
ポルト街歩き 2(2019 6月)
ポルトガルの発祥の地であり、ポートワインの産地。
リスボンと同じ、川に向かう坂道とオレンジ瓦と 石畳の街並だが、
よりコンパクトで親しみ易い町だ。
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歴史地区
リスボン同様、川と坂の街。
対岸はワイナリーが軒を連ねる町-ヴィラノヴァデガイア。
ドウロ川沿い
河岸には観光船や積み荷を積んだ船が係留されている。ポートワインを各地に運んだ往時が偲ばれる。
歴史地区
観光スポットのひとつサンベント駅。
アズレージョの内装が有名。ポルトの歴史が描かれている。
カルモ教会。
外壁の一部にアズレージョが使われている。
サンタカタリーナ通りに面する教会。
外壁全面にアズレージョが貼られている。
岩にもアズレージョ。土産物?
土産物屋の床がアズレージョ。
カテドラルの脇にある市場。
半地下状の建物で屋根を緑化しているので存在感があるようなないような。
中の魚屋。
観光地のど真ん中ながら生活感があふれている。
クレリゴス教会近くのショッピングモール。
やはり屋上緑化した半地下状の空間。
19世紀に建てられた歴史的な鉄骨造の建物。
昔は市場だつたようだが今は展示場的な用途になっている。
建築家はマシャードという人だが、おそらくパリ万博にも出展している人だと思う。
歴史地区~ヴィラノヴァデガイア
ドンルイス一世橋。
その向こうにノッサセニョーラ・ド・ピラール修道院が見える
ドンルイス一世橋。
ほぼ同じアングルの夜景。大同芸人も出て、美しい風景が最高に映える時間だ。
ドンルイス一世橋の最上段。
普段は地下鉄が走る場所だが、この日は工事のため運休。歩行者天国状態になっている。
歴史地区
リスボンと同様、情緒のある市電が走っている。
写真はドンルイス一世橋近辺の市電ターミナル。
自転車を活用した売り物の絵の展示。
ホルトガルにも太陽光利用の温水器がある。
ホテルのゴミ箱。分別のためカラフルなデザインになっている。
店のブラスティックバッグも廃止になるという。
エコ意識が進んでいる
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