愛用品と暮らす家

築40年の大きな庭付きマンションの一室。3つのスペースに仕切られていた間取りを、ひとつのLDKへと改修した。ハンス・J・ウェグナーのソファをはじめ、ヴィンテージの名作家具や照明が無理なく収まった心地のよさ。棚に飾られたヴィンテージカメラやミニカーなどの愛用品の数々。一際目を引くのは、天井から吊された自転車だ。愛着のあるものを眺められる場所に置くというスタンスは、暮らしを楽しむ上では必要不可欠であり、住み手のステータスとも言えるだろう。

  • 629
  • 2
  • 0
  • いいね
  • クリップ
  • 629
  • 2
  • いいね
  • クリップ
コンテンツを違反報告する

あなたにおすすめ

関連キーワード

このアイデアを投稿したユーザー

家具・インテリア

山積みされた木材から今日加工される一枚を選び出し、昨日注文を受けたばかりのキャビネットを、新作のダイニングテーブルを、新しくオープンするカフェのカウンターを・・…

おすすめのアイデア

話題のキーワード