
【間取りマジック】L字型リビングで対角線を長くすると、家が広く感じる!?
ホームデザイナー erisa
廊下は住戸内の部屋と部屋や部屋と玄関をつなぐ役割があります。近年はマンションなど、極力廊下をなくして生活動線を短くした設計の住宅もみられます。一見すると無駄に感じられる廊下ではありますが、インテリアデザインの一部としてとらえると、豊かな暮らしを送るヒントが見えてくるのではないでしょうか。今回は廊下にフォーカスし、我が家らしくデザインする方法について考えていきたいと思います。
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homifyの特集記事「どうつくる?個性が光る我が家の廊下」に【Bridge - 桜上水の家】が掲載されました。
「プライバシーを保つ渡り廊下」の一例としてこのように紹介されています。
『この廊下は階段と並行して計画され、離れた個室どうしをリビングルームの上部にある廊下でつなげています。互いの個室の独立性を尊重しながら、空間全体に一体感が感じられる廊下です。』
ご覧いただければ幸いです。
(【Bridge - 桜上水の家】は2つめに登場します。)