
おしゃれなお家は取り入れている!防犯だけじゃない“格子”をつけるメリットとは
セイキ販売株式会社
バルコニーの配置の仕方を工夫し、外から見えない場所にバルコニーをつくり、大きな窓をつくると、光がたっぷり取り込まれ、開放感を感じながら、プライバシーを守ります。
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バルコニーの配置の仕方を工夫し、外から見えない場所にバルコニーをつくり、大きな窓をつくると、光がたっぷり取り込まれ、開放感を感じながら、プライバシーを守ります。
道路側に大きなバルコニーをつくりたい場合は、目隠しルーバーという、タテやヨコ方向に格子状のバーをつけて家の中を覗かれない様にします。
ルーバーは、木製やアルミ製など素材も多く、好みの材料を使えます。
ルーバーの本数や、角度を変えることで光の入り方と、覗かれなさのコントロールが出来ます。
実際、ルーバーの内側は驚くほど明るく、光を取り込んでいます。