【住まい】工務店の仕事はこだわりから

工務店の仕事とは本物の中の本物を知る事が一番。この建築業界、意外と本物の中身を知らない方も多い。私は小さい工務店。担当者は1から10迄私なのですから材料も自分の目で見て良いと感じた物を使いたい。工務店の仕事とはそこからもう始まっていると思います。

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こんにちは! 愛知県名古屋市で自然素材にこだわり
住まう人と共に呼吸する家づくりをする
木造注文住宅専門、地域密着工務店の
サイトウホーム代表の斎藤浩司です。

「このタイプの靴やバックは一目惚れした」が 僕は前提になっている。

もう一つ、革モノは大好きなのでついつい良いのがあると

「イメージして購入を決める」

何?イメージして購入を気める?とは。革の場合は形もそうだし
革の具合を重要にします。色具合や

「それをイメージして購入を決める」

「ヘタレ具合をイメージするのです」革は長く使用すると色があせたり「ヨナヨナ」な
しわができたり何とも言えない「アジ」ができるのですね。このアジを
経年変化というのですね~。そりゃ、かっこよくてたまんない。それをイメージして
購入するわけですよ。だから、イメージして購入になる訳です。

「イメージして家づくりを考える」

情報が溢れているこのご時世でも、
意外と本物の中身を知らない方も多い、
今回は私なりの家づくりを考える重要なポイントのお話。。。

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