1. 「彩りを電球に閉じ込める」シリーズ

    花瓶に使ったり、テラリウムしたり、水槽にもなるから、好きなスタイルで使ってもらえるといいなっ♪お庭やベランダで育てている咲き終わりそうなお花を摘んで一輪挿しとしてお部屋で最後に楽しんでもらったり様々な彩りを電球に閉じ込めてもらえたらな。。。と想像しながら作りました。 ネットショップにて販売しております。 http://www.natural-zakka.com

    男なのにナチュラルインテリア!?加藤純一
    • 5410
    • 48
  2. 刻まれた時を語るカフェめぐり|中欧の古都、プラハを歩く。

    かつて、パリやウィーンと肩を並べるほど栄華を極めたチェコのカフェ文化。 偉大な芸術家たちが集い、紫煙をくゆらせながら議論を交わしていた時代の優雅な風情は、世紀を超えた今でも色濃く残っています。 大通りから路地裏まで街中に点在する現代の社交場から、中欧デザインの息吹を探ってみましょう。

    ディノス dinos
    • 2648
    • 19
  3. COTO RENOVATION  コト リノベーション 

    COTO RENOVATION コト リノベーション コンセプトはBOTANICAL MICRO~ ボタニカル ミクロ ~ 小さなスペースから大きな施設まで私たちが携わる、緑あふれるリノベーション。その魅力の根源は何か?を、私たちは伝えたい。たった一輪でも人を感動させることができる小さな花や、たった一鉢でも部屋の空気を変えてしまう小さな植物の、唯一無二の生命から構成されていることを。私たちは、その一単位を、BOTANICAL MICROと名づけ人々のよりよい繋がりや暮らしを実現していきます。

    株式会社 日比谷花壇
    • 1408
    • 6
  4. 風と緑を生活環境に取り入れた都心の賃貸住宅-バウビオロギー建築

    敷地に微気候を創生させ、緑により浄化されたきれいな空気が窓から生活の場に入ってくる都心の賃貸住宅です。建物と敷地を立体的に使用することで、土地の利用効率を高めるとともに、豊かな生活環境を提供します。四季折々の花の香りや遊びに来る鳥たちを感じながら生活を楽しめる「借りの家」を提案しています。 最上階の住戸は大きな緑化されたバルコニーを持ち、窓からの眺めは雑踏な周辺の風景を植栽された人工地盤が隠し、「空」と「緑」のみの風景が展開します。

    モリモトアトリエ 一級建築士事務所
    • 1366
    • 0
  5. 無垢材を極める!~とことんクルミなのだマンションリノベーション!

    子供も巣立ち、ご夫婦ふたり暮らし。当初は水まわりのクロスの張替程度で検討していましたが、設備も古くなり、また結露に悩んでいたこともありスケルトン改修を決意。 クルミ材をフンダンに使用したオーガニックな内装。 結露対策となるようクルミ無垢材フローリングと高性能の真空ガラス(スペーシア)を採用。また、畳の小上がりの吊収納内部はスノコになっており湿気を逃がすように対策をしております。 断熱改修として、アイシネン断熱材を使用。水で発泡するアイシネンは北欧やカナダなどでたくさん使用されてます。 「風呂あがりに床にゴロンとなるのがホンマ気持ちええ」 と、ご主人。これは無垢材を体験した人しかわからないですね。 キッチンカウンターや棚板に無垢材、収納にはクルミの突き板を貼り、下駄箱もクルミ!と、 コレでもか!と言わんばかりにクルミを使用しています。 クルミは国内産鬼ぐるみを使用。 京都市省エネ補助金制度適用。 design / Ryoko Okada construction / Hisashi Okada Construction Studio photo / Daijirou Okada

    岡田央建築工房一級建築士事務所
    • 1847
    • 14
  6. ローコスト賃貸リノベーション!~賃貸の可能性を探るの巻~

    京都市住宅供給公社とくゆうちんマンションのリノベーション。 間取りの変更はリビングとダイニングスペースを一体的にし、また少しでも部屋を大きくするために一部収納を減らしました。 水廻り(バス、キッチン、便器、洗面化粧台)はすべて入れ替え。 あまり間取りの変更はせず、また玄関ホールからの建具以外は既存を利用するなど出来る限り既存部分を残すことでコストを抑えることが出来ました。 古い建具や巾木などのキズも味となり愛着が出るように、既存コンクリート壁を一部剥き出しにしたり天然木ナラのオールドスクラッチ加工された突き板を使用。 何か付け足したり減らしたりすることで古いものの価値を上げるのがリノベーション。 管理:京都市住宅供給公社 photo / Daijirou Okada

    岡田央建築工房一級建築士事務所
    • 1300
    • 5
  7. "ロハスの森"から

    大量生産、大量消費にどっぷり浸かり、気が付くと激増した二酸化炭素(CO2)が深刻な地球温暖化を引き起こしていました。歯止めを失った森林の伐採も、大気のバランスを崩す要因になりました。創業以来「循環型林業」を学んできたウッドワンは"自分で使う木は自分で育てる"のがモットー。1989年にはその循環型林業が認められ関連会社である中本造林が「天皇杯」を受賞しています。そう、ウッドワンは生まれたときから"ロハス"ですから。

    スイージーのウッドワン
    • 1817
    • 9

おすすめのアイデア

88379件中 87921 - 87940 件を表示