【2022】ルンバのおすすめランキング11選!機能の比較や選び方を解説

『アイロボット(IRobot)』の人気ロボット掃除機『ルンバ(Roomba)』。一人暮らしから一軒家に住む方まで幅広いライフスタイルに対応した機種が販売されています。今回は、2022年の最新機種や『i3』『693』などおすすめ機種をランキング形式で紹介。選び方やシリーズの違いも解説します。

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ルンバシリーズの特徴を比較!

『ルンバ』とは、アメリカのロボットメーカー『アイロボット』から発売されているロボット掃除機。

2002年から登場し、現在までデザインや機能を進化させながらさまざまなシリーズが販売されています。

シリーズ名

特徴

主な機種

sシリーズ

・より詳細なマッピング機能で間取りや家具を認識 ・5部屋以上に対応 ・D字型の本体で壁際や部屋の隅も掃除しやすい ・高級感のあるデザイン

・s9+

jシリーズ

・障害物を認識して回避しつつ清掃 ・横長タイプの自動ゴミ収集機で部屋になじみやすい(j7+のみ)

・j7+ ・j7

iシリーズ

・3〜4部屋に対応 ・ゴミが多い場所を検知し、集中的に清掃 ・段差を感知して自動回避

・i3+ ・i3 ・i2

600シリーズ

・1〜2部屋におすすめなスタンダードモデル ・床の種類に応じてヘッドの高さを自動調整

・693 ・671

eシリーズ

・髪の毛が絡まりにくいゴム製ブラシ ・ダスト容器の水洗いが可能

・e5

900シリーズ

・ルンバの位置や掃除済みの場所を認識するマッピング機能 ・ナビゲーションシステムで規則正しく走行

・980 ・960

2022年10月現在、アイロボットの公式サイトには上記のシリーズが紹介されています。

ここ1〜2年で発売されている機種は、アルファベットが付いた型番がメインとなっており、『e5』『i2』『i3』『J7』『s9+』となるにつれ、ナビゲーションや清掃能力がアップデート

また、「600」「900」など数字3桁の機種は、数字が大きいほど搭載されている機能が多いのが特徴です。

公式サイトで取り扱いのある現行シリーズを中心に、公式販売は終了していますが一部のECサイトでは流通している歴代シリーズについてもチェックしていきましょう。

D字型の形状で部屋の隅も掃除しやすいs9+

パワフルな吸引力と、従来のモデルと異なるD字型の本体が特徴のsシリーズ。2020年2月に発売された『ルンバ s9+』は、高級感のあるデザインも魅力のひとつです。

アイロボットこだわりのデザインで、部屋の隅や壁際のゴミも吸引しやすくなっているのがポイントです。

より細かいマッピング機能で特定の家具や間取りを認識。2本のゴム製デュアルアクションブラシでカーペット、フローリングの細かいゴミやペットの毛などをしっかり取り除ける1台です。

複雑な間取りの部屋も掃除しやすいj7/j7+

2019年に販売開始されたiシリーズ『i7』『i7+』の後継モデルとして登場したのがjシリーズ。

2022年2月に発売された『ルンバj7』と『ルンバj7+』は、「iRobot Genuis」というシステムにより、特定の部屋や家具を記憶。掃除が必要なエリアを自動で判断し、集中的に清掃してくれるのが特徴です。

さらに、コードや床に落ちている物などを識別し、回避するナビゲーション機能も搭載。5部屋以上に対応と、複数の部屋を掃除したい方におすすめです。

インテリア性も意識されたi3/i3+

2021年2月に発売された『ルンバ i3』『ルンバ i3+』は、ファブリック調のデザインを採用し、インテリア性を意識したい方におすすめ。本体表面は、指紋やホコリが気になりにくいデザインとなっています。

3〜4部屋に対応しており、「フロアトラッキングセンサー」で直線的に走行しながら効率よく清掃。

さらに『i3+』には、自動ゴミ収集機が付属しており、ルンバが吸引したゴミを保管できるため、ゴミ捨ての頻度を減らせるのが魅力です。

機能充実!最新機種のi2

iシリーズの最新機種『ルンバ i2』は、『e5』の後継モデルとして2022年7月7日(水)に発売を開始。

パワフルな清掃力はもちろん、狭い場所への進入を回避する機能や、ゴミが多い場所を検知し、しっかり掃除するセンサーを搭載しています。

自動充電や自動再開機能、清掃エリアや清掃時間などをアプリで表示できる機能などさまざまな機能を搭載しつつも、ルンバシリーズのなかでは価格帯が低めなのがうれしいポイント。

