リアルな刺繍のコツ

よりリアルに刺繍するためのいくつかのコツです。
いつも一緒にいたいペットたち♡東京で就職した娘たちのために、愛犬たちの刺繍入りのバッグやポーチなどを作ることにしました。

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画像は途中経過を撮ったものです。
刺繍をしながらターシャンなりに気づいた方法をまとめてみましたφ(..)

リアルなアニマル刺繍のコツはコツコツですが、
本人(犬)ですとなかなかじっとしていてくれないし、人物や花と違って良いポーズもとってくれません。
ですから、
① お気に入りの写真(刺繍したいと思うもの)を準備します。

小さな刺繍はボタンやブローチに適していますが、やはりリアル感を出すには
② 大きめに刺繍をする。(画像の顔は約5㎝四方です)

糸は数本で刺すと仕上がりは早いですがやはり
③1本で刺しましょう。

気持ちは中心部から刺したいですが、立体感を出すには
④奥(陰になる場所)から刺します。
例)鼻の孔や耳の中など

目や鼻の手芸パーツも販売いていますが、刺繍をする場合は
⑤刺繍糸の色を変えて、目や鼻にも光や陰影を付けます。

あとは写真が笑顔だったら笑顔で刺すとうまくいくような気がします(*^_^*)V


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ハンドメイド作家

子育ても一段落して、愛犬レックスとミルクを中心に、仕事の合間の趣味を楽しんでいます。手芸では主にがま口を作っていますが、デザインはもちろん型紙からのオリジナル製…

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