水拭きロボット掃除機のおすすめランキング11選!兼用できる人気モデルも!

床の汚れやベタつきを掃除してくれる、水拭き機能が付いたロボット掃除機。カーペットの掃除も対応する、水拭き・吸引兼用タイプも含めたおすすめ商品をランキング形式で紹介します。選び方やメリット・デメリットを参考に、家事の負担を軽減してくれる1台を選んでみましょう!

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この記事の目次
  1. 水拭きロボット掃除機のメリット・デメリット
  2. 水拭きロボット掃除機の選び方4ポイント
  3. 水拭きロボット掃除機のおすすめメーカー
  4. 水拭きロボット掃除機のおすすめランキング11選
  5. 水拭きロボット掃除機のおすすめ商品比較一覧表
  6. 水拭きロボット掃除機に関するQ&A
  7. 水拭きロボット掃除機に関する記事もチェック!

水拭きロボット掃除機のメリット・デメリット

  • メリット:床のベタつきを自動で掃除できる
  • デメリット:床の種類によっては使用できない、タンクの手入れが必要

水拭き機能が搭載されたロボット掃除機は、吸引では取りきれない床のベタつきや汚れを掃除できるのが魅力です。フローリングやタイル、クッションフロアなどの床をキレイにしてくれるのがメリットで、水拭きと吸引両方できる機種も登場しています。

一方、カーペットや畳の部屋には使えないため注意が必要なことや、給水タンクの手入れが必要なことなどがデメリットとして挙げられます。

メリットやデメリットを比較して、水拭きロボット掃除機の導入を検討してみましょう。

水拭きロボット掃除機の選び方4ポイント

  1. 1.サイズ・形状をチェック
  2. 2.水拭き・吸引兼用タイプならカーペットの掃除も可能
  3. 3.機能で選ぶ
  4. 4.お手入れのしやすさで選ぶ

【1】サイズ・形状をチェック

主な形状

メリット

デメリット

丸型

・向きが変わっても引っかかりがなく、スムーズに動く ・ラインアップが多い

・部屋の隅を掃除しにくい

三角

・部屋の隅も掃除しやすい

・ラインアップが少ない

四角

・壁際に密着しやすい

・ラインアップが少ない ・狭い場所での方向転換が難しい

水拭き機能付きのロボット掃除機も、丸型や三角、四角などの形状があるため、部屋の間取りや置いてある家具などに意識しつつ選んでみるのもおすすめ

また、背が低い機種や小型サイズの方が、棚の下や家具にひっかからずにスキマや細かい箇所も掃除しやすいですよ。

【2】水拭き・吸引兼用タイプならカーペットの掃除も可能

ロボット掃除機の種類によっては、水拭きのほかにもシートで乾拭きできるものもあります。また、水拭きと吸引も可能な兼用タイプなら、カーペットがある部屋は吸引掃除、フローリングは水拭きなど部屋に合わせて掃除が可能。ゴミやホコリ、ペットの毛などを取り除いてから拭き掃除をするなど、使えるシーンが増えますね。

また、機種によってはカーペットを検知し、自動で避けて掃除を行うものもあるので、さまざまな部屋で使いたい場合は検討してみましょう!

【3】機能で選ぶ

主な機能

特徴

メリット

落下防止、段差検知機能

センサーが段差や階段などの高低差を検知。落下を防ぐ

・段差がある部屋でも使いやすい

自動帰還

掃除終了時や電池切れの前に充電台に自動で戻る

・電池の残りを気にせず使える

マッピング

センサーで部屋の形状を把握、掃除エリアの設定が可能な機種もある

・複数の部屋を掃除したいときに便利 ・効率よく掃除を行える

スマホ連携

スケジュール設定や掃除モードの変更が可能

・出先でもスマホを使って掃除ができる

ロボット掃除機には、水拭き機能以外にもさまざまな機能を搭載した機種が登場しています。使い勝手がアップするおすすめの機能は、落下防止や段差検知機能、マッピング機能、スマホ連携機能