一人暮らしにおすすめな600シリーズ

基本的な清掃機能が備わったルンバとして2012年から販売が開始された600シリーズは、1〜2部屋ほど掃除したい場合や一人暮らしの方にもおすすめ

ルンバならではのゴミのかき出し、かき込み、吸引の3段階クリーニングシステムでホコリや髪の毛をしっかり掃除。段差を感知して自動回避する機能や、床材に合わせてヘッドの高さを自動調整する機能も搭載しています。

公式サイトで取り扱いのあるのは『693』のみですが、「アイロボット公式楽天市場店」では、『671』、『Amazon』などそのほかのショップでは『692』が販売されています。

ダスト容器を水洗いできるe5

2018年10月に発売されたeシリーズの『ルンバ e5』。

キレイになったと判断するまでしっかり掃除する「ダートディテクトテクノロジー」を搭載したパワフルさが魅力です。

また、ペットの毛が絡まった際も外しやすいゴム製のブラシや、水で丸洗いできるダスト容器を採用しており、お手入れ面も意識したい方におすすめ。

公式サイトでの販売はありませんが、「アイロボット公式楽天市場店」では取り扱いがあるのでチェックしてみてくださいね。

マッピング機能が追加された980・960

2015年に発売されたルンバの900シリーズには、「vSLAMナビゲーション」が搭載されており、部屋の状況のマッピングが可能。現在位置や清掃済みエリアを認識するため、効率よく清掃してくれます。また、独自のゴム製デュアルアクションブラシで細かいゴミもしっかりかき集め、吸引できるのが特徴。

2022年10月現在、公式サイトには『980』と『960』がラインアップされていますが、公式通販での販売は終了。楽天やAmazonなどその他ショップで在庫があれば購入可能となっています。

LIMIA編集部
スタッフA
「700」や「800」シリーズも過去に販売
2011年10月に販売開始した700シリーズや2014年3月発売の800シリーズも過去にラインアップとしてありましたが、2022年10月現在は公式での取り扱いを終了しています。

ルンバの選び方4ポイント

  1. 1.戸建て?一人暮らし?対応できる部屋数をチェック
  2. 2.走行パターンを確認
  3. 3.お手入れのしやすさで選ぶ
  4. 4.アプリ機能で清掃エリア指定ができると効率アップ!

【1】戸建て?一人暮らし?対応できる部屋数をチェック

  • 1〜2部屋:693、671など
  • 3〜4部屋: i3+、i3、i2など
  • 5部屋以上:s9+、j7+、j7など

ルンバは、シリーズによって対応できる部屋数が異なります

公式サイトの「ルンバを機能で比較」を見てみると、それぞれ「対応できる部屋数」の項目があり、商品を選ぶ際の1つの目安にしてみましょう。

また、幅や高さ、重さも異なるため、家具の下に入り込んで清掃できるかチェックしておくと安心です。

▼一人暮らし向けのおすすめのロボット掃除機はこちらもチェック!

【2】走行パターンを確認

  • 規則正しい走行パターン:s9+、j7+、j7、i3+、i3など
  • 壁を感知する走行パターン:e5、693など

ルンバには清掃パターンが2種類あり、近年販売を開始したモデルは直線的で規則正しい走行パターンを採用

一方、壁や家具を感知し、方向を変えて不規則に走行するパターンは、部屋の間取りを認識できない機種に採用されています。

より効率よく短時間で掃除をして欲しい場合は、規則正しい走行パターンを取り入れたルンバがおすすめ

【3】お手入れのしやすさで選ぶ

  • 水洗いできるダストボックス
  • ゴム製ブラシ搭載の機種
  • 自動ゴミ収集機(クリーンベース)

ルンバを長く使い続けるために、お手入れ面もチェックしておくのも大切です。

『e5』や『i3』などは、ルンバ本体にあるダストボックスが水洗いできるため、サッと洗って清潔さを保ちやすいのがメリット。

また、600シリーズ以外に採用されているゴム製のブラシなら髪の毛が絡まっても除去しやすいため、ペットがいる家庭にもおすすめです。

LIMIA編集部
スタッフA
自動ゴミ収集機が付いているルンバもおすすめ!
クリーンベースと呼ばれる自動ゴミ収集機がついている機種は、ルンバ本体のダスト容器に吸引されたゴミを自動で排出でき、クリーンベース内にある紙パックに保管ができるのが魅力。ゴミ捨ての頻度が減るのでおすすめですよ!

