その10㎝差が快適空間の理由です!おススメです!タンクレストイレの選択

ここ20年の便器の進化は目にみはるものがあります。
ひと昔前は便器の種類は品番を覚えられるくらい少なかったのですが、1980年に洗浄機能付きトイレが発売されると、状況は一変しました。それまで様々な規制で使えなかった輸入品も流通するようになり、トイレを取り巻く環境が進化の波に乗りました。
その後無粋なデザインだった便器はタンクをなくすことでスタイリッシュなデザインに変化し、洗浄機能のリモコンはワイヤレスとなって、トイレの空間がインテリア空間としてデザインされるようになりました。
タンク付きとタンクレスタイプのスペース的な差は10㎝程度とさほど大きくありません。しかし狭小住宅においては、10㎝の差が空間の心地よさに影響します。

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