しかし、多くの機能が搭載されている機種は価格帯が高い傾向にあるため、予算や目的に合わせて機能を取捨選択することも大切です。

【4】お手入れのしやすさで選ぶ

  • フィルターやダストボックスが取り外しできるものはお手入れがしやすい
  • モップやシートなどが繰り返し使えるか、市販のシートでもOKか確認

お手入れの頻度はどれくらいかなど、メンテナンスの手間も視野に入れておくとよいでしょう。

水拭き機能を搭載したロボット掃除機は、ブラシのお手入れのほかに、給水タンクにカビが生えないように掃除が必要。また、拭き掃除に使用するシートが市販のシートを使えるものなら、近くのお店で安い価格でまとめて購入できる場合もあります。

水拭きロボット掃除機のおすすめメーカー

水拭きロボット掃除機を取り扱っているおすすめのメーカーを紹介します。メーカーごとの強みに注目して最適な1台を探してみましょう!

アイロボット|機能が充実!ブラーバシリーズ

ロボット掃除機の『ルンバ』で人気な『アイロボット』は、『ブラーバ』という水拭きタイプのシリーズを展開しています。

水を噴射し、汚れを浮き上がらせて掃除をするのが特徴。水拭きと乾拭き、2つのモードを選べる機種など、機能が充実しているのが魅力です。

また、静音性も配慮されているので、就寝中でも掃除をお任せしやすいですよ。

アンカー|吸引と水拭きが同時にできるHybridシリーズ

『アンカー』は『Eufy』というロボット掃除機を取り扱っています。

商品名に「Hybrid」と付いているものは、吸引と水拭き両方できるのが特徴。専用のパッドに水を含ませながらフローリングを水拭きします。

落下防止や衝突防止のセンサーが搭載されているので、段差や家具が多い部屋も掃除しやすいのが魅力。

エコバックス|スタイリッシュなデザイン

『エコバックス』は、水拭きと吸引もできるロボット掃除機『DEEBOT』シリーズを取り扱っています。

部屋の間取りを測定し、効率よく掃除をするマッピング機能や、機種によっては本体カメラで外出中に部屋の様子を見守りする機能も搭載しているのが特徴。本体の表面がシルバーカラーでメタリックな機種もあり、デザイン性で選びたい方にもおすすめです。

パナソニック|お手入れのしやすさが魅力

『パナソニック』には、『ローラン』という四角い形状の床拭きロボット掃除機の取り扱いがあり、床のベタつきや汚れの掃除に活躍してくれます。

市販のシートを使って掃除ができるモードや、本体から取り外し可能な給水タンクが備わっており、お手入れのしやすさや使い勝手のよさがポイントです。

水拭きロボット掃除機のおすすめランキング11選

ここからは、水拭き機能を搭載したロボット掃除機のおすすめ商品をランキング形式で紹介します。それぞれの特徴や機能性のほかに、口コミもピックアップしたので参考にしてみてくださいね。

※ランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキングを参考にLIMIA編集部にて順位付けしました。

アンカー|Eufy RoboVac G30 Hybrid

1位
Anker
Eufy RoboVac G30 Hybrid
34,800円(税込)
4.5
4.5 Stars
209件)
細かな操作設定や走行経路の表示機能などで掃除をサポート
アメリカや日本など、さまざまな国で展開されているメーカー『アンカー』の『Eufy RoboVac G30 Hybrid』。吸引だけでなく水拭きもできるハイブリッドモデルで、床のベタつきもカバーします。フィルターやダストボックスの水洗いが可能で、清潔さを保てるのもうれしいポイント。付属する約2mの境界線テープで、進入禁止エリアの設定ができるほか、Eufy Homeアプリでスマホと連携が可能など、便利な機能がつまったモデル。
本体サイズ(約)
32.5×32.5×7.2cm
重さ(約)
2.9kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
100分
乗り越えられる段差
ー(記載なし)
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
ー(記載なし)
『Eufy RoboVac G30 Hybrid』の口コミ
外出する前にコードなどが床にないかチェックして、アレクサに話しかけて掃除してもらう毎日です。ゴミ捨て時にホコリが舞うので帰ってきてまだマスクしてるうちにしてしまいます。部屋の角や充電器周辺は掃除できないので自分でする必要はありますがこれはどのロボット掃除機もそんなに変わらないと思いますので概ね満足です。