【4】アプリ機能で清掃エリア指定ができると効率アップ!

主な機能

特徴

主な対象機種

スケジュール設定

・掃除する曜日や時間を設定すれば自動で掃除を開始

・s9+ ・j7+ ・j7 ・i3 ・i3+ ・i2

部分清掃エリア・進入禁止エリアの設定

・テーブル、キャビネット、カウンター、ソファを認識し、家具周りをピンポイントで清掃 ・進入させたくないスペースの設定

・s9+ ・j7+ ・j7

部屋を指定して掃除

・キッチン、リビングなど指定した部屋の掃除が可能

・s9+ ・j7+ ・j7 ・i3 ・i3+ ・i2

ルンバは機種によって搭載されている人工知能やセンサーに違いがあるので、進入禁止エリアや清掃エリアを指定して効率よく掃除をしたい方はチェックしておくのがおすすめです。

上記の機能以外にも、電池残量が減ると自動で戻り充電し、充電完了後は掃除途中の場所に戻り掃除を再開する機能も便利ですよ。

LIMIA編集部
スタッフA
カメラセンサー搭載のルンバもおすすめ!
カメラセンサーがある機種なら、部屋の状況やルンバの位置を把握して効率よく清掃。床に落ちている物や家具などを回避できるので、複雑な間取りの部屋におすすめです!

ルンバのおすすめランキング11選

ここからは、ルンバのおすすめ機種をランキング形式で紹介します。商品に関する口コミもピックアップしてみたので参考にしてみましょう。

商品情報の「対応できる部屋数(約)」は、公式サイトを参考に記載しています。

※ランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキングを参考にLIMIA編集部にて順位付けしました。

アイロボット|ルンバ i2

1位
iRobot
ルンバ i2
27,600円(税込)
4.4
4.4 Stars
5件)
手が届きにくい家具の下もスムーズにお掃除!
狭い場所への進入を回避し、家具に引っかかるのを防ぐ「リアクティブセンサーテクノロジー」を搭載した『アイロボット』の『ルンバ i2』。部屋の形状や床の状態により異なりますが、約2cmまでのカーペットや部屋の敷居を乗り越えられます。スマートフォンと連携することで、清掃習慣を学習し掃除スケジュールの提案や季節に合わせたおすすめの掃除方法をお届けしてくれるのもうれしいポイント。
本体サイズ(約)
34.2×34.2×9.2cm
重さ(約)
3.2kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
3〜4部屋
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
ー(別売り)
『ルンバ i2』の口コミ
以前使用していたロボット掃除機より価格は高いが、段差に引っかかる事も無く手がかかりません。掃除の時間も早く綺麗に仕上げてくれます。メンテも楽です。使い始めて一か月程なので耐久性は分かりませんが、買って良かったと思っています。

アイロボット|ルンバ j7+

2位
アイロボット
ルンバ j7+
129,800円(税込)
4.5
4.5 Stars
117件)
アプリとの連携で細かいエリア設定が可能
家具や床に置いてあるコードなどの小物を認識して、避けながら清掃ができる『アイロボット』のロボット掃除機。充電残量が少なくなった際は、自動で充電する機能で電池切れを防ぎます。また、アプリを使うことで部屋の状況を学習。清掃モードや時間を指定できたり、清掃エリアや進入禁止エリアの指定も可能です。チャイルド/ペットロック機能も搭載しており、子どもがいる家庭にもおすすめ。
本体サイズ(約)
33.9×33.9×8.7cm
重さ(約)
3.4kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
5部屋以上
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
『ルンバ j7+』の口コミ
タイマー設定していれば、外出時ルンバが勝手に掃除してくれるので、帰って来たときにはいつもきれいな状態です。自分自身で部屋の掃除をすることを忘れてしまうかも。

アイロボット|ルンバ i3+

3位
アイロボット
ルンバ i3+
53,900円(税込)
3.3
3.3 Stars
12件)
規則正しいルートで床をお掃除
インテリア性を意識したデザインが魅力な『アイロボット』の『ルンバ i3+』。2本のゴム製ブラシで細かいゴミもしっかりかき集め、吸引します。自動充電や自動再開機能を搭載しているため、電池残量を気にせず使用できるのがポイント。「iRobot Home」アプリと連携することで、「キッチンだけ」「リビングだけ」など指定した部屋のみ掃除することも可能です。
本体サイズ(約)
34.2×34.2×9.2cm
重さ(約)
3.2kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
3〜4部屋
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
『ルンバ i3+』の口コミ
ルンバe5からの買い替えです。今までは掃除終了後、毎回ダストボックスのゴミを捨てていましたが、これはクリーンベースがあるので、基本的に何もする必要がありません。たまにダストボックスにゴミが残ったままになり、助けを求めてきますが許容範囲です。毎日の掃除が劇的に楽になり、買い換えて大正解でした。

