CASE 394_素色の家

歴史的文化遺産の街、太宰府にある閑静な住宅地での計画です。 太宰府の風景と一体となることを目指し、 古寺のような佇まいを感じさせる黒い外観としました。 内部は閉鎖的な外観から一転、明るく開放的な空間に。 クラシックホワイトを基調とし、南側の庭に大開口を設けました。 素材本来が持つ「素色」を活かした、環境に馴染んだ住宅となりました。

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