「Liverty Misasa」狭小地のデザイナーズマンション

入居者に選ばれるような賃貸マンション、今までにありそうでなかったカタチ・・・・

各階5戸がすべて形状も異なり、様々な表情を見せる。半地下の専用庭付の部屋、メゾネットタイプの部屋等々さまざまなバリエーションの部屋をつくれたと思う。
狭い間口、深い奥行き、といった一般的に「うなぎの寝床」といわれるような敷地に対してどれだけの表情をもった部屋を配置できるかが一番の課題となった。結果的には総戸数32戸に対して9タイプの部屋を作ることができた。
工事中から入居の問い合わせを頂き、今後、どのような人々が住んでどのような建築物へ育っていくのか楽しみである。三篠という非常に人気の高い立地に対して家賃も手頃で新しいレベルのデザイナーズマンションが出来上がった。

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野村 和慎 arch-plus.info
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