<ダイソー>話題のオキシ漬けがダイソーで!? 『OXI WASH(オキシウォッシュ)』で家中キレイに♡

ご覧頂き、有難うございます(^^)

衣類のシミ、シンク周り、浴室など、幅広いシーンであらゆる汚れを落としてくれる、今 最も話題のお掃除方法『オキシ漬け』。

そんな『オキシ漬け』に必要なのが酸素系漂白剤!

なんとその酸素系漂白剤が、ダイソーで購入出来るってご存知でしたでしようか?

今回はそんなダイソーで購入出来る、『オキシ漬け』が出来ちゃう酸素系漂白剤『OXI WASH(オキシウォッシュ)』をご紹介させて頂きます!


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そもそも『オキシ漬け』って?

『オキシ漬け』とは、コストコや通販などで販売されている酸素系漂白剤『OXI CLEAN(オキシクリーン)』をお湯に溶かし、漬け置きするお掃除方法です。

この『オキシ漬け』は衣類のシミや、シンク周り、浴室など、幅広いシーンであらゆる頑固な汚れを落とすことが出来ます。

酸素のパワーで汚れを分解するので、塩素系漂白剤によくあるツーンとした匂いが無く、素材や身体に優しいのも魅力の秘訣。

また漬け置きするだけで除菌・漂白・消臭が出来てしまうという手軽さがとても良いと、今 最も注目を浴びているお掃除方法です。

それでは、ダイソーで購入出来る、『オキシ漬け』が出来ちゃう酸素系漂白剤をご紹介させて頂きます!

OXI WASH (オキシウォッシュ)

こちらが『オキシ漬け』が出来ちゃう、酸素系漂白剤の『OXI WASH(オキシウォッシュ)』です。

容量:120g
価格:108円(税込み)
日本製

容量は120gと少し小さめの使い切りサイズ。

ちょっと『オキシ漬け』を試してみたい方、普段あんまり頻繁には『オキシ漬け』をされない方にはとっても便利なサイズだと思います。

しかも108円(税込み)という手頃なお値段で、話題の『オキシ漬け』が試せちゃうのは嬉しいですよね♫


今回はこちらの汚れたサンダルで、実際に効果を試してみました。

なかなかの汚れ具合...(苦笑)

<使用方法>

①まず、バケツやウォッシュタブなどを用意し、40℃〜60℃ぐらいのお湯を入れて、『OXI WASH(オキシウォッシュ)をよく溶かします。

4リットルのお湯に対して、30gの『OXI WASH (オキシウォッシュ)』を溶かします。

今回使用したウォッシュタブは、こちらの、大人気のオシャレで便利な折り畳めるウォッシュタブです。

②汚れを落としたいものを溶液に入れ、暫く漬け置きします。
(製品には『10分漬け置き』と記載されていますが、汚れ具合によって漬け置き時間を調節してみて下さい。)

今回は保温性を持続させる為に、割れ物などを包む、『プチプチ』という愛称で親しまれている、『気泡緩衝剤』を被せてみました。

さらに今回 使用したサンダルは、水に浮きやすい素材だったので、『プチプチ』の上から、洗面器とお水を入れたペットボトルを重石代わりに置きました。

③あとはブラシなどで軽く擦り、汚れを洗い流したら完成です。

<使用前>

<使用後>

写真ではわかりにくいかもしれませんが、多少汚れが落ちきれていない部分もありましたが、かなり綺麗に汚れを落とせました!

汚れ具合によって、OXI WASH(オキシウォッシュ)の入れる量や、漬け置きする時間を調節することをお勧めします。
*ただし6時間以上経つと、溶液の効果は無くなります。

<使用上の注意>

・用途以外の目的で、使用しないで下さい。
・本剤は他の漂白剤と混ぜないで下さい。
・ウール製品、ウール混紡、ウール製カーペット、ペルシャ製カーペット、畳、シルク、革製品などの水洗い出来ない素材や、宝石、金属製のアクセサリー類、金属のサビ取りには使用出来ません。

いかがでしたでしょうか?

ダイソーで購入出来る、『オキシ漬け』が出来ちゃう酸素系漂白剤『OXI WASH(オキシウォッシュ)』はいかがでしたでしょうか?

『オキシ漬け』が出来る酸素系漂白剤が、手軽に購入出来て、試せるのは、とっても嬉しいですよね♡

大量に使う場合は、大容量のものを購入する方がコスパはいいですが、少しだけ使いたい時にはとっても便利です◎

皆さんも是非、お試し下さい♫


その他のお勧め商品は、楽天ROOMとBlogに載せていますね。
こちらも是非、ご覧下さい!


最後までご覧頂き、有難うございました(^^)

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