独立した地下室、仕事部屋でリモートワークする家;アフターコロナの住まい:10

出入口が違う、仕事部屋のある家。
地下のスタジオをワークスペースとしました。

リモートワークが定着すると、こんな住まいがスタンダードになるのではないかと考えます。

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出入口が違う、仕事部屋のある家。
地下のスタジオをワークスペースとしました。

リモートワークが定着すると、こんな住まいがスタンダードになるのではないかと考えます。
本気で仕事の場所を自宅に確保すると、一部屋仕事部屋が欲しいという方も増えます。
(副業を行う方も更に増えていくのでスペースも欲しいでしょうし)

自立した、ワーカー・ビジネスパーソンの姿がここにあるのでは?と思います。
会社に依存もしないけど、自分の人生や行動を握らせもしない。

玄関が異なる、仕事部屋では来客の対応も出来、なんならイベントの開催も出来ます。
人を集めて教室を行う事も出来る。
会社に属しながら、多様な行動が可能になります。

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光と風のささやきに耳を澄まし、日々のささやかなよろこびをみつける。そんな時間を感じる場を形にする、設計に取り組んでいます。東京を拠点に夫婦で設計している、建築設…

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