある疑問についてお答えします。

Q1. 壁掛けテレビを買い換えることはできる?

  • A. 可能ですが、設置済み金具の規格と合うテレビを選ぶか、金具の変更が必要です。

現在使っている金具や配線のための環境がそのまま活かせるかが判断のポイント。規格が対応している場合は問題ありませんが、テレビの型や金具によってはネジ穴に合わなかったり、耐荷重をオーバーしたりすることがあるので、購入前に確認しましょう。

Q2. テレビの端子はどんなものでも使える?

  • A. 設置状況によっては端子が壁にぶつかるおそれがあります。

設置状況によってはテレビと壁のすき間が狭く、端子が壁にぶつかってしまうことも。その場合はすき間を広くとれる金具を使用するか、L字タイプのコードを利用しましょう。

Q3. 壁掛けテレビの金具は正規品以外は使えない?

  • A. 正規品以外の金具も使えます。

ただし、金具の種類や規格によって対応しているテレビが違います、壁掛けしたいテレビがどんな金具に対応しているか、あらかじめチェックしておきましょう。

壁掛けテレビ設置前に!注意するポイント

壁掛けテレビをプロの業者に依頼するにしても、自分でDIYするにしても、どんな風に壁掛けするか完成図を想像しておくことが大切です。6つのポイントを参考に、どんな風に壁掛けしたいかをチェックしましょう!

  1. 1.壁に穴を開けられるかチェック
  2. 2.取りつけ場所の高さは1mが基準
  3. 3.設置する場所は基本的に変えないことが前提
  4. 4.取りつけ金具やパーツの耐荷重を守る
  5. 5.周辺機器の収納場所をあわせて準備
  6. 6.配線が気になる方はDIYという手も

1. 壁に穴を開けられるか事前に必ず確認する

壁掛けテレビは壁に穴を開けられるかどうかで設置方法がまったく異なります。

マンションやアパートなどの賃貸物件の場合、そもそも穴を開けるのはNGなことがほとんど。穴を開けてもいい場合でも、原状回復ルールで退去時に費用が発生するおそれが大きいので、注意が必要です。事前にしっかり確認しておきましょう。

2. 取り付け場所は高さ1mを基準にする

壁掛けテレビの設置位置は、床から1m前後がおすすめ。床に座って見るか、イスに座って見るか、ソファに座って見るかでラクな姿勢は違いますが、どの位置からも見えやすいのが床から1mほどです。

テレビを見る位置や姿勢が決まっている人は、自分が見やすい位置を探してみましょう。テレビを見る人が複数いる場合や見方が決まっていない人は、角度調節できる金具を利用するとラクですよ。

3. 設置場所の変更予定がある場合はホチキスタイプ

壁掛けテレビは一度設置すると、容易には場所を変更できません。穴あけ工事や金具の関係で設置できない場所もあります。設置場所はあらかじめ入念にチェックしておきましょう。

例外として、石膏ボードにホチキスで留めるタイプは簡単に設置できるぶん、変更も簡単。模様替えを頻繁にしたい場合はホチキスタイプを利用しておくと安心です。

4. 金具や設置アイテムの耐荷重を守る

壁掛けテレビは省スペースで、見た目がスッキリするのがメリット。テレビ台よりも高い位置に固定するため、予期せぬ落下を防ぐためにも、耐荷重を守って正しく設置しましょう

5. 周辺機器の収納場所をつくる

テレビとあわせて使いたいDVDプレーヤーやゲーム機器など、デバイス関連の収納場をどこにするかも検討しておくと、いざ使いはじめるときもスムーズです。

テレビキャビネットを別に用意してもOKですが、床に置く家具を減らしたい場合は、壁面タイプの収納棚を設置するといった方法も◎。

6. 配線が気になる場合はDIYも検討

せっかくテレビを壁掛けにしても、配線が丸出しだと部屋の雰囲気が損なわれてしまうことも。壁に穴を開けたりコンセントを近くに取りつけたりといった大掛かりな工事をするのも手ですが、DIYでもインテリアになじむ壁掛けテレビにすることができます。

配線まわりをスッキリさせるアイデア&簡単リフォーム例

IRIE Gardenさんは、塩ビパイプを使った配管風配線隠しのアイデアを紹介してくれました。ブルックリン系やインダストリアル系のインテリアと相性がいいですよ。

また、100円ショップで手に入るリメイクシートや壁の色に合わせた配線カバーで隠せば、配線が目立ちにくくなりおしゃれな印象に! インテリア性の高いボックスにまとめて入れるだけでもOKです。下記のアイデア集も参考にしてみてください。

工事なしで設置可能!テレビの壁掛けDIYアイデア

業者へ施工を依頼しない場合でも、DIYアイテムを駆使することで、工事なしで壁掛けテレビを設置することができます。ここでは壁掛けテレビのおすすめDIY方法を紹介します。

ホチキスで簡単!壁美人で壁掛けテレビDIY

100均リメイクやセルフリフォームを行うノープラン生活さんは、壁掛けテレビ用の金具をホチキスで留める『壁美人』であこがれの壁掛けテレビをDIY! 主な作業内容は、ホチキスでひたすら留めるだけです。壁に直接留める方法ではあるものの、手軽にチャレンジしやすいのがメリットですね。

賃貸でもできる!ラブリコで壁掛けテレビDIY

築30年の団地をDIYでオシャレにリフォームしているanrimamaさんは、2×4アジャスター『ラブリコ』で壁掛け専用の壁を作りました。ラブリコで基本となる3本の柱を作ったら、板を打ちつけて大きな壁を作成。

テレビ横にはDVDデッキ専用収納、配線隠しも作られており、DIYとは思えないクオリティの高い壁掛けテレビができあがっています。

壁掛けテレビでおしゃれなリビングを目指そう

壁掛けテレビにする方法やおすすめの壁掛けテレビ、壁掛けテレビの気になる疑問について紹介しました。プロの業者に依頼するにしても、DIYするにしても、事前のチェックが大切なので、壁材や品番などは必ず確認しておいてくださいね。

またDIYする際には壁掛けテレビの金具も要チェック。どれがいいか分からないときは、売れ筋ランキングを参考にしてみましょう。

※賃貸物件を退去する際には原状回復を行う義務があるため、壁や床、ドアなどの部屋の設備に変更を加える場合は必ず賃貸借契約書を確認の上、事前に家主や管理会社の許可を取るようにしてください。
※記載している情報は、LIMIA編集部の調査結果(2021年12月)に基づいたものです。
※本サイト上で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。
※記事内の口コミは、LIMIA編集部の調査結果(2021年12月)に基づいたものです。
※一部の画像はイメージです。

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