アイロボット|ブラーバ ジェット m6

2位
iRobot
ブラーバ ジェット m6
29,732円(税込)
4
4 Stars
103件)
『ルンバ』と連動できる!アプリ機能も充実
『アイロボット』の床拭きロボット『ブラーバ ジェット m6』。霧吹き状の水を出して拭き掃除ができる商品です。『iRobot®HOMEアプリ』を使うことで、掃除をする部屋の選択やスケジュール設定、清掃モードの変更など幅広い操作ができるのも魅力。マッピングシステムで、指定した部屋のみ掃除することも可能です。また、『ルンバ』とも連動でき、吸引掃除が済んだら自動で拭き掃除を開始できます。
本体サイズ(約)
27×25.2×9cm
重さ(約)
2.2kg
掃除方法
水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
ー(記載なし)
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
445ml
『ブラーバ ジェット m6』の口コミ
先ずは静音 学習機能も一度のランニングで ほぼ完璧に部屋の間取りを覚えます 進入禁止エリアの設定もスマホから簡単に出来ます

アンカー|Eufy RoboVac G10 Hybrid

3位
Anker
Eufy RoboVac G10 Hybrid
23,470円(税込)
1台で吸引と水拭きが同時に可能!
フローリングやタイルなどの床を水拭きできる「モッピングモード」を搭載している『アンカー』のロボット掃除機。部屋の間取りや目的に応じて吸引と水拭きを使い分けることが可能です。本体は薄型設計なので、ソファや家具の下などのスペースのゴミやホコリも掃除しやすいのがうれしいポイント。自動充電や落下防止機能、スマホ連携などさまざまな機能を搭載しています。
本体サイズ(約)
32.5×32.5×7.2cm
重さ(約)
2.5kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
80分
乗り越えられる段差
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
ー(記載なし)

パナソニック|床拭きロボット掃除機 ローラン MC-RM10

4位
パナソニック
床拭きロボット掃除機 ローラン MC-RM10
12,211円(税込)
4
4 Stars
12件)
市販のシートが使える!お手入れも簡単で扱いやすい
『ローラン』は、水拭きの「ウェットモード」と乾拭きの「ドライモード」を搭載した『Panasonic』のロボット掃除機。専用のモップを使用したウェットモードでは、床のベタつきや飲みこぼしなどを掃除できるのが魅力です。また、市販のシートを使った掃除ができる「シートモード」も搭載されており、交換用のシートを手軽に購入できるのもうれしいポイント。
本体サイズ(約)
24.3×24×8cm
重さ(約)
2.5kg
掃除方法
水拭き・乾拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
60分
乗り越えられる段差
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
180ml
『床拭きロボット掃除機 MC-RM10』の口コミ
フローリングの水拭きと乾拭きをしっかりやってくれて見ていて嬉しくなります。段差のある所では落ちてしまうんじゃないかと初め思いましたがセンサーの働きで見事に反転します。

エコバックス|DEEBOT N8+

5位
ECOVACS
DEEBOT N8+
69,800円(税込)
4.5
4.5 Stars
1056件)
進入して欲しくない場所を指定できるロボット掃除機
水拭きと吸引掃除が同時に行える『エコバックス』のロボット掃除機。カーペットセンサーを搭載しているため、カーペットを避けて水拭きができるのが特徴です。約2cmまでの段差を乗り越えられる機能付きで、複数の部屋を掃除したい際にも活用できます。スマートフォンと連携することで、掃除をしたいエリアの指定ができるのもうれしいポイント。
本体サイズ(約)
35.3×35.3×9.3cm
重さ(約)
3.6kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
110分
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
240ml
『DEEBOT N8+』の口コミ
嫁が買って良かったと大喜びでした。
ベットの下の掃除や、ソファーの下等、埃と綿埃、犬の毛もないと歓喜してました。

