敷地の個性を生かす

本サービス内ではアフィリエイト広告を利用しています

  • 689
  • 2
  • 0
  • いいね
  • クリップ

敷地の形状は、どれ一つとっても同じものはありません。
建築家としては、その敷地の持っている個性を生かし、
家のプラン(間取り)を考えていくことになります。

南面の幅が長い敷地は、
往往にして南北方向の奥行きが少ないものです。
と言うことは、
各部屋、南に面して開口部を取りやすくなるのですが、
その開口部の先に残る外部空間は少なくなります。

そんな敷地に設計する際には・・・・・

撮影:石井雅義

玄関ポーチが南側にあり、一日中明るいポーチです。
その玄関ポーチから格子越しに、庭が見えます。

撮影:石井雅義

玄関扉を開けると、
玄関ホールの先に、北の坪庭の緑が目に入ってきます。

  • 689
  • 2
  • いいね
  • クリップ
コンテンツを違反報告する

あなたにおすすめ

関連キーワード

関連アイデア

カテゴリ

このアイデアを投稿したユーザー

家づくりには大切なことが沢山あります。耐震性能や断熱性能など、安心安全に暮らすための家としての必要な性能、そして、それぞれの家族の暮らしに則した間取り、さらに、…

本間至/ブライシュティフトさんの他のアイデア

住宅設備・リフォームのデイリーランキング

おすすめのアイデア