
灯油タンクリメイク
swaro109
使い終わった空きビン。
形がかわいかったのでシールとペンキで簡単リメイクしてみました!
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使い終わった空きビン。
形がかわいかったので、捨てるのがもったいなくてリメイクすることにしました。
とは言っても初めての空きビンリメイク。
空きビンリメイクってどうやってやるんだろう??
セリアで見つけたこんなかわいいエンボスシールを使ってみます。
初めて使ったエンボスシール。
貼るだけでこんなにかわいくなっちゃいます!
パッケージの見本に、ガラスビン以外に窓ガラスに貼っている絵があったので、そんな使い方もしてみたいです!
上からペンキを塗りました。
白いペンキの方がエンボスが目立ちます。
黒いペンキの方はあまり目立たない感じです。
エイジング加工していきます。
白い方のビンには、エイジングリキッドを布にごく少量つけ、少しずつつけていきます。
黒い方には、筆の先に少量白いペンキをつけ、筆を寝かせるようにして色をのせました。
上の写真、左がペンキだけ、右がエイジング加工後です。
ペンキだけだとのっぺりとした感じですが、エイジング加工をして凹凸が出ました。
黒いビンはいなざうるす屋さんの赤い多肉にピッタリ。
フェイクグリーンとは思えないこの発色!
白いビンは黒っぽい壁に合います。
部屋の雰囲気や壁の色、フェイクグリーンの色に合わせてディスプレイを楽しめそうです(^^)