男前部屋に取り入れたい! レトロな電球をLED技術で完全復刻。

男前部屋にぴったりのレトロな形をしたエジソン電球。19世紀末に生まれた電球が、最新のLEDのテクノロジーによって21世紀によみがえりました! それが1月に新発売される「LED SWAN BULB」。初期の電球の特徴であるフィラメントを完全に再現。電球を吊るすだけで部屋のポイントになる魅力を持ち合わせています。

闇夜を変えた電球をLEDテクノロジーで完全に再現

味わいがあって、ユーズド家具や古材が使われていて、何だかくつろげる。そんな男前部屋にぴったり合うレトロなエジソン電球が、LED技術によって完全復刻! 1月に新発売される。スワン電器が輸入・販売元を担う電球「LED SWAN BULB(エルイーディー スワン バルブ)」は、19世紀末に生まれたガラス電球の最大の特徴であるフィラメントを再現したもの。

現在、消費電力が少なく寿命が長いLED電球への切り替えが急スピードで行われており、白熱電球は古い時代の物となりつつある。でも、慣れ親しんだ従来の電球にしかないデザインや色も恋しい! そんな風にLED電球へ戸惑いを感じている人も多いはず。そういった背景のもとに「スワン バルブ」は開発されたものだ。

最大の特徴は、白熱電球の美しさの要ともいえるフィラメント(電球内の細い糸状の線)。遠い昔に発明された初期の電球をきっちりと模して、レトロなデザインを作り上げた。省電力&長寿命というLEDの高い機能性と、白熱電球に近い温かなオレンジ色の光を兼ね備えたユニークなアイテムだ。

「スワン バブル」ではガラスの形も追求。4パターンのデザインを生み出した。

1つ目は、電球と聞いて、真っ先に思い浮かぶ電球の形状「エジソン」。かつてエジソンが発明した時代の電球の形状を復元したもので、洋梨のような形は、最もレトロ感を演出できる。

2つ目は「ボール」。球体の電球は複数を並べるとキュートな印象に。ダイニング空間に取り入れてみては?

3つ目は、試験管型がユニークな「ビーコン」。実験と研究の歴史をイメージしたデザインだそう。エントランスや廊下に合う。

4つ目は、「ダイヤ」。直線的なラインで構成された電球は、それ単体でも非常に絵になる。18世紀のランプ街頭のような光の筋が幻想的。

どれも、照明自体を見せるのには不向きとされていたLED電球のイメージを覆す美しさ!

白熱電球60W相当のため、明るく、なおかつ長寿命。多くの人達に使ってほしい、という思いから購入しやすい価格の2900円~で提供。紙の筒を用いたパッケージもおしゃれでギフトにもぴったりだ。

照明を変えると、部屋の雰囲気が一気に変わる。古材を使ったテーブルやユーズドのチェアを集めたら、インテリアの最後の仕上げに男前なLED電球を加えてみては?


【商品概要】
LED SWAN BULB(エルイーディースワンバルブ)

「ボール」
φ95×130㎜ ¥2,900


「エジソン」
φ64×H138㎜ ¥2,900

「ビーコン」
φ29×H215㎜ ¥3,200

「ダイア」
φ95×H122㎜ ¥3,300

消費電力/7.5W ※ビーコンのみ消費電力5w
定格寿命/15000H
口金/E26

◆取り扱い店舗

CRASH GATE
www.crashproject.jp

journal standard Furniture(1月下旬予定)
www.js-furniture.jp

R不動産TOOLBOX(1月下旬予定)
www.r-toolbox.jp

Village Vanguard オンライン
http://vvstore.jp


◆お問い合わせ
スワン電器

コンテンツを違反報告する

このアイデアに付けられているキーワード

定番のキーワード

このアイデアを投稿したユーザー

みんなの投稿コンテスト