アイロボット|ルンバ i3

4位
iRobot
ルンバ i3
31,980円(税込)
4
4 Stars
366件)
段差や家具を検知し効率よく清掃!
段差を感知し、自動でルートを変更する機能を搭載した『ルンバ i3』。ほかにも、ゴミが多い場所を集中的に掃除する機能や、家具の脚周りをブラシが沿うように掃除する機能などで掃除をサポートします。さらに、『アイロボット』の水拭き掃除機『ブラーバ』シリーズと連携が可能。ルンバが吸引掃除をしたあと、『ブラーバ ジェット m6』が自動で拭き掃除を開始してくれるため、水拭きロボット掃除機の導入を検討している方にもおすすめ。
本体サイズ(約)
34.2×34.2×9.2cm
重さ(約)
3.2kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
3〜4部屋
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
ー(別売り)
『ルンバ i3』の口コミ
​​たまに吸い残しはあるものの、全体的に吸引力も悪くなく、とてもいいです。
タイマーも毎日仕事に出た後に活動してもらってます。
動きも可愛く思えてきます。

アイロボット|ルンバ j7

5位
iRobot
ルンバ j7
66,200円(税込)
4
4 Stars
64件)
音声アシスタントやスマホ連携で掃除をサポート
床に置いてある物を検知し、避けながらスムーズに清掃してくれる『ルンバ j7』。2種類のゴム製ブラシでホコリや髪の毛など細かいゴミを取り除くのが特徴です。また、アプリと連携することで、清掃スケジュールの提案も。花粉量が多い季節やペットの毛が生え変わる時期などは掃除回数を増やす提案をしてくれます。話しかけるだけで清掃できる音声アシスタントにも対応で、効率よく掃除をお手伝い。
本体サイズ(約)
33.9×33.9×8.7cm
重さ(約)
3.4kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
5部屋以上
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
ー(別売り)
『ルンバ j7』の口コミ
初めてのルンバ購入。マッピング機能のお陰で無駄なく効率的にお掃除してくれています。
また、あまりゴミがなく綺麗に思えるお部屋でも、1回のお掃除で結構な量のゴミを吸ってくれているので、びっくりです。
気になっていたロボット掃除機の吸引力は、思っていた以上にバッチリ!毎回どれくらいのゴミが溜まるかわかるので、ゴミ捨てが楽しみになりました。

アイロボット|ルンバe5

6位
アイロボット
ルンバe5
17,490円(税込)
スマホ連携で清掃スケジュールの設定が可能
アメリカの人気メーカー『アイロボット』の『ルンバ e5』。独自のゴム製ブラシを採用しており、床に落ちているゴミやホコリをしっかり吸引します。部屋や床の形状により異なりますが、低めの段差なら自動で乗り越えることが可能。カーペットを敷いている部屋もキレイにお掃除できます。「iRobot Homeアプリ」を使用することでスマホと連携し、掃除スケジュールの提案や音声アシスタントなどにも対応。
本体サイズ(約)
35.1×35.1×9.2cm
重さ(約)
4kg
自動帰還
連続使用時間(約)
90分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
ー(記載なし)
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
『ルンバe5』の口コミ
はじめての自動掃除機ですが、思っていたよりずっと働いてくれて大満足です!
子供が毎日家中砂まみれにしますが、寝ている間にきれいにしてくれ、朝起きた時がとても気持ちいいです!
自分で掃除機をかける回数が半分以下になりました!

