
壁紙クロスの種類一覧!特徴や見分け方・値段まで分かりやすく解説
LIMIA編集部
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敷地の形状は、どれ一つとっても同じものはありません。
建築家としては、その敷地の持っている個性を生かし、
家のプラン(間取り)を考えていくことになります。
南面の幅が長い敷地は、
往往にして南北方向の奥行きが少ないものです。
と言うことは、
各部屋、南に面して開口部を取りやすくなるのですが、
その開口部の先に残る外部空間は少なくなります。
そんな敷地に設計する際には・・・・・
玄関ポーチが南側にあり、一日中明るいポーチです。
その玄関ポーチから格子越しに、庭が見えます。
玄関扉を開けると、
玄関ホールの先に、北の坪庭の緑が目に入ってきます。