アンカー|Eufy RoboVac L35 Hybrid+

6位
Anker
Eufy RoboVac L35 Hybrid+
2,990円(税込)
3.6
3.6 Stars
18件)
水量の調整やエリア設定など細かなカスタマイズを楽しめる
吸引と水拭き機能を兼ね備えた『アンカー』のロボット掃除機です。吸引されたゴミはゴミ収集ステーションに自動で集めてくれるのが特徴。ゴミ収集頻度を3段階から設定が可能です。水拭き機能は、噴射する水量を3段階で調節できるため、床の素材や汚れの種類に合わせて細かく掃除できるのが魅力。また、アプリでスケジュール設定や進入禁止エリアの設定なども対応しています。
本体サイズ(約)
35×35×10cm
重さ(約)
3.3kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
最大145分
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
200ml

エコバックス|DEEBOT X1 OMNI

7位
ECOVACS
DEEBOT X1 OMNI
137,016円(税込)
4
4 Stars
205件)
お手入れのしやすさを意識したい方におすすめのロボット掃除機
搭載されているセンサーとカメラで家具や部屋の間取りを把握しつつ、スムーズに掃除ができるロボット掃除機。水拭き掃除も可能で、裏面に付いている2つのモップを回転させることでフローリングのベタつきや汚れを取り除いてくれます。モップを自動洗浄する機能が備わっているので、清潔さを重視したい方にもおすすめです。
本体サイズ(約)
36.2×36.2×10.35cm
重さ(約)
4.4kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
260分
乗り越えられる段差
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
80ml
『DEEBOT X1 OMNI』の口コミ
吸引と拭き掃除が同時に出来、モップはステーションで洗浄するので、毎回取り替える必要も無く、汚れて来たらステーションに戻り、モップ洗浄してから元の清掃箇所から再開するなど、良くできている。

60平米のリビング、ダイニングのフローリングを大体1時間程でピカピカにしてくれます。

SwitchBot|SwitchBot S1 Plus

8位
SwitchBot
SwitchBot S1 Plus
69,800円(税込)
4.5
4.5 Stars
281件)
掃除の回数や順番など細かくカスタマイズできる
吸引と水拭きの2in1仕様のロボット掃除機。約4Lの⾃動ゴミ収集ベースが付属しているため、ゴミ捨ての手間が省けるのが魅力です。水量を調節できるタンクが搭載されており、吸引掃除と一緒に水拭きも可能で、ホコリや床のベタつきを除去するのに役立ちます。ほかにも、進入禁止エリアの設定や清掃モード、回数などアプリでさまざまな設定ができます。
本体サイズ(約)
34×34×9.5cm
重さ(約)
3.6kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
140分
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
300ml
『SwitchBot S1 Plus』の口コミ
掃除音は十分に静かです。
(ハイパワーにするとそれなりに音は出ます)

ゴミ自動収集つきか迷いましたが、私の場合は、なしのタイプで十分でした。
3回掃除するごとに溜まったゴミを捨てるようにしています。

新しいカーペットを掃除したら細かな毛がたくさん溜まっていたので清掃能力も高いと思います。

アプリの使い勝手も良いですね。

エコバックス|DEEBOT T10 PLUS

9位
ECOVACS
DEEBOT T10 PLUS
139,800円(税込)
4
4 Stars
46件)
AI搭載でマッピング機能や障害物を回避!声での操作も可能
水拭き掃除と吸引掃除を同時に行える『エコバックス』のロボット掃除機です。モップを前後に振動させて床の汚れやベタつきを除去。振動の速度は3段階に調節できるため、汚れの種類に合わせて掃除ができます。また、モップを装着している際は、カーペットを検知すると自動で避ける機能が備わっているのがポイント。搭載されたカメラやAIチップで家具や壁、間取りなどを検知し、衝突を防ぎます。
本体サイズ(約)
35.3×35.3×10.33cm
重さ(約)
4.3kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
260分(静音モード)
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
240ml

