建築のアイデア(4ぺージ)

有名な建築家の建築デザインや空間デザインのほか、日本建築などさまざまな建築物についてもまとめました。見ているだけでも楽しくなるような建築事例を、豊富な写真と記事で紹介していますので、きっと建築の参考になるはず。自分好みの空間を作るために、ぜひ活かしてみてください。

  1. 【LIMIA読者限定特典アリ!】医師が薦める本物の健康住宅を深掘り!ここまで徹底した家づくりを見たことありますか?

    マイホームの建築は、一生の中でも大きなお買い物の1つです。マイホームを建てることになったとき、皆さまならどんな点を重視しますか? 実は、家づくりに使われる「素材選び」がとても重要なポイントとなります。この素材選びを間違えてしまうと、最悪の場合、建材によって人体へ悪影響を及ぼす可能性も出てきてしまうのです。 そこで今回は、無添加計画から、安心・安全に永く快適に暮らせて、心から愛着が持てるような健康的な住まいを実現する「0(ゼロ)宣言の家」をご紹介いたします。

    無添加計画
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  2. 変形敷地だからこそ。建築家によるプランニングで理想の間取りを実現

    面白い家が建てられそう!土地を購入する際、予算だけではなく様々な理由からあえて選ぶ人も多い「変形敷地」。建築家の上原さんは「せっかくの敷地をフル活用したいなら、建築家がプランニングするのがベター」と言います。自由度の高い設計で、納得の家づくりを。

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  3. 狭小地でも光あふれる開放的な住まい!階段をズラして生まれたスキップフロアの吹抜け空間

    愛知県名古屋市、74.65㎡(22坪)の狭小地に「SHS」は建設されました。木造3階建てのボリュームの中に、スキップフロアを採用。階段を上に重ねず、ずらしていくことで階段上部の吹抜けを空へと繋ぐことができました。階段をずらすデザインにより、表と裏の空間が生まれ、表は開放的な空間、裏は収納やバックヤードの空間として明確に分かれた間取りとなっています。土地探しからCOHACOスタッフが同行することで、土地の価格を抑えながら、気持ちの良い住宅が完成しました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  4. 狭小地の高さ制限を有効に利用!立体的な収納で間取りに自由度をもたらした住まい

    東京都世田谷区の商店街からほど近い 51.56㎡(15坪)の狭小地に完成した3階建ての住宅です。 商業地の高さ制限を有効に利用し、3階建てに加え 大きな床下収納と小屋裏収納を備えた5層構造となっています。 立体的に収納を計画することで、室内の間取りに自由度が生まれ、 狭小住宅とは思えない室空間が実現しました。 造作家具やキッチンは、価格も含めた提案により 統一感のあるデザインとなりました。

    小さいを楽しむ COHACO 狭小住宅
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  5. 築50年の古民家をセルフリノベーション。蒸しパン屋さんを営む移住ライフ【我が家の暮らし #3】

    住宅街に佇む一軒の蒸しパン屋さん〔だいちや〕。木戸をガラガラと開け、店内へ一歩足を踏み入れると、木の温もりと、やわらかな陽射しが差し込む開放的な空間が広がります。1年半かけて、ご夫婦が自分たちの手で作り上げたお店を、さっそくのぞいてみましょう。

    LIMIA DIY部
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  6. お気に入りのアンティーク家具ありきで設計。「自然とともに暮らす」平屋

    施主が理想の家づくりに抱く夢は大きくて、予算は限られている。これは当たり前のこと。だからこそ、設計士もやりがいを感じるというのが、「トミタ建築設計スタジオ」の富田さんの思い。その中で、「建築には“場所性”がある。どこに建てるか、日本だからこそどう建てるか。これが建築の面白さでもあります」という。Y様邸は、そんな富田さんの仕事ぶりが、とことんまで徹底された実例の一つだ。

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  7. 【期間限定 セール第2弾!】 ヨーロッパから上陸北欧スタイルのインテリアライト!

    お部屋にヨーロッパテイストの明かりを!吹きガラスと鮮やかなカラーの塗装を施したメタル素材が見事に融合したTEO[ ティーイーオー ]のインテリアライトシリーズ。ペンダントライト、テーブルライト共にオシャレなデザインでワンランク上のお部屋に!期間限定で大特価セール開催中!

    VARIAS
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  8. 建物と設備の相乗効果で環境負荷を低減する実験的エコ住宅

    建築環境設備分野の博士が施主だという『松河戸の家』は、建築と設備技術の両面からアプローチしたユニークで新しい実験的エコテクノロジーが導入されている。環境負荷を減らしたエコ住宅は、一歩先をゆくこれからのスタイルの一つ。どのような建築的工夫がなされ、テクノロジーが導入されているのか、笹野さんに詳しく話を伺いました。

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  9. 階段はアイデアのかたまりなんだ!

