リフォームのアイデア(20ぺージ)

リフォームの費用・相場・事例やノウハウなど、これからリフォームをしようという方に読んで欲しい情報満載。キッチンやバス、トイレなどの部位別リフォーム情報や、マンション・一戸建てなどの建物別のリフォーム情報も押さえてあります。簡単見積もり・相談も無料で受付中です。今の住まいに満足していても、経年劣化による傷みが出てきたり、ライフスタイルの変化による不都合が出てきたりすることがあります。もともとの住まいを生かしながら、さらに暮らしやすい空間を作ることができるのがリフォームの魅力。でも「費用や相場はどのくらい?」「メリット・デメリットは?」など、疑問や不安はつきないものです。そこで、リフォームの基本的な知識やリフォームを成功させるためのコツ、起こりがちなトラブルなどを、事例とともにご紹介。家をまるごとフルリフォームする場合から、キッチン、浴室、トイレをはじめとする水回りのリフォーム、外壁や屋根といったエクステリアのリフォーム、DIYでリフォームする場合など、幅広くリフォームについて知っておきたい情報をまとめました。部屋をどのようにリフォームするか、実際の画像を見ながらイメージを固めたい人はもちろん、リフォームの費用面や相場(ローンや補助金)について知りたい方にも参考になる記事が満載です。

  1. 居住ビルを宿泊施設に。形態変更フルリノベーション

    お住まいだったビルの3階、4階部分を短期滞在型の宿泊施設にフルリノベーションした施工事例です。   元々の居住空間から大幅に間取りを変更。 個室・和室・ドミトリーの3種類の宿泊部屋と共用スペース(キッチン、トイレ、洗面、シャワールームなど)を設けました。   リフォーム後は、和風モダンな最新設備と古き良き東京下町の家庭的な雰囲気で ”都内に短期滞在するお客様” に喜ばれる「おもてなし」 の宿となりました。

    東京下町のリフォーム会社セイワビルマスター
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  2. おススメ!タンクレストイレの選択

    ここ20年の便器の進化は目にみはるものがあります。 ひと昔前は便器の種類は品番を覚えられるくらい少なかったのですが、1980年に洗浄機能付きトイレが発売されると、状況は一変しました。それまで様々な規制で使えなかった輸入品も流通するようになり、トイレを取り巻く環境が進化の波に乗りました。 その後無粋なデザインだった便器はタンクをなくすことでスタイリッシュなデザインに変化し、洗浄機能のリモコンはワイヤレスとなって、トイレの空間がインテリア空間としてデザインされるようになりました。 タンク付きとタンクレスタイプのスペース的な差は10㎝程度とさほど大きくありません。しかし狭小住宅においては、10㎝の差が空間の心地よさに影響します。

    リフォームワーク
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  3. 【リフォームの胆は「ガマンの為所(しどころ)」】

    リフォームは、自分のやりたいことを積み上げていくと、予算的にも金額がどんどん増えてしまう傾向にあります。計画を進める際は、最初に大まかな予算を決めて、自分が何をしたいか明確にすることが大事ですね。 お客さんが希望するリフォームを項目別に分類していくと、たぶん次のように分けることができます。こんな感じで、ご自身の頭の中を整理しておくと、工事の優先順位を決めやすいのでは・・・、と思っています。 ① 局所のインテリアを充実させたい(リビング、キッチン、お風呂など・・・) ② 地震が心配なので、家の耐震性をUPしたい ③ メンテナンスの理由(屋根や外壁、外廻りの劣化など) ④ 家自体の快適性を上げたい(「寒い」、「熱い」、「カビっぽい」など、気になる部分がある) ⑤ 家族の生活に合わせて、大々的にプランを変更したい ⑥ 今の生活にプラスの部分がほしい(増築やコテージなど・・・) 優先順位が決まってくると、自分の中で「ガマンの為所(しどころ)」の線引きが必要になってきます。ここのラインが重要です。みなさん、予算は限られていますので、ここでずいぶん違ってきます。 また、工事はいろいろな業種の職人さんが関わります。大工さん、電気屋さん、設備屋さん、家具屋さん、板金屋さん、タイル屋さん、内装屋さんなど・・・、基本的に作業に関わる職種が増えると、工事金額が増える傾向があります。 ですから、大工さんだけ、電気屋さんだけで済むのなら、なるべくそのほうがいいのです。そういう方向から考えても、優先順位が考えやすいかもしれませんね。 本当は、折角直すのであれば、将来的にメンテナンスの費用や日々のランニングコストがかからないように、屋根、外壁、サッシ、断熱材、耐震壁を良くしたいですが、そうなるといろんな職人さんが関わりますし、家全体に渡った作業になりますので、ここも「ガマンの為所(しどころ)」見極めが大事です・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  4. jiu ba-3mのカウンターと30畳のLDK

