リフォームのアイデア(20ぺージ)

リフォームの費用・相場・事例やノウハウなど、これからリフォームをしようという方に読んで欲しい情報満載。キッチンやバス、トイレなどの部位別リフォーム情報や、マンション・一戸建てなどの建物別のリフォーム情報も押さえてあります。簡単見積もり・相談も無料で受付中です。今の住まいに満足していても、経年劣化による傷みが出てきたり、ライフスタイルの変化による不都合が出てきたりすることがあります。もともとの住まいを生かしながら、さらに暮らしやすい空間を作ることができるのがリフォームの魅力。でも「費用や相場はどのくらい?」「メリット・デメリットは?」など、疑問や不安はつきないものです。そこで、リフォームの基本的な知識やリフォームを成功させるためのコツ、起こりがちなトラブルなどを、事例とともにご紹介。家をまるごとフルリフォームする場合から、キッチン、浴室、トイレをはじめとする水回りのリフォーム、外壁や屋根といったエクステリアのリフォーム、DIYでリフォームする場合など、幅広くリフォームについて知っておきたい情報をまとめました。部屋をどのようにリフォームするか、実際の画像を見ながらイメージを固めたい人はもちろん、リフォームの費用面や相場(ローンや補助金)について知りたい方にも参考になる記事が満載です。

  1. 節水型トイレの問題点

    リフォーム商品を売る側のものが言うのもなんですが、節水型のトイレにリフォームしたのはいいけれど、水の流れが悪いとか、汚物が残るという事はありませか? 世間ではエコ意識が高まりつつありますが、商品だけが急激に進化しても、まわりの環境が追い付かず,トイレそのものの機能が発揮できないことがあります。

    リフォームワーク
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  2. カラーベスト屋根の塗装のポイント

    カラーベストあるいはコロニアル屋根と呼んでいるスレート瓦のメンテナンスはどのように考えればいいのでしょうか? カラーベスト等のスレート瓦の塗装の劣化はスレート瓦の宿命ともいえます。 瓦の表面に施した塗装は、住宅の寿命よりは短いため、少しずつ退色していくのは さけられないと思います。 そして、色落ちは塗装の劣化によるもので、スレート瓦の機能を落すものでは無いとも言われていますが、色あせなどしたスレート瓦は、雨・紫外線を吸収してしまい、そり・歪みが見受けられるようになります。反りやひずみが出てくると、雨水の進入は避けられなくなり、雨漏りの原因につながります。 やはり10年を目安に塗替えメンテナンスは必要と言えるでしょう。

    リフォームワーク
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  3. 北欧モダンに大変身!テレビ番組で紹介された話題の「すべらない木目ジョイントマット”ぴたっとウッド”」

    テレビ番組の人気リフォームコーナーでも紹介された「すべらない木目ジョイントマット」。自宅をお気軽に北欧モダンなお部屋に大変身できて反響を呼んでいます。さらにおしゃれなだけではなく、すべりにくいというお子さまやペットにも安心の機能があり、おしゃれな家庭には必須のアイテムです。そんなおすすめのジョイントマットを紹介していきます♪

    タンスのゲン
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  4. 和室からフレンチなアトリエにセルフリノベ②憧れのパイン材フローリング床をDIY

    フローリング床の作り方をご紹介♪当時はネットでの情報が少なかったのですが、それでも自分でフローリングを貼る方がいらっしゃり、情報が大変役に立ちました。いまではすっかりアトリエです♪ 畳床からフローリング床へ、節約の意気込みとやる気さえあれば主婦でも一人でできました。 自分でセルフリノベする方の参考になれば幸いです (2008年8月の記録です)

    neige+手作りのある暮らし
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  5. 女性が気になるキッチン。中古マンションで多いリフォーム例はコレだ!

    台所は女の城といった言葉は大昔にあったような気がしますが、現代でもキッチンへの思いは男性より女性のほうが大きいことは確かな気がします。 リフォームで、自分の思い通りにキッチンを模様替えができるとなると、女性は気持ちがグッときますね。 ここでは、女性が気になるキッチンのリフォームを紹介します。

    リフォームワーク
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  6. 城東の家リノベーション

    敷地は、東海道が通りかつてお店を営んでいたとわかる建物が建ち並ぶ旧市街地です。依頼主の先代も昔、たばこ屋と営んでおられました。今回のプロジェクトはそんな建物を取り壊し、新しく子世帯が親世帯と共に暮らす2世帯住宅の計画です。 昔の建物と新しい建物をどのように共存させることを考えました。 そこで、外構のあり方に着目しました。 外構のフェンスや柵といった工作物というものは、敷地と道路をはっきり分け、プライバシーを守るために設けられます。 そこで、道路と外構と建物を緩やかに分け、緩やかに繋ぐ工夫をほどこしました。 塀のような外壁のような建物のような外構が、敷地境界から徐々にボリュームが変化し既存の建物に寄り添い、いつの間にか、機能を持ち建物として存在していきます。 このように流動性を感じる空間をつくることで、完全に外と内を隔てるのではなく、あいまいな場所を生み出し、その空間が豊かさを感じる場所になります。 また、外からこの空間を見る人々は、建物が徐々に外へと溶け込んでいるような不思議な感覚を感じることができるのではないでしょうか。

    アルツデザインオフィス
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  7. 【5/26〜29開催】収納&家電の美人講師が!住スタイル東京へ行かなくちゃ!

    日本最大級の住宅専門展示会「住(すまい)スタイルTOKYO」が、5月26日からスタートします。東京ビッグサイトに、200を超える住まい関連の事業者が出展。今年は『新築スタイルEXPO』『リフォーム&リノベーションEXPO』『ガレージングEXPO』『キッチンEXPO』の4つのEXPOが。さらに、28日・29日の土日はLIMIAプレゼンツのとびきり役立つ無料セミナーも! 住まいのエキスパートたちに会いに出かけよう!

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