    階段を大切にしていない家を見ると、とても寂しい気持ちになります。 平屋以外では、必ず階段は計画することとなります。 特に都心部であれば、平屋はなかなか難しいので、 住まいに必要な要素として階段を捉えていかなくてはなりません。 階段の形状にもよりますが、平面で2帖~3帖程度、 3階建てだと3層分併せて6帖~9帖程度の空間を占めるものなんです。

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  10. 施主の想いを理想的な形にした、自然とともに暮らす家

    ミツバツツジが自生する高台に建つS邸。大きな開口部の向こうには山々が広がり、春山に萌える新緑、夏の深い緑、錦秋の山、そして雪景色と、四季の移ろいが楽しめます。多種多様な木々を植樹した広大な庭には鳥たちが集まり、そのさえずりで目を覚まし、高台を抜ける風と射し込む光を肌で感じ、虫たちの声のBGMに耳を傾ける……。そんな「自然とともに暮らしたい」というSさん夫妻の想いを形にしたのは、空間設計aunの宮崎 晋一さん。建築に造詣が深い施主とともに二人三脚で創り上げた理想の住まいをご紹介します。

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  11. 狭小地でもスマートに!公園に面した大開口と壁面収納で豊かな空間の住まい

    東京都品川区、目の前に公園が広がる59.56㎡(18坪)の狭小地に 木造3階建ての「Refuge」は計画されました。 2階・3階を繋ぐ吹抜けには、 公園に面した大開口と壁面収納が豊かな空間を演出しています。 透過性のあるスリット階段は、圧迫感なくスマートな印象を与えます。 また、間仕切りや建具が少ない間取りにより、 価格を抑えることができました。

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  12. 通りみちのある家

    母屋を含む南北に広い敷地のハナレを建て替える計画。建物は従来と同じく南北の庭を残して配置し、メインの白いボリュームの上に透過性のある木の屋根/壁をそっと被せたような構成です。外部の「通りみち」は、東側の敷地内通路横に平行に設けられ、両親が選択的に立ち寄れることを意識した場所となっています。本体の切妻屋根が連続して張り出した2層分の吹抜空間で、屋根を透明素材でつくり支持する壁を木製ルーバーにすることで、まもられながらも光や風を取り込んだ場所です。内部は、勾配天井の垂木を現しとして、梁上を開放することで各室を上部で一体的にしています。軒先まで大きく張り出した垂木は、棟木とそれを支える束をなくすことでより印象的な存在になり、「通りみち」にまで連続して内外をつないでいます。 写真:谷川ヒロシ

    水石浩太建築設計室
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  13. 建てる前に知っておきたい!「本当に快適な家」のつくり方

    家を建てるなら、こんな間取りでこんな床。窓はこうして照明は…。多くの場合、インテリアの延長で家への夢を描きがちだが、長く快適に住むには機能性も大事。天井高約5mの開放的なリビングのある住まいを建てたC様ご一家は、建築家・関太一さんとの出会いで「あること」への意識が高まり、想像をはるかに超える住み心地の良さを実現。プロのアドバイスがなければなかなか気づかない、その「あること」とは?

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  14. 【飯能市銀座通り オフィスリノベーション】

    築100年の店舗兼住宅を一部解体、減築して、新しいオフィス空間にリノベーションする計画です。 築100年の木造ですので、束石の上に建物が載っている構造ですので、元々は基礎がありません。ですから、既存の建物の耐震性をどのように確保するかが、一つのキーポイントです。補強の仕方はいろいろあるのですが、今回は、新しい部分の基礎や構造材、袴のように広がる下屋(1階の屋根)で、既存建物の耐震性を向上させるような方向性で検討しました。 雨がずっと続いたり、強い風をともなう台風が来たりで、現場がちょっと心配な時期もありましたが、無事に基礎工事から上棟まで終了しました。 屋根の下地まで終わると、見た目にもかなり安定したカタチになって一安心・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  15. 大屋根の下にさまざまな居場所がある終の棲家

    子育てを終えて、夫婦二人の「終の棲家」を計画したSさん夫妻。もともと暮らしていた総2階の大きな家から、木造平屋建ての小さな家へ。暮らしのスケールを小さくすることに不安を感じる施主に対して、窪江さんは丁寧なヒアリングや説明、間取りの工夫で一つひとつ不安を取り除いて行きました。夫妻らしい終の棲家が完成するまでに迫ります。

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