キーボル|Kyvol S31

10位
Kyvol
Kyvol S31
55,271円(税込)
4
4 Stars
39件)
吸引&拭き掃除でフローリングをキレイにお掃除!
水拭きと吸引が同時にできる『キーボル』のロボット掃除機。フローリングに挟まったホコリやペットの毛などをブラシで絡め取りつつ、使い捨てのモップでベタつきを掃除します。静音モードや落下防止・衝突防止センサー、タイマー機能や約2cmまでの段差乗り越えが可能など、さまざまな機能が搭載されており、使い勝手のよさも魅力です。
本体サイズ(約)
35×35×9.8cm
重さ(約)
3.5kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
240分
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
ー(記載なし)

Neabot|Neabot NoMo Q11

11位
neabot
Neabot NoMo Q11
68,880円(税込)
スリムな本体でソファ下も水拭きしやすい
吸引だけでなく、モップクロスを使った水拭き機能も兼ね備えた『Neabot』のロボット掃除機。スマートフォンとの連携が可能で、汚れに合わせて噴射する水量をアプリから調節できるのが特徴です。ほかにも、家具などを自動検知し、回避する衝突防止機能や落下防止センサー、カーペットの乗り越えや立ち入り禁止エリアの設定なども可能。
本体サイズ(約)
35×35×8.7cm
重さ(約)
3.3kg
掃除方法
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
ー(記載なし)
乗り越えられる段差
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
300ml
『Neabot NoMo Q11』の口コミ
部屋の隅々、障害物の周囲までも丁寧に掃除してくれます。また、音も静かで夜に動かしても気になりませんが、充電スタンドに戻ってゴミを吸引する時は、驚くほど大きな音が出ます。

水拭きロボット掃除機のおすすめ商品比較一覧表

商品画像
1
Anker
2
iRobot
3
Anker
4
パナソニック
5
ECOVACS
6
Anker
7
ECOVACS
8
SwitchBot
9
ECOVACS
10
Kyvol
11
neabot
商品名
Eufy RoboVac G30 Hybrid
ブラーバ ジェット m6
Eufy RoboVac G10 Hybrid
床拭きロボット掃除機 ローラン MC-RM10
DEEBOT N8+
Eufy RoboVac L35 Hybrid+
DEEBOT X1 OMNI
SwitchBot S1 Plus
DEEBOT T10 PLUS
Kyvol S31
Neabot NoMo Q11
特徴
細かな操作設定や走行経路の表示機能などで掃除をサポート
『ルンバ』と連動できる!アプリ機能も充実
1台で吸引と水拭きが同時に可能!
市販のシートが使える!お手入れも簡単で扱いやすい
進入して欲しくない場所を指定できるロボット掃除機
水量の調整やエリア設定など細かなカスタマイズを楽しめる
お手入れのしやすさを意識したい方におすすめのロボット掃除機
掃除の回数や順番など細かくカスタマイズできる
AI搭載でマッピング機能や障害物を回避!声での操作も可能
吸引&拭き掃除でフローリングをキレイにお掃除!
スリムな本体でソファ下も水拭きしやすい
最安値
34800
送料要確認
詳細を見る
29732
送料要確認
詳細を見る
23470
送料無料
詳細を見る
12211
送料要確認
詳細を見る
69800
送料要確認
詳細を見る
69900
送料無料
詳細を見る
137016
送料無料
詳細を見る
69800
送料要確認
詳細を見る
94980
送料無料
詳細を見る
55271
送料要確認
詳細を見る
68880
送料無料
詳細を見る
本体サイズ(約)
32.5×32.5×7.2cm
27×25.2×9cm
32.5×32.5×7.2cm
24.3×24×8cm
35.3×35.3×9.3cm
35×35×10cm
36.2×36.2×10.35cm
34×34×9.5cm
35.3×35.3×10.33cm
35×35×9.8cm
35×35×8.7cm
重さ(約)
2.9kg
2.2kg
2.5kg
2.5kg
3.6kg
3.3kg
4.4kg
3.6kg
4.3kg
3.5kg
3.3kg
掃除方法
吸引・水拭き
水拭き
吸引・水拭き
水拭き・乾拭き
吸引・水拭き
吸引・水拭き
吸引・水拭き
吸引・水拭き
吸引・水拭き
吸引・水拭き
吸引・水拭き
自動帰還
連続使用時間(約)
100分
ー(記載なし)
80分
60分
110分
最大145分
260分
140分
260分(静音モード)
240分
ー(記載なし)
乗り越えられる段差
ー(記載なし)
約2cm
約2cm
約2cm
約2cm
約2cm
約2cm
約2cm
落下防止センサー
給水タンク容量(約)
ー(記載なし)
445ml
ー(記載なし)
180ml
240ml
200ml
80ml
300ml
240ml
ー(記載なし)
300ml
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水拭きロボット掃除機に関するQ&A

