節電に空気循環を

冬場の暖房は電気代がかさみますが、ちょっとした工夫で節電を行うことができます。 設定温度を低めにして頂き、エアコンと向き合うようにサーキュレーターを上向きに運転し、 空気の循環を作るようにすると暖房効率が上がります。
(扇風機を代用する場合は壁に向けて下さい) また、エアコンはスイッチを入れてから数分が一番電力を使いますので、 電気ヒーターのように、こまめに入り切りをするとかえって節電にならなことがあります。

【サーキュレーターとは】
空気を循環させる機器。それは、室内の上部にたまりがちな暖かい空気を下部へ循環させ、夏には足元にたまりやすい冷たい空気を上部に循環させ、室温を均一にします。

  • 490
  • 1
  • 0
  • いいね
  • クリップ


LIMIAからのお知らせ

リフォームをご検討なら「ハピすむ」♡
・3社見積もり比較で地元のリフォーム費用がすぐわかる!
・サービス満足度94%!見積もり依頼件数10万件突破!

  • 490
  • 1
  • いいね
  • クリップ
コンテンツを違反報告する

あなたにおすすめ

関連キーワード

このアイデアを投稿したユーザー

富士住建は首都圏を中心に6,500棟もの「完全フル装備の家」を提供してきたハウスメーカーです。常に最新設備にアンテナを張り、仕様を厳選。その上で直接設備メーカー…

株式会社 富士住建さんの他のアイデア

住まいのデイリーランキング

おすすめのアイデア

話題のキーワード