アイロボット|ルンバ 693

7位
アイロボット
ルンバ 693
17,000円(税込)
スマートスピーカー接続で音声で操作が可能
階段や部屋の段差を感知し、落下を防止するセンサーを搭載した『ルンバ 693』です。2本のブラシで床のゴミをかき出し、しっかり吸引。壁際のゴミもしっかり吸い取ります。アプリと連携することで、清掃スケジュールを提案する機能付き。さらにスマートスピーカー対応で、話しかけることで掃除を開始する機能もおすすめです。
本体サイズ(約)
34.0×34.0×9.2cm
重さ(約)
3.6kg
自動帰還
連続使用時間(約)
90分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
1〜2部屋
ブラシの種類
デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機

アイロボット|ルンバ s9+

8位
アイロボット
ルンバ s9+
102,539円(税込)
3.4
3.4 Stars
5件)
子どもやペットがいる家庭でも使いやすい1台
本体がD字型なので、壁の近くや部屋の隅、角にフィットしやすく、髪の毛や細かいゴミを吸い取ります。幅が広い2本のゴム製ブラシが汚れをかき集め、パワフルに吸引。アプリを使えば、清掃場所の指定や進入禁止エリアを設定でき、よりスムーズに清掃が可能です。ボタン操作を無効にできるチャイルド/ ペットロック機能や、ゴミ捨ての頻度を減らせる自動ゴミ収集機も付属。
本体サイズ(約)
31.2×31.2×8.9cm
重さ(約)
4.0kg
自動帰還
連続使用時間(約)
120分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
5部屋以上
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
『ルンバ s9+』の口コミ
しばらく使っていましたが、今日ルンバから部分清掃エリアの提案が…。これは今までのルンバにはなかったです。そこがソファーだとよくわかったなぁと感心しました。満足しています。
買う前はゴミ箱付きは必要ない気がしていたけど、使い始めるととても便利!オススメです!

アイロボット|ルンバ 960

9位
アイロボット
ルンバ960
21,890円(税込)
ナビゲーション機能で効率よく清掃
力強い吸引パワーでフローリングの自動掃除が可能な『ルンバ 960』。ゴム製のデュアルアクションブラシで、細かいゴミをかき集めるのが特徴です。アプリとの連携で、生活スタイルに合った清掃スケジュールを提案してくれる機能を搭載。走行中は、カーペットやラグなどの段差を感知し、段差を避けながら自動でルート変更する機能も魅力です。
本体サイズ(約)
35.3×35.3×9.2cm
重さ(約)
3.9kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
ー(記載なし)
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機

アイロボット|ルンバ 671

10位
アイロボット
ルンバ 671
31,473円(税込)
4
4 Stars
126件)
壁や段差を検知して掃除が可能!床材に合わせて清掃
搭載されているエッジクリーンブラシで、壁の近くや部屋の隅のゴミをしっかりかき集めてくれる『アイロボット』の『ルンバ 671』。カーペットやフローリングなど床の種類に応じてヘッドの高さを調整し、効率よく清掃。ほかにも、電池が少なくなると自動で充電する機能や、部屋の段差を感知して落下を防止するセンサーを搭載しており、使い勝手のよい1台です。
本体サイズ(約)
34×34×9.2cm
重さ(約)
3.6kg
自動帰還
連続使用時間(約)
90分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
対応できる部屋数(約)
1〜2部屋
ブラシの種類
デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機

アイロボット|ルンバ 692

11位
アイロボット
ルンバ 692
20,980円(税込)
4
4 Stars
5件)
ゴミセンサーや落下防止機能などでスムーズに掃除が可能
『アイロボット』から販売されている『ルンバ』シリーズのロボット掃除機です。メインブラシが2本付いた吸引タイプ。3段階クリーニングシステムにより、丁寧にゴミを取り除いてくれます。また、段差を感知すると、 落下を自動的に回避する機能も搭載。ゴミの多いエリアを感知するゴミセンサーや自動充電、スマホと連携して使用するスケジュール機能など便利な機能が付いているのもうれしいポイント。
本体サイズ(約)
34×34×9.2cm
重さ(約)
3.6kg
自動帰還
連続使用時間(約)
90分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
ー(記載なし)
対応できる部屋数(約)
ー(記載なし)
ブラシの種類
デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
『ルンバ 692』の口コミ
本格的なお掃除ロボットを導入する勇気はお値段的にもないけれど、試してみたい…という方にはぜひおすすめします
少なくとも私はこの商品でとても満足しています

