CASE 411_軒の家

さまざまな大きさの軒をもつ平屋の計画です。 浅い軒が夏の直射光を和らげ室内を快適にする一方、 深い軒が「半外部空間」を作り、外部と内部の境界を曖昧にします。 また、コンクリート平板デッキを内部とフラットにすることで、この境界がさらに曖昧に。 そして内部と外部のシームレスな空間を引き締めるため、 視線や動線の先に二つの樹木を配置をしました。 刻々と変化する樹木が中心性を持ち、豊かな空間を演出する家となりました。

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