建築のアイデア(4ぺージ)

建築に関する記事一覧。有名建築や建築家に関する記事や、注文住宅やリフォーム、リノベーションを行うときに参考になる記事をまとめました。 リミアでは多くの建築の専門家が、実際に手がけた建築を豊富な写真と記事でご紹介しています。こだわりの家づくりを検討している方は、自分のイメージに近い建築を実例と共に探すことができます。 また、リミアでは多くの建築家にリフォームや注文住宅の見積もり・相談を無料ですることができます。まだ先だけどリフォームやリノベーションを検討している方など、お気軽にお問い合わせください。

  1. 「いえ・の・ば」3組の建築家が提案するインテリア雑貨ワークショップ

    日々使うものや目にするものを、ちょっとした工夫やアイディアで、 デザインやものづくりを楽しめるインテリア雑貨ワ-クショップです。 今回は色、木目ともに柔らかい印象をもつシナベニアを使い3組の建築家が考えました。 3種類、mage,nui,pot(多肉植物込み)&bookmark、Stationaly Tree、Hunger12

    M設計工房
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  2. 古(いにしえ)と暮らす。「八潮の家」を紹介します。暮らしを楽しむ「施主力」

    新築引き渡後、あっという間に自分たちの住処にレイアウトできている。もう、何年も住んでいるかのような佇まいに。好きな空間で 好きな物たちに囲まれる生活を、もう存分に 楽しんでいる。 これが「施主力」の一番大きなこと。簡単にいえば、「楽しむ」ということです。「施主力」=住み手の持っている能力=個性=暮らしを楽しむ能力、といったところでしょうか。 ブログ:「あごひげタマの散歩」でも紹介しています。ぜひご覧ください。

    タマイアトリエ
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  3. 村野藤吾の「CHIYODA SOFA」との出会いから始まった、日本のモダンデザインを紐解くスペシャルサイトがオープン

    2007年秋、イデーはひとつの家具との出会いをきっかけに、日本のモダンデザインを検証するプロジェクト「JAPANESE MODERN MASTER」を立ち上げました。このプロジェクトを通じて、先達のデザインに学びながら、ものづくりの姿勢や受け継ぐべき思想や理念、豊かな生活とは何かを探り、名品の復刻と販売を続けています。10年を経て、名作の佇まい、生まれた背景、そして現代の暮らしにおける魅力とはなにか、あらためて今の視点で、その魅力を捉えていく本プロジェクトのスペシャルサイトがこの度オープンしました。

    LIMIAニュース部
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  4. 大きく育つイエ(木造3階スキップフロア)

    大きく暮らす、視線がつながる、楽しいスキップハウス。きびしい高度制限の中での部屋数確保を、5層3階建てのスキップフロアで実現、各空間のレベル差を、中心の「光の吹き抜け」でつなぎ、空間の広がりを作っています。スキップ形式は難しいシステムのため、役所と厳しい折衝があり、各種資料や計算を提出、認可をいただき竣工できました。「木を生かしたインテリア」は法的要件を「燃え代設計」などの工夫でクリアしています。

    sou建築設計室
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  5. 「水と光のある暮らし」住宅街に建つプールのある住まい

    都内に建つ中庭にプールのある住まいです。 プールのある中庭を中心として家族の暮らしが繋がっていきます。プール内に設置されたLED照明で、中庭は夜も生活の延長にあります。いよいよプールシーズン到来ですが、季節を通して「水と光のある暮らし」は家族を繋ぐ、記憶に残る日常をもたらしてくれます。

    タマイアトリエ
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  6. 【閉店後のディスプレイ:NIGHT FLOWER】

    店舗は、閉店後のディスプレイも、とっても大事。時間全体の半分以上は、大概、お店がクローズした状態ですし、案外、道行く人は閉店後のお店をよく見ているものです。 営業時間外の様子で、お店の良し悪しを判断される場合もあるかもしれません・・・。大きな看板を建てるのもいいですが、「全体の佇まい」でアピールしたほうが、スマートな気がします・・・。 写真は、埼玉県飯能市のクリニック、診療時間後も、通りに面したガーデンとデッキゾーンをライトアップして、街の人たちに季節折々の草花を見てもらっています。街も、ちょっぴり明るくなりますし、何より愉しいですよね。今の時代、ランニングコストも重要ですので、照明は全てLEDが基本です。 クリニックは、ある意味、患者さん相手の客商売ともいえます。ですから、商店と同じように、サービス業の施設としての佇まい考える必要があるように思います。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  7. 宝塚のガレージハウス/建築家と建てる30代の家

    -リフォームか建て替えかの相談から始まったザウスとの家づくり- 兵庫県宝塚市に、ご夫婦とお子様おひとりの3人家族が住むガレージハウスが完成しました。 奥様が建物や室内のデザインに興味が高く、建築家と間取りはもちろんのこと、デザインや素材を打ち合わせしながらプランニングが進行しました。 もともとは、「現在の住まいを戸建てリフォームすることを検討していた」というご夫婦。リフォームか建替えかという相談から始まった今回の住まいづくり。 ご夫婦のご要望をお伺いし、整理した上、あらゆる角度から検討したところ、新たに土地を買い、新築するほうがメリットが高いことになり、新たに新築することになりました。 -こだわりの素材を選んでも、しっかり予算内に収めます- 外壁はマットな黒を表現するため、リシンの吹付けで仕上げています。 また、室内には、料理好きの奥様が選んだハイクラスのキッチン。 床には、高価な床材であるブラックウォールナットをLDKに採用しました。 要望を元に採用する素材やアイテムを提案しながら、決められた予算を守るよう導くのがザウスプロデューサーの役目。 メリハリをつけた予算配分を行い、シンプルながらもデザイン性の高い建築家の住宅を、工費アンダー2,000万円で実現しています。 -------- D A T A -------- プロデュース/ザウス大阪店(0120-360-354) 設計/建築家 田中いちろう 規模/地上2階建て 構造/木造 敷地面積/131m² (約39.7坪) 建築面積/45m² (約13.7坪) 延床面積/93m² (約28.2坪) 撮影:平野 和司

    30代の方が建築家と建てた家をご紹介/ザウス
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  8. ラウンジのある2世帯住宅

    パブリックな部分と、プライベート空間を両立させることに苦心した2世帯住宅です。 まだ古いコミュニティーの残る東京郊外に立地したお宅です。施主様は地域の名士であり来客がとても多いこと、隣接する会社との関係、3世代2世帯が住む住宅であることから、 ハレの場と、生活の場をどう区切り、またつなげるかが課題となりました。 私達がまず着目したのが、パーティーや法事ができる空間をどう作るかでした。 各世帯のプライバシーをまもりつつ、様々な人が出入りできる場所として、共通のエントランスを兼ねたラウンジという大空間を準備しました。 このラウンジを通過して、各世帯の内部玄関から各世帯の居住エリアに入っていきます。 また、木造で大空間を作りたいとのご要望には、一部鉄骨梁で補強するなどを用いて、実現しています。

    sou建築設計室
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