ルンバのおすすめ比較一覧表

商品画像
1
iRobot
2
アイロボット
3
アイロボット
4
iRobot
5
iRobot
6
アイロボット
7
アイロボット
8
アイロボット
9
アイロボット
10
アイロボット
11
アイロボット
商品名
ルンバ i2
ルンバ j7+
ルンバ i3+
ルンバ i3
ルンバ j7
ルンバe5
ルンバ 693
ルンバ s9+
ルンバ960
ルンバ 671
ルンバ 692
特徴
手が届きにくい家具の下もスムーズにお掃除!
アプリとの連携で細かいエリア設定が可能
規則正しいルートで床をお掃除
段差や家具を検知し効率よく清掃!
音声アシスタントやスマホ連携で掃除をサポート
スマホ連携で清掃スケジュールの設定が可能
スマートスピーカー接続で音声で操作が可能
子どもやペットがいる家庭でも使いやすい1台
ナビゲーション機能で効率よく清掃
壁や段差を検知して掃除が可能!床材に合わせて清掃
ゴミセンサーや落下防止機能などでスムーズに掃除が可能
最安値
27600
送料無料
詳細を見る
129800
送料要確認
詳細を見る
53900
送料無料
詳細を見る
31980
送料無料
詳細を見る
66200
送料無料
詳細を見る
17490
送料無料
詳細を見る
17000
送料無料
詳細を見る
102539
送料無料
詳細を見る
21890
送料無料
詳細を見る
31473
送料無料
詳細を見る
20980
送料要確認
詳細を見る
本体サイズ(約)
34.2×34.2×9.2cm
33.9×33.9×8.7cm
34.2×34.2×9.2cm
34.2×34.2×9.2cm
33.9×33.9×8.7cm
35.1×35.1×9.2cm
34.0×34.0×9.2cm
31.2×31.2×8.9cm
35.3×35.3×9.2cm
34×34×9.2cm
34×34×9.2cm
重さ(約)
3.2kg
3.4kg
3.2kg
3.2kg
3.4kg
4kg
3.6kg
4.0kg
3.9kg
3.6kg
3.6kg
自動帰還
連続使用時間(約)
75分
75分
75分
75分
75分
90分
90分
120分
75分
90分
90分
掃除エリアの指定
障害物回避機能
ー(記載なし)
対応できる部屋数(約)
3〜4部屋
5部屋以上
3〜4部屋
3〜4部屋
5部屋以上
ー(記載なし)
1〜2部屋
5部屋以上
ー(記載なし)
1〜2部屋
ー(記載なし)
ブラシの種類
ゴム製デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
ゴム製デュアルアクションブラシ
デュアルアクションブラシ
デュアルアクションブラシ
自動ゴミ収集機
ー(別売り)
ー(別売り)
ー(別売り)
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ルンバに関するQ&A

Q1. ルンバはどれがおすすめ?

A. 自動ゴミ収集機が付属した機種や清掃エリアを指定できるルンバがおすすめ。

自動ゴミ収集機が付いているs9+、j7+、i3+はゴミ捨ての頻度を減らせるのでおすすめです。さらに、部分清掃エリアや進入禁止エリアを設定できるs9+、j7+、j7あたりもさまざまな部屋で使いやすいですよ。

Q2. ルンバのメリットは?

A. 独自のブラシやセンサー、専用アプリとの連携で効率よく掃除が可能。

アイロボット独自のブラシやセンサーで効率よく掃除ができるのが魅力です。専用アプリを使うことで、スケジュール設定や清掃エリアの指定、ルンバの操作などがスマホでできるのも便利。

Q3. ルンバのデメリットは?

A. 機種によっては価格帯が高い傾向にあります。

機種によりますが、パワフルな吸引力や多くの機能を搭載したモデルは価格帯が高めの傾向にあるため、安いロボット掃除機を探している方にとってはデメリットとなるでしょう。

Q4. ルンバの選び方は?

A. 掃除したい部屋数やお手入れ面、アプリの機能などに注目するのがおすすめ。

掃除したい部屋の大きさ、お手入れのしやすさ、アプリ連携でできる機能などに違いがあるので、どんなシーンで使いたいか考えつつ機種を選んでみましょう。

ルンバやほかのロボット掃除機に関する記事もチェック!

提供:LIMIA編集部

ルンバシリーズはさまざまな型番が登場しているため、どれを選べばよいか迷ってしまいますが、部屋数やどんな機能が欲しいかを考えつつ選んでみましょう。

また、ルンバの一部機種と連携できる機能を搭載した、アイロボットの水拭き機能付きロボット掃除機『ブラーバ』シリーズを合わせて導入するのもおすすめですよ。

LIMIAでは、ロボット掃除機のおすすめ商品や選び方のポイントを解説しているので、商品を選ぶ際の参考にしてみてくださいね!

※記載している商品情報は、LIMIA編集部の調査結果(2022年10月)に基づいたものです。
※記事内の口コミは、LIMIA編集部の調査結果(2022年10月)に基づいたものです。
※本サイト上で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。
※LIMIAの編集部が検証を行い、厳選した商品をご紹介しています。

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