
木じゃないの?本物と見間違うかのような人工木材があるんです!
MINO株式会社
DIY女子必見!部屋の印象も気分も上がる!和紙壁紙の魅力をお伝えします。
和紙の原料となる植物は主に3つ。楮(こうぞ)、みつまた、雁皮(がんぴ)です。これらの植物の外皮の下にある柔らかな内皮の繊維が和紙の原料となります。それぞれに優れた特質があり、いずれも繊維が長くて強靱、光沢があり、壁紙にも適しています。
イメージを膨らませながら、さまざまな色合いの和紙を一枚一枚張っていくのは、ハーフビルド(匠とともに行うDIY)で行うことができる楽しい作業です。
ビニルクロスなどにはない自然素材ならではの優しい風合いは心も体もほっとする空間を作りだすでしょう。
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こちらの写真では、埼玉にある工房「岡崎浩逸堂」さんの手すき和紙を使用しています。
原料はコウゾやミツマタ、着色も天然の花などの成分で行う本格的なものです。
優しい風合いと色の濃淡で作りあげる壁はまるでパッチワークのようですね。
和紙の貼り方にもひと工夫しています。
和紙を二重張りにすることで、次回張替え時のリメイクも簡単に行えるのでおススメです。
伝統と匠の技を体験しながらのハーフビルドについては「ホームレシピ」で検索!
https://home--recipe.com/okazakikouitudou/