1. カウンターテーブル☆手づくり☆

    リフォームの時に大工さんにお願いして、手づくりして貰ったカウンターテーブルです。 思った以上の出来上がりで感動したので記念に…☆ 対面キッチンが多い中…あえて対面にせずに皆んなでワイワイ出来るキッチン・孤立して料理を作る場所ではなく誰かが側にいて話しながら飲みながら家族の居場所になる様なキッチンを目指しました♪

    るぅ
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  2. ダイソー新商品の多目的マットをマジックテープでカスタマイズ!

    先日ダイソーで、これほんまに100円?すごい多目的マットを発見!普通に1枚で、玄関マットやアクセントマットとしてつかうもよし!でもどうせなら…✴そこで、2枚柄違いを買ったんです。実はマジックテープを縫い付けただけで、2枚に連結すれば、キッチンマットにもなっちゃう。色、柄いろいろ!らしいけど、マロンが買ったのはこのタイプだけです。広い部屋には3枚、4枚?つなげても(笑)これが100円、いえマロンは200円でキッチンマットにしました。 是非お気に入りの柄を見つけて、連結してみてくださいね。縦に繋ぎましたが、横にもいけそうでーす

    マロン
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  3. 木造ラーメン構造のイエ

    木造耐震ラーメン構造を採用することで、在来木造では難しい、柱の無い大空間を実現しました。 比較的大きな住宅でもあるため、環境や質感や素材のグレードには気を配りました。 大きな開口部からは緑が見える、東京都心の家とは思えないロケーションを十分に取り込む工夫をしています。家具、建具等は共材(同じ材料)を使い、デザインの統一感を出しています。

    sou建築設計室
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  4. 【限られたスペースを有効に使う ①】

    机上の床面積と実際の空間で感じる床面積とでは、ずいぶん印象が違うものです・・・。人間は、広さ感覚を空間の容量(体積)で感じるみたいなので、壁の一辺が長かったり、天井が高かったり(そういう意味で吹き抜けは有効です)すると、より広く感じるようです。同じ面積でも、窓が大きくて、外の風景が見えるほうが部屋に広がりを感じますよね・・・。 ある意味、「錯覚」とも言えますが、コンパクトな住宅では、このような知覚の錯覚要素を上手に使って、平面計画していくことも大事になってきます。 写真は、2階リビングの住宅。 リビングをより広く感じるために、階段スペースも室内に取り込んであります。空間自体に広がりができますので、部屋の圧迫感も少なくなるかもしれません。 ただ、階段部分を取り込む上で、気をつけるポイントに、「熱」の移動があります。冬の暖気が上に登ってしまったり、夏の冷房が階下に降りてしまったりと・・・、室内の快適性を損なう恐れがあるからです。 単純に考えれば、建具で開閉したり、ロールカーテンで塞ぐなどで、熱の移動を遮れば良さそうですが、せっかくリビングと一体にした意味合いも薄まってしまいます。 より良い解決策として、家全体の断熱性能を上げることがあります。断熱性能があがると、上下階の温度差が劇的に少なくなりますので、室内の快適性は保たれます。この断熱性の違いは体感できるくらいの違いなんです・・・。 ですから、経験上できれば断熱材には、お金をかけたほうがいいと思います。家自体が、魔法瓶になったようなイメージをしてもらうとわかりやすいかもしれません。 もちろん、一年中、魔法瓶なのはイヤなので・・・、灼熱の真夏、極寒の真冬以外は、窓を開け放って、気持ちのいい風の通り抜ける家が理想です・・・。

    (株)独楽蔵 KOMAGURA
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  5. 人気の果汁飲料「Welch’s」に濃厚な味わいが楽しめるグレープ味「マスカットプレミアム」が登場

    アサヒ飲料株式会社が、「『Welch’s』マスカットプレミアム」(PET500ml)を全国で販売開始しました。色鮮やかな「マスカット・オブ・アレキサンドリア」を全面にしきつめたパッケージで、マスカットの濃厚な、そして品質の高い味わいをお届けします。

    LIMIAニュース部
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  6. 仕事が楽しくなるオフィス

    仕事は楽しく、行いたいものです。 働く場を、創造的で、コミュニケーションを誘発し、ストレスが無く、モチベーションが、上がる空間とする事は、そんなに難しい事ではありません。 特別な場所を探さなくとも、一般的なオフィスのインテリアをちょっと工夫したデザインで設計する事で可能です。 楽しく創造的な働く場の環境の作り方をお伝えします。

    株式会社小木野貴光アトリエ一級建築士事務所
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  7. 劣化してても新たに生まれかわる、板を貼るだけテレビボードお手軽リメイク技♪

    *我が家のテレビボードは、10年ほど前に結婚を機に購入しました。 ナチュラルインテリアに憧れていた頃に購入して、ずっと気に入って使っていましたが、年月とともに、天板が下がってきたり、板が剥がれたり、、ちょっと残念なことになってきました(涙) そこで、買い換えや新たにDIYも考えましたが、まずは家にある木材を使ってなんとかできないかなと考え、テレビボードをリメイクすることに♪家にずっと待機してるものなので、木も反ったり、ずれもありますが、、それも味ということで♪*それでは工程に進みます(^-^)

    makkyfone
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  8. \日本上陸!/ ドイツ品質&日本仕様のハイパワー・ハンドミキサー「ブラウン パワーブレンド コンパクト3 ブレンダー」

    デロンギ・ジャパンが、市場シェアNo.1(※)ハンドブレンダーブランド、ブラウン ハウスホールドから、6月15日(木)、ブラウン パワーブレンド コンパクト3 ブレンダー JM3018を発売しました。ドイツ品質のパワフルモーターを搭載し、日本市場のために開発されたコンパクトタイプブレンダーは、ブラウン史上初のローンチとなります。 ※2016年1-12月「ハンドミキサ」カテゴリー金額&数量シェア/同社調べ

    LIMIAニュース部
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  9. チープな室内扉も【カッティングシート】で見違えちゃいました♡

    玄関を開けるとすぐ視界に入る2部屋の室内扉。 化粧合板のツルツル扉で味気ないな・・ってずっと気になっていました。 交換するとなると、扉って結構高くて手が出ません^^; そこで、リメイクしてイメージチェンジする方法を考えました。 一番手っ取り早いのは、カッティングシートでリメイクする方法。 今は100均、特にセリアには豊富な色柄のシートが並んでいます。 扉2枚分に使ったシートは8本。864円のお手頃リメイクが出来ました!! 初めてカッティングシート挑戦してみる超初心者さん向けにもわかりやすく説明を加えてご紹介したいと思います。

    chizuru fukui
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  10. 理想の家が現実になる!3次元の家の中を歩けるVR【仮想現実】を活用した新しい家づくり:VRアーキテクツシステムとは?

    VRで3次元の家の中を自由に歩き回れるシステムの登場で、家づくりに革命が!「建ててみたたら、キッチン、もう少し低くてもよかったかも・・」そんな今までの家づくりの不安を払しょくし、理想の家づくりをサポートするVRアーキテクツシステムとは?

    フリーダムアーキテクツデザイン
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