
壁紙クロスの種類一覧!特徴や見分け方・値段まで分かりやすく解説
LIMIA編集部
床座ってあんまりピンとこないけど・・・
床座とは単純に言うと、床に座って生活すること。
座椅子や座布団などに馴染み深い日本人が古くから親しみのあるスタイルです。
昔ながらの古き良きものを現代風に取り入れようとする人の注目度は高まっています。
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リビングでくつろぐって言うと、2~3人掛けのソファに座って家族と話したり、一緒にテレビを観たり...。
そんなシーンを思い浮かべませんか?
フローリングが主流の現代の住まいでは、ソファでくつろぐことが一般的。
だけど気がつけば『ソファには座らず、床でゴロゴロ』とか『座るのは床で、ソファは背もたれ』なんて人もきっと多いはず!
畳みに直に座って食事をしたり、ごろんと横になる和室文化のDNAが流れている日本人はみんなゴロゴロするのが好きなんです。
そんな日本人ならではの気持ちに応えられるのは、やっぱり日本のスタイル。
ということで「床座」を生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?
”お茶の間ステージ”と命名した20cm上げた床座によるロー・スタイルな生活を提案。
床高を利用することで、テーブルを掘りごたつにアレンジ。
キッチン側から見ると、床が一段上がっているため、キッチンに立つ人の目線と、食卓に座る人との目線が近づくようになり、会話が弾んで、団らんの場をにぎやかに愉しんでいるようです!
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