連棟住宅の切り離し後のトラブル。むき出しになったブロック壁の補修及び外壁塗装リフォーム

隣の家が解体されたら、なんと自宅の外壁がむき出しで、何らかの仕舞が必要になったというケースはよくあります。
昭和30~50年代に建てられた建売住宅は、隣家戸の隙間も狭く、隣接壁はなんの仕舞のせずに、屋根部分の板金だけで雨仕舞がしてある家がたくさん建てられてきました。
築40年、50年にもなると家の老朽化などで建て替えされる際、いざ解体してしてみるとむき出しの外壁があらわれた、何らかの仕舞が必要になるというケースが少なくありません。
通常は解体されたお宅が最低限の仕舞をするという責任があります。
多くはトタンを貼る程度というの一般的ですが、そこはお隣同士の話し合いで、最低限相応の費用を出すので、不足分は自己負担でお好みの仕上げにするというケースが多いようです。

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