Q1. 水拭きロボット掃除機のメリットは?

A. フローリングのベタつきや汚れを掃除できる、花粉やホコリや舞い上がりにくいことなどが魅力です。

キッチンの油汚れや飲みこぼしなど、ベタつきがちな床を自動で掃除できるのがメリット。また、掃除する際、掃除機と比較してホコリや花粉が舞い上がるのを軽減できるのも魅力です。

Q2. 水拭きロボット掃除機のデメリットは?

A. カーペットや畳の部屋では使用できない、給水タンクの掃除が必要なことが挙げられます。

カーペットがある部屋や畳などのエリアは水拭きできないので注意。また、給水タンクにカビが生えないように手入れが必要なので、取り外し可能で掃除しやすいものを選ぶのもおすすめです。

Q3. 水拭きロボット掃除機の選び方は?

A. 本体サイズや形状、対応する掃除の種類や機能性、お手入れのしやすさがポイント。

お部屋のサイズに合った大きさや形状のロボット掃除機なら、より効率的に掃除が可能。また、段差を乗り越える機能などがあると、複数の部屋で使いたい場合にも便利です。

Q4. 水拭きロボット掃除機のおすすめメーカーは?

A. アンカーやアイロボット、パナソニック、エコバックスがおすすめ。

メーカーごとに本体やブラシの形状、水拭き掃除の方法やスマホ連携でできる機能の種類などに特徴が出るので注目してみましょう。

Q5. 水拭きと吸引が同時にできるロボット掃除機はある?

A. 商品によっては、水拭きと吸引が同時にできるものがあります。

エコバックスのロボット掃除機は、カーペットを避けてくれるセンサーを搭載しているものもあるので、複数の部屋で使いたい際はチェックしてみましょう。

Q6. ロボット掃除機の水拭きタイプで洗剤の使用はOK?

A. 一部、専用の洗剤が使える機種があります。

多くのロボット掃除機は、洗剤を使いながら水拭き掃除を行うことはできませんが、アイロボットのブラーバシリーズは、専用の洗剤を使って水拭き掃除が可能です。

水拭きロボット掃除機に関する記事もチェック!

水拭き機能を搭載したロボット掃除機なら、キッチンの油汚れやフローリングのベタつきなどの掃除もお任せできるのが魅力です。自分で掃除する頻度を減らせるため、ほかの家事や趣味などをする時間を確保できるかも!

LIMIAでは、ほかにもロボット掃除機のおすすめ商品や機能性について解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

※記載している商品情報は、LIMIA編集部の調査結果(2022年9月)に基づいたものです。
※記事内の口コミは、LIMIA編集部の調査結果(2022年9月)に基づいたものです。
※本サイト上で表示されるコンテンツの一部は、アマゾンジャパン合同会社またはその関連会社により提供されたものです。これらのコンテンツは「現状有姿」で提供されており、随時変更または削除される場合があります。
※LIMIAの編集部が検証を行い、厳選した商品をご紹介しています。

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