
【間取りマジック】L字型リビングで対角線を長くすると、家が広く感じる!?
ホームデザイナー erisa
内科のクリニックのデザイン事例です。
平面の幅に比べて天井をかなり高くしています。
床:天井高さ=1:2。
吹抜けの空間にしても、かなり細長くノッポな空間です。
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内科のクリニックのデザイン事例です。
平面の幅に比べて天井をかなり高くしています。
床:天井高さ=1:2。
吹抜けの空間にしても、かなり細長くノッポな空間です。
窓も大きな窓は一つの壁のみ。
他には天井の高いところに小さな、ハイサイドライトだけ。
壁全体は白の壁と天井。
壁の片側だけ緑にし、その壁の扉には数字を書き、この壁はアート作品の絵を設置しているのと同じ状態にしています。
床のフローリングは、最近の美術館では床を木製にする展示室も多く、同じ組み合わせにしました。
クリニックの待合ですが、美術館のような、清潔さとのびやかさのあるスペースになりました。