    お料理が大好きなご夫婦は、「広くて使いやすいキッチン」をご希望。そこで、長さ3m以上の対面式のカウンターキッチンを設置。10名以上のお客さんがいらっしゃるのもしょっちゅうということで、LDKは30畳近くとり、そのまま座れるよう床暖房を入れて絨毯にしました。 リノベーションの全体イメージを決めたのは、ご主人が大切にしていたJBLのパラゴンというスピーカーのレプリカ。そのウォールナットの木の色に合わせて、部屋全体のカラーリングを決めていきました。 キッチンを中心に据え、おいしいもの・居心地のよい場所に自然と人が集まってくる家ができました。

    ブルースタジオ
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  5. 収納に関する様々な役割とアイデア

    家をリフォームするにあたってリフォームプランはそれぞれにおいて頭を悩ます事柄が多いことと思います。 リフォームを決意させる事柄はそれぞれですが、やはり必要に迫られるという場合が多いのではないでしょうか? 給湯器が故障した、キッチンが古くなった、和室を洋室に替えたい等、まずは何か困ったことが起きたことから行動を起します。その困ったことの中に収納という部位はどうしても見落としがちです。 収納スペースが少なくて困っているという事はあるとは思いますが、緊急性があまり感じられません。 そしてお風呂やキッチンに比べれば収納なんて地味な存在です。 どうしても後回しになってしまい、リフォーム完了後、もう少し収納のことを考えておけばよかったという事例が過去にもたくさんあります。 家をリフォームするにあたってはもちろん優先順位はあるけれど、不要な部位などないのです。 せっかくリフォームするのだから計画的に、そのニーズに合わせてプランを考えることが大切です。 そういう意味においては収納もそのひとつであるかもしれません。 後に公開しないために、収納に関するアイデアをまとめてみましょう。

    リフォームワーク
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  6. 通販のウッドデッキに自作ウッドデッキ作り。そして3度目のリメイクDIY

    最初に出会ったのは通販のウッドデッキ 既製品の構造を参考にしながら自作で拡張DIY 傷んできた床やフェンスを解体しながら使い続けている 我が家のウッドデッキストーリー 最後のテーマはメンテナンスフリーで長く使える事でしたが。。。 雨ざらしの床はなかなか厳しい (最終リメイクは2011.8)

    neige+手作りのある暮らし
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  7. 部屋のコンセントの位置替えや増設はリフォーム時に!

    お部屋のコンセントや、スイッチの位置について悩むことがよくあります。「ここにコンセントがあったらいいのに」とか「タンスを置くとスイッチが隠れてしまう」などはよくあることです。普段の暮らしの中ではほしいところにコンセントがなければ延長コードを用いて対応していますね。しかし延長コードは邪魔でスッキリしません。 部屋のコンセントやスイッチの位置替えはリフォーム時がチャンスです。

    リフォームワーク
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  8. All About「家事の時短にピッタリ!アイランドキッチンの魅力」掲載

    白崎治代がガイドを務める総合情報サイトAll Aboutで『家事の時短にピッタリ!アイランドキッチンの魅力』が掲載されています。 キッチンのまわりをぐるぐると回れる「アイランドキッチン」は、家事の時間を短くしたい人や、家族や友達と一緒に料理を楽しみたい人に人気のあるプラン。今回はアイランドキッチンのメリット・デメリットと、リフォームで取り入れるときの注意点を紹介しています。 Seedsの設計事例も入れています。

    シーズ・アーキスタディオ
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