
築20年のマンションをリノベーション-素材にこだわる家づくり
akiko maeda
設計中に模型をつくり、現場が模型のイメージ通りに出来てくると、お施主様に安心して頂ける。SEEDSの仕事の流儀です。
本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています
設計中に模型をつくり、画像処理ソフトで周囲を嵌め込んだり、外壁の色を入れたりしたものが上の写真です。模型写真というより、ほぼCGですね(笑)。
上棟時の現場状況が下の写真。模型のイメージ通りに出来ているので、オーナーさんも安心してくれています。
模型がリアルに建ちあがる、それはSEEDSの流儀みたいなものです。
模型では表現しきれないのが、素材感。
1階の鉄筋コンクリート部分は、杉板を転写しています。実にきれいに転写されていて、職人さんと監督さんの気持ちが伝わってきます。私も現場の監理にもうひと踏ん張り。