
鋳物が手造りできる!《高岡鋳物缶》は魔法のアイテム!?錫(すず)製のオシャレ小物をハンドメイドしてみよう♪
LIMIA編集部
ブロカント…それは骨董市で売られているガラクタのことを言います。
骨董市では、和洋のいろいろな時代の小瓶がよく見つかります。
特に日本の昭和20〜30年代の小瓶には まだ、回して閉める蓋を作る技術が
ありませんでした。未使用で、薬が入る予定でした小瓶を使って、
中に妖精を入れ、願いを込めてコルク栓をします。
もしかしたら、妖精があなたのお守りとして力を貸してくれることもあるかも…と
いう夢を込めたグッズを作りましょう。
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お近くのお寺などで、骨董市や朝市がありましたら、お出かけになってみてください。
ブロカントグッズとして安価な価格で手のひらに納まるくらいのサイズで小瓶が入手できます。
(購入時に中身が入っておらず、未使用である物が望ましいです)
作られた時代により、口の部分が薄くなる加工がされていたり、底の部分や、
側面の厚みが異なり、たくさんお気泡が入っているなど…
現代の小瓶以上に趣があり、おもしろい形をしている物も見つかります。