1. エアコン掃除(クリーニング)したのに臭い!酸っぱい臭いの原因や対処法を紹介

    エアコン掃除(クリーニング)をしたのに臭い! と思うときはありませんか? エアコンからする酸っぱい臭いの原因や、冷房16度運転で臭いは消える?などの応急処置をご紹介します。また、エアコンクリーニング業者に依頼したのに臭いときはどうしたらいいの? という疑問にもお答えします。

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  2. 快適なリビングの広さ

    家族が集まるリビングは、広々とした居心地のいい空間にしたいものです。 しかし、自分たち家族にとって快適なリビングとは一体どのくらいの広さが必要なのでしょうか? ファミリーの場合、LDKは16~20畳ほどあるとゆとりのある広さのようです。 ただし、最近ではリビングという1部屋で考えるのではなくLDKという大きなくくりで広さを表す場合が多いです。 18畳の正方形の部屋だと5.40m×5.40m、長方形の部屋だと3.64m×8.19mを想像してください。 そうなるとLDKが約18帖の場合、実際にはキッチンが約5帖、ダイニングが約5帖、リビングが約8帖ほどになります。 リビングに快適さや満足感をもたらすものは広さだけではありません。 壁とドアの位置、LDKの形で変わる広さの感覚、収納のあるなしで快適さを左右されるそうです。

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  3. ○○専用のソファ、知ってる?【福岡県大川市】のユニークな家具がすごい!

    福岡県大川市といえば、なんといっても「大川家具」。シンプルながらも職人技の詰まった上質な家具は、部屋をリッチに格上げしてくれます。そんななか、技術とセンスを活かした『ネコ家具』が登場♪ 今回は「大川家具」だけでなく、おすすめの観光スポットや季節ごとに開催されるイベントなど、大川市の魅力をたっぷりとご紹介します♡

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  4. エアコンフィルターの外し方&お手入れ方法【簡単】きれいに保つコツもご紹介

    エアコンフィルターの外し方にお困りの方必見! 今回は、エアコンフィルターの正しい外し方から、お掃除方法までお届けしていきます。ダイキンやシャープ、パナソニックなどメーカー別のエアコンフィルターの外し方にも触れているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

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  5. 心地いいリビングのカギは〇〇だった⁉︎人気インフルエンサーから教わる空間づくりのコツ

    家の中でも過ごす時間が多いリビングやダイニング空間。家族が集まり、時には友人や客人を迎える空間の居心地は、暮らしの質を左右する大事なポイント。とはいえ、何かしっくりこないと思いつつも見なかったふりをしていませんか? そこで今回は人気インフルエンサーmidoriさんのご自宅にお邪魔し、リビングダイニングの空間作りで実践しているポイントから私たちの暮らしに取り入れたいヒントを伺います。

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  6. エアコンのドライ(除湿)はカビ対策に効果ない?正しい予防策を紹介

    室内の湿度を下げる、エアコンのドライ機能。「ドライ=乾かす」というイメージから、なんとなくエアコンのカビ対策にも効果がありそうな気がしますが、実は真逆。ドライ運転することでエアコンの中はカビやすくなってしまいます。その理由と、カビを生えにくくする予防法をご紹介します。

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  7. 作業前に塗るだけ!落ちない手の汚れを予防できる新アイテムがすごい…!

    掃除やDIYなどをする時に後々気になるのが手の汚れ…。手袋をするのを忘れちゃった!なんてこともありますよね。そんな時に使ってみて欲しいのがアサヒペンの新商品!なんと手に塗るだけで作業中についた汚れが落ちやすくなるんです。おすすめのDIYアイテムも合わせて紹介しているのでぜひチェックしてみてくださいね♪

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  8. 災害の備えとしての「思い出の保存」について

    台風や豪雨、津波などの自然災害の際、逃げ遅れて被災する痛ましい事例が発生しています。避難が遅れる理由の一つとして、避難中に自宅が被災した場合、家に残る財産ができるだけ被害にあわないようにする「保全」のための行動に手間や時間がかかる、という点があげられます。 そういった保全行動の中でも、「思い出」といったお金で買えない対象の保全について、いざというときに避難が遅れないための事前の備えという観点から考察します。 思い出を守るためにどうすればよいのか 家の中にある、「いざというとき保全したいもの」には、大きく分けて、「物的財産(家屋、家財、金品)」と「思い出(過去の経験、家族との思い出、町並み・生活の記憶)」の二つがあります。 思い出については、それを思い出す(想起)ためのトリガーとなる「もの」が被災によって失われてしまいます。例えば、写真や動画・土産品・位牌、町並みそのものや町の人々などの存在などです。こういった思い出の品はお金で買えないものであるため、お金で買いなおすことができる物的財産とは異なり、保険によるリスクヘッジの対象とすることが困難です。では、いざというときに大切な思い出を守るためにどのような事前の備えができるでしょうか?

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